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舞妓さんちのまかないさん 22 NEW

630pt/693円(税込)

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作品内容

舞妓さんのおうち・屋形で味わう大切な今。

京都のど真ん中、花街にある屋形でまかないさんとして暮らす少女キヨを主人公に、華やかな花街の舞台裏、普通の日のごはんを通して、温かな人間模様が描かれるお台所物語。

花街が賑わう秋がやってきました。舞妓さん達は大忙し。
お姉さんとして着実に成長していくすみれの背中を目標に、
お店出しを果たした理子も「駒えみ」として奮闘中。
一方で、花街を去る決断をする舞妓さんも──
彼女たちが帰ってくる屋形を支えるのはおかあさん、そしてキヨ。
それぞれの想いで色づく季節に、大切な今を味わう22巻です。

詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  22巻まで配信中!

  • 舞妓さんちのまかないさん 21

    630pt/693円(税込)

    同じ街で歩む、幼なじみ三人の夏模様。

    京都のど真ん中、花街にある屋形でまかないさんとして暮らす少女キヨを主人公に、華やかな花街の舞台裏、普通の日のごはんを通して、温かな人間模様が描かれるお台所物語。

    キヨ、すみれ、そして健太。
    いつもお互いのことを気にかけながらも、違う道を選んで頑張る幼なじみです。
    そんな3人が京都に揃って迎える、暑い暑い夏。
    それぞれに前へ進む中、すみれの変調に百子さん姉さんが動く──?
    眩しい季節に青々と輝く、人間模様が描かれる21巻です。
  • 舞妓さんちのまかないさん 22

    630pt/693円(税込)

    舞妓さんのおうち・屋形で味わう大切な今。

    京都のど真ん中、花街にある屋形でまかないさんとして暮らす少女キヨを主人公に、華やかな花街の舞台裏、普通の日のごはんを通して、温かな人間模様が描かれるお台所物語。

    花街が賑わう秋がやってきました。舞妓さん達は大忙し。
    お姉さんとして着実に成長していくすみれの背中を目標に、
    お店出しを果たした理子も「駒えみ」として奮闘中。
    一方で、花街を去る決断をする舞妓さんも──
    彼女たちが帰ってくる屋形を支えるのはおかあさん、そしてキヨ。
    それぞれの想いで色づく季節に、大切な今を味わう22巻です。

レビュー

舞妓さんちのまかないさんのレビュー

平均評価:4.7 416件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 16歳で自分の居場所を作る凄さ
    kawさん 投稿日:2023/1/27
    色々ツッコミどころはあるけれど、16歳のキヨちゃんやす〜ちゃんが、自分の「好き」を突き詰め、そして自分の居場所をこの歳でみつけたこと、それだけでも凄い!そして、毎度作るキヨちゃんのご飯に愛を感じ癒される。それだけで星5。

高評価レビュー

  • (5.0) キヨ自身がお家なんだろうなぁ…
    にるさん 投稿日:2019/6/25
    【このレビューはネタバレを含みます】 すごくほのぼのとしていて、穏やかな気持ちになれる作品。 作品本編の内容もそうですが、たまに挟まれる作者様のごはんメモがまた読んでいて楽しいし、和みます。 料理好きじゃないんですけど、読んだら何か作りたくなる…。 キヨの気遣いや心配り、彼女の何気無い優しさや行動が他の人に影響しているし、読んでいる此方もほっこりします。 以前舞妓のドキュメンタリーを動画で見かけてから色々調べたことがあるんですが、細かい部分の描写や台詞から、作者様がよく調べてらっしゃるなぁ〜というのが感じました。(置屋のお母さんが、舞妓のことを「舞妓ちゃん」と言ったり、「うちとこ」を「うっとこ」と言ったり) あと、幼馴染三人組の、あの独特の感じがまたたまりません。 健太はキヨが好きで、すーちゃんは健太のことが好きという描写がありますが、でもすーちゃんはキヨのことをすごく大事に想っている印象が強いですね。 健太とは離れていても大丈夫だけれど、キヨがもしいなくなったらすーちゃんは独りでは耐えられないのじゃないかな?と思う。 お稽古やお座敷が大変で物忘れをしてしまう中、別にいいかと思うすーちゃんが、昨日のキヨのご飯を思い出せないだけで泣いてしまうのがまた…あの描写にほろっときてしまいました。 そして眼鏡さん姉さんはお調子者だけれど、すごく周りを見ていますよね。 キヨが毎週水曜日にコーヒー牛乳を飲んでいるのも、ちゃんと見てないと気付かない部分ですし。 お母さんも含めてどの子も好きだなぁ…(*・ω・*) 続き楽しみにしております!! 続きを読む▼
  • (5.0) 日々の日常生活
    ショコラさん 投稿日:2019/9/13
    タイトル通り、舞子さんのまかないさんなんですが、普段見られない華やかな世界の裏側をあてた話です。毎日、変わることなく自分のペースで皆の為に作るまかないが、普段忙しく動き回る舞子さん達の心を癒すってすごい大袈裟に聞こえますが、変わらないで誰か の為に美味しい物を作るって、思春期の真っ只中の子がそう簡単に出来ることでは無いと思うので…ご飯も普段から食べるもので絵も丁寧に書かれてて、読みやすくほっこりする内容です。 少し気になったので…義務教育が終われば、高校行こうと行かなかろうと本人の自由です。今でこそ、中学より上が行ける人が多くなった(選択の幅が広がった)ってだけで、今の世の中でも高校に通えない人もいますよ。仕事しながら夜間学校通ったり、通信制高校してる方もいます。まだ未成年だから、お小遣い程度しかあげてないだけで、多分保護者とは話してると思います。残りは通帳に振り込みしてるんじゃないかな?まかないという仕事は、皆の健康管理の重要な仕事です。幼なじみを傍で支えて、応援したいから残っただけかと…。(多分、本人の意思かと思いますよ。)まぁ、詳しく書かれてないから引っかかる方も多いですよね。 もっとみる▼
  • (5.0) 良い
    ひのでまちさん 投稿日:2022/10/30
    【このレビューはネタバレを含みます】 この飯漫画にも大変お世話になっている。 お。おし。むん。キヨは実にいい 笑 本書を読むと疲れていても自炊しようと思える。キヨのフットワークの軽さったら、それが彼女の仕事だとは言え脱帽だ。 三つのコントラスト〜やりたいと思っていた自分に上手く出来る事、偶々そこにあった自分に出来る好きな事、道途中で挫折し新たに向かったまるっきり初めての事、は中々に良く読み応えある。健太も料理の方へというのは展開として驚きだったが、飯漫画で二つの立場〜駆け出しのレストラン料理人、そして手練ひとり賄いという好対照が感じられるというのも面白くていいんじゃないかと思う。 何れにせよ、日々を坦々と見せながらひたむきな真剣さのもたらす適度な緊張感も併せ持つ空気感はこの漫画の持ち味の一つで、すっと背筋が伸びる様なところのある物語かと思う。若い彼らの踏ん張りに私は自分を恥ずかしく思ったり、ある場合には励まされたりしている。 理想的な仲間の形を三人にそして全体に見る。人を思うという事のバリエーションも豊か。 続きを読む▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

ご飯作っていい?
広報:海人 (シーモアスタッフ)
16歳のキヨは花街で仕事を終えた舞妓さんたちのご飯を作る「まかないさん」彼女たちのお腹を満たし、送り出すのが仕事です。彼女の作るご飯は、豪華じゃないけど家庭的で心からほっとするメニューばかり。心もお腹もホカホカになる1冊です!

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