フォロー
0
フォロワー
0
総レビュー数
1
いいねGET
8
いいね
0
レビュー
今月(9月1日~9月30日)
レビュー数0件
いいねGET5件
シーモア島
ベストアンサー0件
いいね0件
投稿レビュー
-
まあ、みたことのある展開。




2026年8月18日広告でアレルギーどうこうがにきになって、とりあえず…とおもって、試し読み。
読み始めから、
重度のアレルギーで薬の補充忘れ。
疲労→わかる。補充忘れ→わかる。
が、重度のアレルギー患者が忘れるなよ。
と、まず呆れというか。
花に近づきすぎて、アレルギー発症。
綺麗だな。と近づく。わかるけど、
補充忘れといい、
無防備というか、自覚なさすぎでは?
重度のアレルギー、本当にいるんだろうけど、
生きにくいというか…それならマスクしてろよ。と、
で、助けに近づいてきた学生の女の子に巻き込まれなのか、女の子がおまけなのか、どちらもよくあるのでわからないけど、一緒に異世界へ。
顔を見て「聖女じゃない。そんな風には見えない」と、
こちらもよくあるね。ろくに確認もせずに、外観判断。
呼ぶ側がそれでいいわけないだろっていう展開。
ま、これはどうでもいいんだけど、
「聖女?もしかして、私が…」「そんなわけありませんでした!」の展開が痛くて、みるのやめました。
期待する気持ちはわからなくもないけど、
アレルギー元に無闇に近づき、発症。薬薬…補充忘れてた!他人に迷惑をかけちゃう…て思ってるなかで、私が聖女かも!
どこまでも、図々しいというか、痛々しいというか、
ここから、悪女に絡まれる展開があろうと、主人公が辛い環境下に置かれようと、お相手と出会い恋愛するだの、国の色々を変えるだの、救うだの、なんかあっても、
いや、こいつはそんなことする?
心の中で「私もしかして…」と思うだろ、
とかいろいろとおもっちゃいそうでやめました。
性格に筋が通ってない。通らない。
だったら読まなきゃいいのに、
5ページ?なんぺーじ?
異世界来て「私じゃなかった」みたいなところまでしかみてないです。嫌なら読むな。読みません。
レビューは書きます。モヤモヤ溜まったので、
ありがとうございました。
ERR_MNG