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今月(5月1日~5月31日)

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シーモア島
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投稿レビュー
  • 隣家のお母さんでおっきくなりました。

    ピンク太郎

    性のトラウマかよ
    2026年1月27日
    高校生の頃、自分で開拓したルートで30歳くらいのOLたち何人かとお付き合いしていました。
    お付き合いと言っても、彼女らの姓の道具になっていたと言ってもいいでしょう。
    既に中学生の時に経験済みでしたが、大人の彼女らの欲望の深さや性技の凄さに圧倒され、溺れました。
    学校をサボって会いにいったりするようになり、夜も帰りが遅くなるなど生活は乱れ、元々悪かった成績も更に悪化。
    しかし、そんな事はどうでも良くなってしまうのです。
    いい匂いのする首元や髪の毛、綺麗な下着、優しく甘えさせてくれ、ひたすら気持ちよくしてもらえる快感。
    溺れない訳がないのです。

    初めて中に放出したのもこの時です。
    大した感慨も無かったですが。
    正直、性行為自体よりも彼女らの口の技術が凄くて頭が真っ白になりました。
    時にはお願いして公衆トイレで舐めてもらったり、夜中の公園で舐めてもらったりもしました。

    1人、お小遣いをいつもくれるお姉様がいて、やっぱりその方と会う時は頑張ってしまいます。
    彼女が1番優しく、私の事も可愛がってくれるので行為の最中は正直とろけます。

    結局、素行不良が重なりすぎて学校サボってるのがバレて親に問い詰められました。
    吐く事はありませんでしたが、女が絡んでいるというのは親もわかっていたでしょう。

    その後泣く泣く彼女らとお別れして、同級生の彼女作りましたが、私の素行を耳にしたようで泣かれてしまいます。正直私にとっても魅力ある性行為とはいえず、やはり熱が入らずお別れとなります。

    結局、あの頃の体験が人生の性の部分を大きく変えたと言えるでしょう。
    50代になっても綺麗なお姉さんに甘えたい欲は何も変わりません。当時と違うのは欲を満たしてくれる方が居ない事でしょうか。

    まるで作り話のようだけど、本当に作り話なんだ。