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今月(9月1日~9月30日)

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シーモア島
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投稿レビュー
  • 追放聖女の溺愛レシピ~癒しのハーブは堅物王子の心もとかす~

    こちょれーと/エトワール編集部

    まあ、みたことのある展開。
    2026年8月18日
    広告でアレルギーどうこうがにきになって、とりあえず…とおもって、試し読み。

    読み始めから、
    重度のアレルギーで薬の補充忘れ。
    疲労→わかる。補充忘れ→わかる。
    が、重度のアレルギー患者が忘れるなよ。
    と、まず呆れというか。

    花に近づきすぎて、アレルギー発症。
    綺麗だな。と近づく。わかるけど、

    補充忘れといい、
    無防備というか、自覚なさすぎでは?
    重度のアレルギー、本当にいるんだろうけど、
    生きにくいというか…それならマスクしてろよ。と、

    で、助けに近づいてきた学生の女の子に巻き込まれなのか、女の子がおまけなのか、どちらもよくあるのでわからないけど、一緒に異世界へ。

    顔を見て「聖女じゃない。そんな風には見えない」と、
    こちらもよくあるね。ろくに確認もせずに、外観判断。
    呼ぶ側がそれでいいわけないだろっていう展開。
    ま、これはどうでもいいんだけど、

    「聖女?もしかして、私が…」「そんなわけありませんでした!」の展開が痛くて、みるのやめました。
    期待する気持ちはわからなくもないけど、

    アレルギー元に無闇に近づき、発症。薬薬…補充忘れてた!他人に迷惑をかけちゃう…て思ってるなかで、私が聖女かも!

    どこまでも、図々しいというか、痛々しいというか、

    ここから、悪女に絡まれる展開があろうと、主人公が辛い環境下に置かれようと、お相手と出会い恋愛するだの、国の色々を変えるだの、救うだの、なんかあっても、

    いや、こいつはそんなことする?
    心の中で「私もしかして…」と思うだろ、

    とかいろいろとおもっちゃいそうでやめました。

    性格に筋が通ってない。通らない。

    だったら読まなきゃいいのに、
    5ページ?なんぺーじ?
    異世界来て「私じゃなかった」みたいなところまでしかみてないです。嫌なら読むな。読みません。
    レビューは書きます。モヤモヤ溜まったので、

    ありがとうございました。