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来世は他人がいい(1)

作品内容

極道の家で生まれ育った女子高生、染井吉乃。家庭環境は特殊でも、おとなしく平穏に日々を過ごしてきた。婚約者の深山霧島(みやま・きりしま)と出会うまでは――!デビュー作『春の呪い』で「このマンガがすごい!2017」(オンナ編)2位にランクインした小西明日翔の最新作。はみ出し者たちが織りなす、スリルと笑いが融合した極道エンタメがここに誕生!!

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1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  8巻まで配信中!

  • 来世は他人がいい(1)

    680pt/748円(税込)

    極道の家で生まれ育った女子高生、染井吉乃。家庭環境は特殊でも、おとなしく平穏に日々を過ごしてきた。婚約者の深山霧島(みやま・きりしま)と出会うまでは――!デビュー作『春の呪い』で「このマンガがすごい!2017」(オンナ編)2位にランクインした小西明日翔の最新作。はみ出し者たちが織りなす、スリルと笑いが融合した極道エンタメがここに誕生!!
  • 来世は他人がいい(2)

    680pt/748円(税込)

    話題沸騰の極道ラブストーリー! 大阪のヤクザの孫娘・吉乃は、東京のヤクザの孫息子・霧島と婚約を結ぶことになってしまった。いざ吉乃の東京生活は始まったが、早速ヤクザの揉め事に巻き込まれてゆく……しかし霧島は妙に楽しそう。この男、何をたくらんでいる? はみ出し者たちが織りなす、スリルと笑いが融合した極道エンタメ第2巻。関東各地のヤクザも続々登場! 『春の呪い』で鮮烈デビューを飾った小西明日翔の最新作!
  • 来世は他人がいい(3)

    680pt/748円(税込)

    「次にくるマンガ大賞2018」(コミックス部門)1位受賞! 中毒者続出の恋物語!吉乃の昔馴染みの男・翔真の登場により、吉乃&霧島の関係に変化が訪れる。更に吉乃の従姉妹・椿も現れて……。それぞれの思惑が交錯する第3巻! はみだし者たちが織り成す、スリルと笑いが融合した極道ラブストーリー! 番外編“布袋の子育て日記”も収録。
  • 来世は他人がいい(4)

    680pt/748円(税込)

    夏休み到来! 吉乃は霧島を連れて、地元・大阪へ帰省することに。染井組の面々や翔真と久々の再会を果たす。一方霧島は、吉乃に隠れて元カノ・菜緒に接近中。大阪に着いてきた理由も、その彼女が絡んでいるようで……。大阪の地で、吉乃と霧島の関係は思わぬ方向へ!
    はみだし者たちが織りなす、スリルと笑いがつまった極道ラブストーリー第4巻!
  • 来世は他人がいい(5)

    660pt/726円(税込)

    スリルと笑いがつまった物語に中毒者続出! 大人気の極道ラブストーリー!!

    吉乃の地元・大阪で、大騒動勃発――!
    吉乃と霧島、そして翔真。3人は手を取り合って(!?)この騒動を鎮圧できるのか?
    吉乃の計画、謎の男・アザミの素顔、思いがけず明かされる霧島の本心……怒涛の展開で攻めまくる第5巻!
  • 来世は他人がいい(6)

    680pt/748円(税込)

    ついに正式に交際することになった吉乃&霧島!
    しかし……「付き合う」って何をすればいいのか…? 思い悩む吉乃。
    そんな中、霧島と翔真が衝突し、とうとう二人は刃物を持ち出してのケンカに発展する!
    霧島と翔真、どちらのそばにいることを吉乃は選ぶのか――。さらに桐ケ谷組に事件が襲い掛かる……!
    大人気テンションぶち上げ極道ラブストーリー、待望の第6巻!
  • 来世は他人がいい(7)

    680pt/748円(税込)

    桐ヶ谷組に不穏な空気がただよう中、謎めいた男・アザミが、なぜか吉乃の拉致を企て暗躍している。
    ついにアザミは吉乃の前に現れる――吉乃に最大のピンチが襲いかかる!
    どうする吉乃、そして霧島、翔真!?

    スリルと笑いが融合した、大人気極道ラブストーリー第7巻!
    この物語に、「日常」はない。
  • 来世は他人がいい(8)

    690pt/759円(税込)

    タコの刺青を背負う謎の男・アザミに拉致された吉乃。
    彼の目的は蓮二の殺害、そして吉乃との結婚だった!
    吉乃の前にキケンな男がまた一人増え、桐ケ谷組に不穏な影がちらついている。

    わずか11歳で暴力沙汰を起こした霧島。
    自分のことを一切語らない男の過去が今巻で明らかになる――!

