マンガ多すぎ!業界最大級!!
漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOPライトノベルライトノベルTOブックスCelicaノベルス婚約破棄した傷物令嬢は、治癒術師に弟子入りします!婚約破棄した傷物令嬢は、治癒術師に弟子入りします!2【電子書籍限定書き下ろしSS付き】
無料会員登録で、新規登録クーポンプレゼント中!!
ライトノベル
婚約破棄した傷物令嬢は、治癒術師に弟子入りします!2【電子書籍限定書き下ろしSS付き】
2巻配信中

婚約破棄した傷物令嬢は、治癒術師に弟子入りします!2【電子書籍限定書き下ろしSS付き】

1,200pt/1,320円(税込)

クーポン

会員登録限定70%OFFクーポンで
お得に読める!

作品内容

【電子書籍限定書き下ろしSS】付き!
「妖精の国【ここ】を救って二人で帰ろう?」
傷物令嬢×年上魔術師の師弟恋愛ファンタジー第二弾!
書き下ろし番外編3本巻末収録!
コミカライズ企画進行中!

書き下ろし番外編
「セオドアという男」
「お膝の上って本気ですか」
「真っ暗い夜と灯り」


【あらすじ】

無事婚約を破棄したエヴァは、正式に魔術師となる祝福を受けるため、師匠セオドアと隣国へ。道中、謎の光に導かれた先で気を失ってしまう。
目を覚ますと――そこは妖精の世界!?
滅亡の危機に瀕する彼らが助けを求め、魔力の高い自分を呼んだらしい。まだ魔法も使いこなせないのに、解決策など見当もつかない。
悩む間にも、彼らのエネルギー源である太陽草は弱り、間近に迫る滅びに焦りが募る。
不安に苛まれるが、今はもう一人ぼっちじゃないと隣の彼が思い出させてくれて――?
「大丈夫だよ、私が一緒にいる」
「セオがいてくれるなら、きっとなんでもできる」
二人は妖精界を救い、人間界へ戻れるか!? 傷物令嬢×年上魔術師の師弟恋愛ファンタジー第二弾!


著者について
●三角あきせ(ミスミアキセ)
福岡県北九州市在住。
両親ともに本好きが高じて古本屋を経営するという家庭環境で育ったので、読書量は人一倍。
大好きな小説を自分でも書いてみたくて書き始めましたが、いざ自分が書いてみたら、四苦八苦する毎日。最近では「文才をください」と神社にお参りに行っています。

お得なラノベ・小説・実用書クーポン!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  2巻まで配信中!

  • 婚約破棄した傷物令嬢は、治癒術師に弟子入りします!【電子書籍限定書き下ろしSS付き】

    1,200pt/1,320円(税込)

    【電子書籍限定書き下ろしSS】&【林マキ先生描き下ろしイラストとサイン】付き!
    「これからはずっと私がそばにいるよ」
    居場所を見失った傷物令嬢が、美しく、色気のある年上魔術師に溺愛される師弟恋愛ファンタジー!
    書き下ろし番外編巻末収録!
    コミカライズ企画進行中!

    書き下ろし番外編「入殿準備」


    【あらすじ】

    乙女ゲームのただの子爵令嬢に転生したエヴァは、誰にも愛されず苦しい日々を過ごしていた。幼い頃の事故で負った傷痕を蔑まれ、婚約者である王太子もヒロインに夢中──どん底の中で出会ったのは、前世の推し・セオドア! 艶やかに笑うその美貌は、憧れの姿そのもので、思わず目を奪われる。そのうえ国にたった五人の治癒術師の彼に、初対面で桁違いの魔力を見抜かれ、弟子入りを提案される。「君の教師役をしてあげるよ、その傷痕も消してあげよう」初めて自分を認めてくれた一言に、望まぬ結婚への決心が揺らぐ。そんな時、何者かに攫われて……!? 居場所を見失った傷物令嬢が、美しく、色気のある年上魔術師に溺愛される師弟恋愛ファンタジー!


    著者について
    ●三角あきせ/AkiseMisumi
    福岡県北九州市在住。
    両親ともに本好きが高じて古本屋を経営するという家庭環境で育ったので、読書量は人一倍。
    大好きな小説を自分でも書いてみたくて書き始めましたが、いざ自分が書いてみたら、四苦八苦する毎日。最近では「文才をください」と神社にお参りに行っています。
  • 婚約破棄した傷物令嬢は、治癒術師に弟子入りします!2【電子書籍限定書き下ろしSS付き】

    1,200pt/1,320円(税込)

    【電子書籍限定書き下ろしSS】付き!
    「妖精の国【ここ】を救って二人で帰ろう?」
    傷物令嬢×年上魔術師の師弟恋愛ファンタジー第二弾!
    書き下ろし番外編3本巻末収録!
    コミカライズ企画進行中!

