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今月(9月1日~9月30日)

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シーモア島
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投稿レビュー
  • 良いコの夜

    オクモト悠太

    ヒロイン、シチュが最高だった。
    ネタバレ
    2026年8月20日
    このレビューはネタバレを含みます▼ この作者さんのキャラの中でも小夜さんが特に癖に刺さった。顔や雰囲気、プロポーション、服装、性格もガチで好み。加えて、「表では才色兼備でスタイルのいいお嬢様が、家では義弟を自慢のドスケベボディで"食べちゃう"」というギャップも相待って、より魅力的に感じた。こんな"才色兼備かつ黒髪ロングでデカパイなお嬢様"が義姉になるとか智也くん(主人公)は前世でどんな徳を積んだのだろう。ただただ羨ましい限り…。

    また、シチュエーションも最高だった。「日頃から義姉の小夜さんを"おかず"にしていた智也くんが、義姉の着替えを覗きに行ったばかりに…。」といった流れから濃密なおねショタが始まるので、本番の前からも楽しめた!

    ただ、終盤の小夜さんと智也くんのエッチシーンがそれぞれ一コマに詰められており、一つ一つのプレイの描写が思いのほか少なかったのは、少し残念だった。
    是非、この義姉弟の次の話が見てみたい。
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  • 誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまくっても問題ないだろ!?2

    とらいあんぐる!

    前作と比べても反応が増えたのが良かった
    ネタバレ
    2026年5月13日
    このレビューはネタバレを含みます▼ 前作のシチュエーションやヒロイン達の見た目などが癖に刺さったため、続編である今作も購入しました!
    まず、良かったのがヒロイン達の反応のレパートリーが増えたことですね。前作だとヒロイン達の表情の変化が少なかった(頬が赤くなるくらい)が、今作は表情差分も増えたことで、ヒロイン達が普段通り動いたり、友達と駄弁ったりする中で主人公が欲望のままに侵食していくという臨場感が増したと思いました!
     次にヒロインたちが前作に続き、色んな娘がいたことが良かったですね。最初に登場する「行きのバス内容で犯される生徒達」や「アスレチック中のむちむちっ娘」、「体を洗っている最中や風呂上がりに汚されてしまう娘」「告白中に初めてを奪われるロリみたいな娘」、そして「表紙の彼女」など様々なヒロイン達が色々なシチュでめちゃくちゃにされます。おそらく自分の好みの娘も見つかると思います。
     最後は後日談を描いてくれたのが良かった。ただこのパートに登場するのはいままでのパートに出てきていない新規のキャラクター達だったので、そこは少し残念だった。
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  • 大巨蟲列島

    廣瀬周/藤見泰高

    グロ・リョナ耐性のない人は要注意
    ネタバレ
    2026年3月12日
    このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公が昆虫の知識をフル活用して、巨大昆虫を戦っていく様は迫力があり、昆虫の知識も身につくため、前作同様作中を通しての見どころです!
    また、登場する女性たちは皆スタイル抜群であり、脱衣シーンや濡れ場シーンもあったりしますので、そういった点も見どころです(主人公もかなりメリハリ体型)。
    ただ、登場人物(モブや主要人物関係なく)が巨大昆虫によって、惨殺・捕食される場面は前作同様に各所に散りばめられているため、グロ耐性が無い人にはおすすめできません。
    特に4巻に登場する「島の学校に避難していたモブの女性教師」の末路は、かなり悪い意味で印象に残っています(もしかしたらリョナ好きの人には刺さるかも)。
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  • 【フルカラー】ギルティホール~教え子しか指名できない店~

    ケンティ

    ただのハーレムものだと思っていた
    ネタバレ
    2026年3月7日
    このレビューはネタバレを含みます▼ エロさ満点のJK達と教師が教え子に手を出してしまう背徳感を味わえる作品!
    広告や試し読みでの第一印象では、主人公の先生が夢か現実か分からない状況で様々なタイプのJK達を欲望のままに犯していくといった感じの作品だと思っていた。
    実際は佐々木先生が「JKの穴」でのエッチなサービスを受けていく中で、彼女達の深層心理や悩みを読み解き、現実にて彼女達の進路問題にアプローチをしていくというストーリー性があった。第一印象とのギャップに驚いたし、主人公であり佐々木先生の生徒と真摯に向き合う姿勢に好感を抱いた。
    それでも1番の感想としては登場するJK達のスタイルの良さやエロさはどの人も一級品であり、それを思いがままにできる先生が羨ましかったということ。
    星野さんや日向さんのようなギャルも良かったが、個人的に宝条さんが1番癖に刺さった。青みがかった黒髪ロング、ブレザーがはち切れんばかりの爆乳、艶と透け感、程よい黒さが艶めかしい黒タイツ脚!こんな人が身の回りにいたら、気分が収まらないと思う。特に真面目な委員長がむっつりスケベだという展開はありがちだが、だからこそ良い!!
  • 誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまくっても問題ないだろ!?

    とらいあんぐる!

    そそられる作品!もう少し動きが欲しかった
    ネタバレ
    2026年1月18日
    このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公の"悪戯"によって、女子高生達が日常の中で無反応のまま犯されていく様に時間停止モノとは少し違う背徳感と興奮を覚えた。主人公の立場になってみたいと思える作品!
    作中には様々なヒロインが登場するので、彼女達の見た目・スタイル・シチュは各々の癖に刺さるものがあると思います。
    特に作中冒頭で登場した"着替え中の黒髪の生徒"は最も癖に刺さった。主人公が彼女の胸だけで満足してしまったことがもったいないぐらいスケベなスタイルと顔でした。
    ただ、犯されているヒロイン達の表情や反応に変化が少なかったことや主人公に犯された後の描写が無かった事が一つ残念でした。
    ヒロインが主人公に犯されている間、彼女やその周りとの会話やセリフを入れることで、「女子高校生達が日常の中で認識もできない内に汚されていく」という作品のコンセプトや読者が感じる背徳感がより増したと感じます。あとは巻末にヒロイン達の通常立ち絵やスリーサイズなどのプロフィールもあったら、良かったかもと思いました。
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