    刺激的な日常は、とどまることを知らない。
    胸がひりつく大人気極道ラブストーリー第8巻!

レビュー

来世は他人がいいのレビュー

平均評価:4.7 1,265件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) ダイスキ
    kuuさん 投稿日:2024/6/20
    食わず嫌いせず読んでほしい。 読んだのはけっこう前ですが、何回も読み返してる。初見で絵が好みじゃないから乗り気じゃなかった自分を叱ってやりたい。 最初からおもしろい作品は中だるみや飽きたりするけど、来世はずっとおもしろい。娘に布教済で姪 っ子2人も読者でした。アニメ化決まってしばらくして連載休止はかなしい。いつまでも待ちます。取材等たいへんだと思うけど早く再会してほしい。とりあえず実写だけはしないでください! もっとみる▼

高評価レビュー

  • (5.0) もう最高
    マミーさん 投稿日:2021/7/24
    もう面白い 直感的にキターてなった。 久しぶりに何回でも読みたくなる作品。 私の世代ヤクザ系は哀川翔。漫画、恋愛じゃないけど。 名前に意味がある登場人物だけに興味がわく。 ソメイヨシノ、好き。 極道の妻て感じをいざというと き出せる人。 妻じゃないけど。貫禄十分。 スカッとする。 おじいさんの女版なのかな、義理人情の人。 感覚は普通にしていたいけど、ヤクザの血がそうさせないところがカッコいい。 吉乃は気づいてないけど、ショウマには甘えてるところあるよね。好きなのかも。 ミヤマキリシマ。祖先は九州男子? 高千穂峡や霧島関係あるの? マゾ野郎か…女関係クズ野郎だけど、気に入った女性には底無しに優しいから困るね。 母親を知らずに育ったから? モテすぎ。 吉乃に手だせるのかな、溺愛すぎて殺すタイプ? 吉乃は恋愛の方は純粋だからね、綺麗に愛されてほしい。 トリアシショウマ、寡黙な男前いい 吉乃とは仲良いいね。よく食べる人好き。 年上だけど同級生に見える。 何気なく吉乃だけには優しい。 抱きしめたり、手握ったり胸キュン 確かに人から好かれるよね。 二人は底辺で二人の絆が分かる。 ショウマは吉乃以外に興味あるの? でも、彼女いるような会話あるな、なんか吉乃しかいないと思ってだけど、ちょっと悲し。 吉乃の為に死ねる男みたいだし、吉乃の事は大切にしてる。 三角関係だけど、ショウマ推しかな。 待ってくれるショウマがカッコいい。 キリシマとショウマ、二人との恋愛は泥沼かな。 純粋な吉乃は綺麗に咲いて散る。 泥沼に咲く蓮の花的な。泥沼が濃いほど綺麗さを増す。 今の時点ではショウマの事が好きみたいね。 一生一緒にいてもいいなんて、吉乃さらっと好きて言ってるような気がする。 キリシマが心開けばショウマとは兄弟の絆が生まれると思う。 早く6巻ほしい。 一年に一回の発行か遠い。 続きすぐに読みたい 余談。 気になるのは、この作品ヤクザだから男ばっかりの世界だけど、極道の妻は?母親とかの存在が全くでてこない。 吉乃の父親殺されてるから、母親も残酷になってなきゃいいけど…怖い。 みんなどんな母親から生まれたのかは気になるかな。 吉乃は母性愛を感じさせるよね。 まあ恋愛というより、仲間意識が強いからな。 男の世界で生きてきた吉乃は、泥沼に咲く蓮の花。 これから、どんどん面白くなる楽しみです もっとみる▼
  • (5.0) 7巻まで読んで
    はにわさん 投稿日:2023/3/1
    【このレビューはネタバレを含みます】 7巻について 前半は吉乃が霧島の大事な身内に紹介されるほのぼのとした雰囲気回だったのに 謎の男薊さんが出てくると一気に不穏に 赤パーマ野郎と薊は良いチームワークを見せ吉乃の拉致に成功。 この漫画の中では完全敵役ですがこの二人嫌いじゃないです薊はキャラデザが好き。表紙も作者の画力の向上のせいか今までで一番好きですね。赤パーマはやや天然気味の薊さんをしょーがねえと思いつつ面倒見てる感が憎めません よく霧島は自分の事を「ヤクザじゃない」と発言していますが、この二人も吉乃や霧島と同じく「ヤクザの身内だけど正式な構成員でない」という立場なのですかね? 