フォロー

0

フォロワー

0

総レビュー数

7

いいねGET

1

いいね

1

レビュー

今月(5月1日~5月31日)

レビュー数0

いいねGET0

シーモア島
ベストアンサー0
いいね0
投稿レビュー
  • 【分冊版】 日陰の鬼さん陽のある方へ

    わが

    創作と現実の犯罪は違うものです
    2026年4月26日
    BLにおける「大人×未成年(年下)」という関係性は、ファンタジーとしての楽しみと現実の倫理性・法律を明確に切り離して考えられることが一般的です。
    多くの読者は、創作物の中での「禁断の関係」や「背徳感」といった非日常的なドラマ性を楽しんでおり、現実世界での同様の事案(性加害や性犯罪など)とは全く別のものとして認識しています。
    創作と現実の主な違い
    相互の合意とファンタジー性: BL作品では、多くの場合キャラクター間に強い愛や運命的な繋がりが描かれます。これは読者が楽しむための「お約束」であり、現実の力関係による不均衡や搾取とは異なる文脈で成立しています。
    精神的救済の物語: 未成年側が孤独や問題を抱えており、大人がその「保護者」や「理解者」として現れる物語も多く、これは現実の厳しさとは違う、フィクション特有の精神的救済として受け入れられています。
    歴史的背景: 日本のBL文化は、1970年代の「少年愛」などの文学的・耽美的な流れを汲んでおり、美的な価値観としての「若さ」や「危うさ」が重視されてきた背景があります。
    このように、BLファンは「創作だからこそ許容される関係性」という枠組みを理解した上で、作品を享受しています
    いいね
    0件
  • 日陰の鬼さん陽のある方へ 合冊版

    わが

    創作と現実の犯罪は違います
    2026年4月24日
    BLにおける「大人×未成年(年下)」という関係性は、ファンタジーとしての楽しみと現実の倫理性・法律を明確に切り離して考えられることが一般的です。
    多くの読者は、創作物の中での「禁断の関係」や「背徳感」といった非日常的なドラマ性を楽しんでおり、現実世界での同様の事案(性加害や性犯罪など)とは全く別のものとして認識しています。
    創作と現実の主な違い
    相互の合意とファンタジー性: BL作品では、多くの場合キャラクター間に強い愛や運命的な繋がりが描かれます。これは読者が楽しむための「お約束」であり、現実の力関係による不均衡や搾取とは異なる文脈で成立しています。
    精神的救済の物語: 未成年側が孤独や問題を抱えており、大人がその「保護者」や「理解者」として現れる物語も多く、これは現実の厳しさとは違う、フィクション特有の精神的救済として受け入れられています。
    歴史的背景: 日本のBL文化は、1970年代の「少年愛」などの文学的・耽美的な流れを汲んでおり、美的な価値観としての「若さ」や「危うさ」が重視されてきた背景があります。
    このように、BLファンは「創作だからこそ許容される関係性」という枠組みを理解した上で、作品を享受しています
    いいね
    0件
  • 日陰の鬼さん陽のある方へ

    わが

    創作は現実の犯罪とは違うのです
    2026年4月20日
    〚BLにおける「大人×未成年(年下)」という関係性は、ファンタジーとしての楽しみと現実の倫理性・法律を明確に切り離して考えられることが一般的です。
    多くの読者は、創作物の中での「禁断の関係」や「背徳感」といった非日常的なドラマ性を楽しんでおり、現実世界での同様の事案(性加害や性犯罪など)とは全く別のものとして認識しています。
    創作と現実の主な違い
    相互の合意とファンタジー性: BL作品では、多くの場合キャラクター間に強い愛や運命的な繋がりが描かれます。これは読者が楽しむための「お約束」であり、現実の力関係による不均衡や搾取とは異なる文脈で成立しています。
    精神的救済の物語: 未成年側が孤独や問題を抱えており、大人がその「保護者」や「理解者」として現れる物語も多く、これは現実の厳しさとは違う、フィクション特有の精神的救済として受け入れられています。〛

    とてもかわいいお話でした。
    この作品好きです。
    人の欠点も丸ごと受け入れて、つつみ込んでいるような陽葵が好きです。
    人はみんな完璧ではない...
    完璧じゃなくてもいい..
    いいね
    0件
  • 多聞くん今どっち!?