    書き下ろし番外編
    「セオドアという男」
    「お膝の上って本気ですか」
    「真っ暗い夜と灯り」


    【あらすじ】

    無事婚約を破棄したエヴァは、正式に魔術師となる祝福を受けるため、師匠セオドアと隣国へ。道中、謎の光に導かれた先で気を失ってしまう。
    目を覚ますと――そこは妖精の世界!?
    滅亡の危機に瀕する彼らが助けを求め、魔力の高い自分を呼んだらしい。まだ魔法も使いこなせないのに、解決策など見当もつかない。
    悩む間にも、彼らのエネルギー源である太陽草は弱り、間近に迫る滅びに焦りが募る。
    不安に苛まれるが、今はもう一人ぼっちじゃないと隣の彼が思い出させてくれて――?
    「大丈夫だよ、私が一緒にいる」
    「セオがいてくれるなら、きっとなんでもできる」
    二人は妖精界を救い、人間界へ戻れるか!? 傷物令嬢×年上魔術師の師弟恋愛ファンタジー第二弾!


    著者について
    ●三角あきせ(ミスミアキセ)
    福岡県北九州市在住。
    両親ともに本好きが高じて古本屋を経営するという家庭環境で育ったので、読書量は人一倍。
    大好きな小説を自分でも書いてみたくて書き始めましたが、いざ自分が書いてみたら、四苦八苦する毎日。最近では「文才をください」と神社にお参りに行っています。

レビュー

婚約破棄した傷物令嬢は、治癒術師に弟子入りします!のレビュー

平均評価:4.2 6件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (2.0) 詰め込み過ぎでは?
    おっとさん 投稿日:2023/12/8
    一巻はとても読みやすくて良かったですが…2巻が… 妖精、魔力溜まり…悪魔…説明もいまいちでした… 次は…悩みますね…

高評価レビュー

  • (5.0) 続編を早く読みたい
    temkoさん 投稿日:2023/9/19
    【このレビューはネタバレを含みます】 イヴとジェイドのすれ違いが辛い。イヴが辛い想いをするところにほぼ全部サラが絡んでるんだよね。魔族の件も、ジェイドを巻き込んできたし。庭園でイチャイチャの芝居?と言いながら、ベタベタしてイヴを傷つけたのも、サラ。 自分が悪者になるからと言いつつ、貴族社会でイヴをないがしろにさせたのもサラ。イヴが襲われ怪我をした時もジェイドの気を引き、連れて行ったのもサラ。 全部、サラなんだよね、2人の仲を裂いた原因は。 それにまんまと引っかかってるジェイドも馬鹿なんだけど。そんな風にイヴをないがしろにして、イヴの心が平気な訳ないって何で分からんのだろう。同じ事をイヴにされていたら、自分はどんな気持ちになるか普通分かるのに。池に突き落として額に怪我させてるわ。いくらサラに言いくるめられたせいでもイヴの心に深く傷つけるわ、呆れる。イヴを溺愛してるなら、それくらい判れよなと思った。イヴを手に入れるのが目的なら、身体と心の両方ともをしっかり掴まないとだな。傷つけるばかり。大切にしないジェイドじゃあ、イヴの恋心、気持ちが離れていっても当然。 反して、セオは、流石うまかったな。 イヴの身体はもちろん、心も、しっかりセオは大切に扱っていた。ジェイドとサラの関係ですごい傷ついたイヴの心の隙間にうまく入っていった。きっとセオはずっとチャンスを狙っていたんだろうな。きっと、どっかで一目惚れ?してさ、最初は身分違いの叶わない恋と諦めて、他の女性達と適当に遊んで。チャラ神官と言われるようになったが、サラの言動を見ていくうちに、コイツ利用できる、とか考えたんだろう。 だから、私は是非、セオの心情版を読みたい。すんごい策士だろうから。きっと面白い。もちろんイヴを好き過ぎてのセオなんだからさ。 続きを読む▼
  • (5.0) サラをグーパンしたいです。
    かちゅさん 投稿日:2023/9/21
    【このレビューはネタバレを含みます】 王太子サイドを読むまではありふれた物だと思ってたら、王太子めちゃくちゃエヴァを愛していたんだとビックリ。エヴァもサラの事は気になるけど、なんだかんだで王太子を好きになって。すれ違いが切なかった。溺愛してるのにエヴァの気持ちも考えずサラと手を組んで余計貶めることになりエヴァを心身共にボロボロにして後悔するけど自業自得だろ!結果的にエヴァの恋心をギタギタにしたサラがほんと腹立つ!王妃の目論見通り2人結婚してしまえ。ある意味お似合いだわ。 しかしわざとエヴァを傷物にして婚約者にする男たちはイカれてるよね。酷い話だ!ばち当たれ! エヴァは神殿に行ってセオと幸せになってほしい。けど執着王太子が横槍バンバンしてきそう。是非ともセオに返り討ちにされて欲しい笑 セオはいつからエヴァを気にかけていたのかなぁ?次はセオサイドがあると嬉しいです。 早く続き読みたいです。 続きを読む▼
  • (5.0) 王太子とくっついて欲しかった。
    あんちゃんさん 投稿日:2023/9/18
    【このレビューはネタバレを含みます】 王太子が頭で考えすぎていて、ヒロインに自分の気持ちをきちんと伝えきれていないところがとても可哀想だった。気持ち悪いぐらい溺愛しているのに、誤解される事ばかりで全く伝わらず彼女は逃げてしまった…。いや、タイトルは師匠との未来を示唆しているけど、こんなにヒロインに焦がれている王太子がみすみすヒロインを手放さざるをえなくなるのが悲しすぎる!本当に結末は変わらないの?両想いだったはずなのに… 続きを読む▼

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

オススメ異世界ライトノベル

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