薊さんは明らかに人を痕跡残らず消すという(小津君談)ヤクザの中でも一番怖い仕事やってんじゃねえか…とツッコミたくなりますが言葉の端々にヤクザに対する軽蔑が感じられ(以前自分が使ってた半グレ達にも良い感情無さそうだったし)、染井ファミリーに可愛がられてきた吉乃と異なり、身内との関係が複雑であまり良くない人なのかなと推測 故に吉乃に「蓮二を○したい」と直談判したんですかね?吉乃と蓮二さんとの仲良好なのが理解できずに。 小津君絡みの一件から想像するに薊の身内は地位が高い幹部クラス(目が秋目さん似)で赤パーマの身内はそれよりちょっと下なんじゃないかと予想 我らが吉乃ちゃんはピンチにおいても流石でしたね 女子高生があの場面で自分が○ぬ事は選べませんよ…なかなか…誇り高いッス。生き様がジョジョですよ ペットボトルぶん投げ&指折りも痺れました ただあの場で助かったのは薊さんの気まぐれによるモノも大きかったでしょうね。なんか変に気に入られちまった感じだし…本気で○す気もあったのかよく分からん所あるし 薊さんが怖い人として活躍してくれたからなのか、サイコだった霧島がだんだん人間らしく見えてきました。吉乃や彼女の周囲と関わる中で変わってきた所もあるのかな 霧島と仲悪いのに吉乃に関わる事には参戦してくれる翔真もチラリ。今回は探偵みたいでした 霧島登場でなんとか危機から脱しますが、また吉乃の前に現れそうですね薊さん 怖いけどそれがスパイスとなり吉乃霧島の絆深まりそう。恋愛なのかは別にして 物騒回でしたが吉乃と薊さんのやり取り、所々漫才コンビみたいで面白かったです。吉乃は薊さんの顔見て誰と似てると思ったかは気になります 続きを読む▼
  • (5.0) 腑に落ちないとこもあるけど好き
    Praさん 投稿日:2023/2/21
    【このレビューはネタバレを含みます】 関西弁で啖呵を切るのはかっこいいけど「お前ら全員私が金出して後処理したるわ 死体なんか溶かしたら終わりじゃ」みたいな経験者が言わないとダサくなるタイプの大言を吉乃に言わせてカッケー扱いは流石に無理がある。腎臓売らないと400万用意できないような子が「私が金出して」じゃねーわと思うし、映画でも観て影響されたのかなー?って感じのキッズっぽさが出てショボくなる。吉乃がショボいと吉乃全肯定の霧島も自動的に格が下がるからやめてほしい。 ◇幼い頃から肌で学んできたものはあるだろうし、日常的に暴力を目にしていただろうし、ガチの「溶かしたらしまいじゃ」を聞いたことがあったのかもしれない。でも吉乃自身は家業に関わることなく守られて生きてきた(腎臓の件も吉乃の知らないところで別の思惑が絡んで実際は摘出してないので結局は誰かの掌の上にいる)ただの高校生なわけだから、反社的な所業をまるで当事者のように語るのはサムいっしょ、と思う。で、そのサムい啖呵でキュンとしてる霧島も底が浅く見えるから二重で嫌。 ◇でも嫌なところはそれくらい。霧島の感情が伴ってない解離した感じとその反面の吉乃への尽くしっぷりが異常で楽しいし、翔真の不器用な愛情と忠誠心と吉乃に見せる子供っぽさ(霧島とまとめて吉乃に怒られてる時に翔真だけずっと横向いてんの何?かわいすぎか)にはもはや愛しさしかない。 互いに殺したいくらい気に食わないけど「戦力として優秀」、「吉乃のことは死んでも守るだろう」の2点に限って信用してる感じも好き。 ◇吉乃も若干自分をモノ扱いするあたりに血筋が見えていいし、殴られようが恐怖に駆られようが易々と泣いたりしないところが好感度高い。腕力では敵わないと分かりつつも自分を奮い立たせて一矢報いたり、どうにかして勝ち筋見つけてやろう感もいい。困難を乗り越えて成長した結果じゃなく元から何かしらが欠落してるっぽい感じが好き。 ◇なんだかんだいって関西弁で啖呵切ってる吉乃はかっこいいので、アウトローな実績がなくても説得力が出るような方向でいってほしいな。翔真を外野扱いした霧島に言い返したシーンとか大好き。屈強なアウトローの男たち(と読者)が思いもしない角度から引っ叩かれて「そ、そんな…くそ、筋通ってる…ぐうの音も出ねえ…」みたいになってるのが見たい。 続きを読む▼
  • (5.0) 一年で一番楽しみにしてる漫画
    こなひつじさん 投稿日:2022/4/4