    師走ゆき

    多聞くん推しです
    2026年4月20日
    多聞くん大好きです。
    ナツキくんも好きです。
    おうりくんはちょっと苦手だけども、とても楽しいです。
    とても好きな作品です。
  • 僕が歩く君の軌跡『フレイヤ連載』

    キフウタツミ

    読み進めるたびに不安になってきます...
    ネタバレ
    2026年4月20日
    このレビューはネタバレを含みます▼ 漫画の48話まで読めましたが...
    マキのお兄さん、ハルカさんが怖いです。
    「飛び出してきた子供を避けてな。誰も悪くない不幸な事故だったよ」と言っていましたが、自分に言い聞かせている感じですかね?
    まだ飛び出してきた子のことを恨んでいるのかな...と思っていましたが、
    話を読んでて、本人の口から聞くことができました。やっぱり恨んでいたんですね。

    我が身の家族にあれが起こった時、あの状況で道路に飛び出してきた子供の事を恨めるのか考えてみましたが、私には全然想像がつきませんでした...
    トラック運転手などがスマホを見てて、前方確認してなくて、前の車に突っ込んで、前の車に乗っていた人を全員死亡させたその遺族だったら、その運転手のことを恨むだろうなと思います。
    でもれんくんの場合はどうか、私には想像できませんでした...

    ハルカさんって出てくるたびに不安になるんですよね。今ある状況を壊してしまいそうで、何かしでかしそうで終始怖いです。でもあえて状況を壊すキャラクターが必要なことも理解できます...
    でも、正直このキャラクターは苦手です。

    現実にもいるんですよね、「あの子と友達になっちゃだめ」「あの子と付き合っちゃだめ」「もう関わらないで」とか言う人。自分が気に入らない人間と、家族が関わるのが嫌だっていう人、正直、家族の関係を壊すのはハルカさんみたいなタイプです。
    現状を悪くするのはハルカさんみたいなタイプです。

    ああいう人、職場にいたら嫌だなと思います。
    仕事に行くたびにあの人と顔を合わせるの嫌だなと。どういう行動が逆鱗に触れるかとか、かける言葉とかも間違えないようにしないようにしなきゃと、毎日考えながら仕事に行かないといけないんだなと。何か逆鱗に触れて職場で暴れて、関係を壊す人いるんですよね。
    社会的にも抹殺しようとか危害加えようとする人もいますし..

    ハルカさん苦手、とか思います。
    最初の頃のキレて大声だすれんくんよりも、権力を持ってるハルカさんの方が苦手です。

    しかし、ハルカさんはあの頃は誰かのせいにしないと自分を保てなかった、本当は誰も悪くない. .本当は不幸な事故であったこと、マキに理不尽にれんくんに関わるなと言っていたこと、自分の非を認めていました。

    それで私は少し救われた気持ちになリました。大人になって少し理性的になっていたようでした。
    いいね
    0件
  • ログイン武林【タテヨミ】

    Iron wall/Zero-BIG

    シーモアで読めるのもいいですね
    2026年4月20日
    主人公がとてもかっこいいんです。
    武林の主人公が好きです。
    可愛くて、かっこいい。
    とてもおすすめです。
    いいね
    0件
  • 私立男装学園 プチキス

    小池田マヤ

    男装女子いいですね
    2026年4月20日
    とても最高でした。
    面白かったです。
    とても大好きです。
    友情の物語も素敵です。
    とても温かい気持ちになります。
    いいね
    0件