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宮本から君へ [完全版] 1
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宮本から君へ [完全版] 1

通常価格:
400pt/400円(税抜)
(4.0) 投稿数3件
宮本から君へ [完全版](12巻完結)
作品内容

文具メーカー「マルキタ」の新人営業マンである宮本浩。

恋にも仕事にも不器用な主人公・宮本は
自分の存在の小ささに苛立ちながらも前へ進もうとする。

そんなとき、宮本は通勤途中の電車のホームで、甲田美沙子に出会う。

新米サラリーマンのほろ苦く厳しい日常を
リアルに描いた新井英樹の秀作!


※1巻本編には、カラーページは含まれません。


▼目次

第1話 陽光眩き朝に
第2話 名も無き夜のために
第3話 逃れて遥か
第4話 嵐が去った後で
第5話 海へ
第6話 ある夜の出来事
第7話 愛が止まらない!?

作品ラインナップ  全12巻完結
レビュー
宮本から君へ [完全版]のレビュー

平均評価:4.0 3件のレビューをみる

最新のレビュー
  • (3.0) 暑苦しさに、うなされる
    コウさん 投稿日:2018/2/16
    いちおう最終巻まで読みました。 各方面で、たいへん評判のよい作品ですが、 絵も演出も、俺の好みではありませんでした。 確かに、終盤のバトルは熱かったけれども。 その時代に読むべき作品だったのかな。
  • (5.0) 続きが気になり一気に読んだ!
    takuさん 投稿日:2016/3/16
    熱くなれる漫画。テーマが変わりながらも終わりも良し!素晴らしい漫画でした。
  • (4.0) イライラしながらも
    mmkkさん 投稿日:2016/3/16
    【このレビューはネタバレを含みます】 弱いくせに沸点が低くプライドは山のように高い。もんだからちょくちょく馬鹿にされて悔しい気持ちを泣き喚いて腕振り回すことくらいでしか発散できない、お前は幼児かっていう周囲ドン引きタイプの人間が主人公の話。 絵もものすごく嫌悪感を誘うもので、登場時の主人公のまともな顔を最終話近くまで忘れていました。そういう人間が社会に出て人並みな幸せをつかむにはどうすればいいのか? 要領いい人間の倍以上に死に物狂いにならなければ成せないことばかり、必然的に見苦しさも極まれりです。 誇張のしすぎというか泣きながら息を荒げて無駄な動作を繰り返すページの多いこと多いこと。 見ていて不快感とストレスの溜まる主人公ながら光ったのは中野靖子というキャラクター、彼女との恋愛模様だけがオアシスのような漫画でした。 中野靖子を掴んだ幸運に星4つ! 続きを読む▼
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