    【このレビューはネタバレを含みます】 新刊発売が毎年1冊ペースなので、発売されると本当に大事に大事に読んでいます。出てくる登場人物が女も男もみんなかっこいい。高校生や大学生あたりの年齢のキャラが中心になっていますが、すでに完成された自分軸を持って目的のために動いていて、そのために何かと闘うことになっても構わないという覚悟の決まったキャラたちのせめぎ合いみたいなのが見てて本当に痺れます。吉乃は強いだけではなく、時々「本当は怖かった」という気持ちが読者向けに漏れ出るシーンがあり、それがあるからこそそれでもヤクザだろうが半グレ相手だろうが正面から対峙して支配下に収めてしまうところがとてもかっこいいです。恋愛面でも、1話の頃はなんとも思っていなさそうだった霧島の心境がどんどん変わっていく過程や、最初から激重感情を向けてくる翔真の一挙一動に読んでいて胸が高鳴ります!にもかからず、それぞれに見えないところで「女が他所にたくさんいる」と知られている吉乃からは真に受けてもらえず、作者さんが以前にこれは「そういう漫画」とコメントされていましたが、最後はどうなってしまうのかハラハラドキドキでまた一年待ちたいと思います。 それにしても、5巻で霧島と付き合うことになってこの三角関係のバランスがどんどん霧島よりになってしまってどうなるのか!?とハラハラしていたのですが、6巻で「(翔真と暮らしていたという過去の)アドバンテージ埋めるために彼氏って枠をやったのに」「アンタ翔真のおかげで彼氏になれたんやからな そこ履き違えんなよ」と言い放ち、二人の恐ろしい虎と龍をコントロールしてしまうのには本当に痺れました。霧島も抑えられるし、翔真もこれを聞いたら多少は気がおさまるのではないかと思いますが、今までこんなキャラクターも話も見たことがないです。 続きを読む▼
  • (5.0) 劇的に絵柄が変わった!?
    まりあさん 投稿日:2023/10/23
    【このレビューはネタバレを含みます】 初刊からコミックスで追いかけてる作品ですが、最初の頃の少年漫画みたいなキャラデザが巻を追うごとに美麗にマッチョに変化してもはや1巻の霧島→誰という感じで(笑) とくに最新刊8巻では色気ムンムン耽美なテイストまで加わり、伏線ビシバシなフクザツ難解ストーリーとともに魅せてくれました。 吉乃と霧島の関係性も今後さらに深く一蓮托生になっていきそうで楽しみてす。 今回は霧島の少年時代深堀り→彼の本質やなぜ吉乃に執着するのか理由がわかってよかった。(狂犬は本能的に自分に首輪をつけリードひいてくれる唯一のご主人さまを見つけるのね) あと過去にイジメのトラウマを背負ってるのかと思いきや、実は他人にトラウマ植えつけるレベルの歪んだサイコパスだったと理解できました。 吉乃もまあまぁイカれた豪烈気性の持ち主だし、だからこそアブない霧島をコントロールし、その手綱を握れるんだろうな。 この主人公たち二人、ヤクザの血筋を差し引いても最強の似た者主従夫婦になれそうww しかも今ならお互いに愛情や庇護欲、さらには絆みたいなものも生まれてるようだし、組のイザコザに加えて激ヤバなアサシン間男アザミも色々仕掛けてきてるし…この後の進展にすごく期待が高まります。 翔真と吉乃の関係も気になるところですが、新刊のラストで霧島のアジト(吉乃の暗証番号でしか開かない!なんて…つまり入っていいのは吉乃だけだよ的な)で二人がイチャつく?ところのイイ場面でおあずけとは!もぉー 組の抗争や内輪揉めの件も気になる、だけど、マジで次の巻までまた悶々と過ごさないといけないと思うと超ツラい 次巻は来年の春か夏か…スゲー待ち遠しいです。 続きを読む▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

ドMの極道
制作:クリームめろん(シーモアスタッフ)
極道の家に生まれた吉乃。彼女なりに平穏な日々を過ごすも、霧島と婚約との婚約が進められ事態は一変。優しく接する霧島だが、本性はとんでもない相手で…。Pixivで拝見してたので、楽しみにしてましたが、霧島の吉乃を好きになるきっかけがえぐくて最高です。

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