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親愛なる僕へ殺意をこめて(1)

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親愛なる僕へ殺意をこめて(11巻完結)

作品内容

「人生は楽しんだもん勝ち」がモットーの大学生・浦島エイジ。だが彼は、人には言えない“過酷な運命”を背負っていた。その現実と向き合った時、彼は惨劇に巻き込まれていく―――。

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作品ラインナップ  全11巻完結

  • 親愛なる僕へ殺意をこめて(1)
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    「人生は楽しんだもん勝ち」がモットーの大学生・浦島エイジ。だが彼は、人には言えない“過酷な運命”を背負っていた。その現実と向き合った時、彼は惨劇に巻き込まれていく―――。
  • 親愛なる僕へ殺意をこめて(2)
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    「人生は楽しんだもん勝ち」がモットーの大学生・浦島エイジ。だが彼は、人には言えない“過酷な運命”を背負っていた。そして自らも気づいていない“殺意”に気づいた時、彼は惨劇に巻き込まれ、そして飛び込んでいく――。
  • 親愛なる僕へ殺意をこめて(3)
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    畑中葉子の誘拐殺害事件の犯人を探るため、SKALLのアジトへ潜入したエイジ。なんとか犯人の手がかりを入手したものの、SKALLを仕切る佐井 社(さい やしろ)から追われることになってしまう。佐井はエイジをあぶり出すため京花を狙うとエイジを脅す。京花を救うため、エイジは佐井と死のドライブへ!そこで待ち受けるのは、”最も残虐な殺害方法”だったーー。
  • 親愛なる僕へ殺意をこめて(4)
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    女子大殺害事件は凶悪暴力集団「SKALL」を仕切る佐井が逮捕されたことでひとまずの解決を見せた。この事件がきっかけで二重人格であることを京花に打ち明けたエイジは、彼女とともにB一の謎を追うことに。B一について解明がなされないまま、次第に京花の隠された過去があることを知る・・。その時、エイジは京花の生い立ちを探り、その過去に戦慄する・・。
  • 親愛なる僕へ殺意をこめて(5)
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    雪村京花にとっての白馬の王子様。それは猟奇殺人鬼・LLだった。京花の底知れない闇に触れ、戦慄するエイジ。愛する彼女を救い出すことは出来るのか。だが、その時だった・・・・。”衝撃の事件”が起きてしまったのはーーー。
  • 親愛なる僕へ殺意をこめて(6)
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    通常価格:
    630pt/693円(税込)
    京花の実家で逮捕された”B一”は麗に語り始める。B一の復讐に満ちた人生と、その結末を。B一がたどり着いた「LL事件」の真実とは?SKALLとB一の繋がりとは?そして葉子の存在とは?驚愕の事実が待ち受ける、『親愛なる僕へ殺意をこめて』第6巻。
  • 親愛なる僕へ殺意をこめて(7)
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    通常価格:
    630pt/693円(税込)
    それは、あまりに突然の出来事だった――。雪村京花への殺人未遂罪を認めたはずの“B一”が闇夜に紛れて脱走した。警察の緊急配備が敷かれる中、彼は“ある場所”に姿を現す。その手に鈍色のナイフを握り締めて――。大好評“二重人格”クライムサスペンス、急転の第7巻。
  • 親愛なる僕へ殺意をこめて(8)
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    660pt/726円(税込)
    「3日で自分と父親の無実を証明してみせろ」桃井刑事の情報提供を受けて、LL事件の真犯人探しに奔走する“B一”。そして、ついに彼は辿り着いた。自分の父親・八野衣真を殺した犯人に──。大好評“二重人格”クライムサスペンス、贖罪の第8巻。
  • 親愛なる僕へ殺意をこめて(9)
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    通常価格:
    720pt/792円(税込)
    LLは一体誰なのか――。京花がLLの正体をつかんでいる筈だと推測したB一は、その足取りを徹底的に追い始めた。だが、事態は急転。入院中の京花が何者かに襲撃されたのだ。それは予想もつかない人物だった――。大好評“二重人格”クライムサスペンス、戦慄の第9巻。
  • 親愛なる僕へ殺意をこめて(10)
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    通常価格:
    660pt/726円(税込)
    連続猟奇殺人事件「LL事件」の真犯人に辿りついたB一。なぜLLは拷問という残虐な手段で命を奪ってきたのか──。なぜB一の父・八野衣真はその罪を着せられてしまったのか──。今、全ての謎が明らかになる。

レビュー

親愛なる僕へ殺意をこめてのレビュー

平均評価:4.4 169件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) すごい展開
    sazaさん 投稿日:2022/1/21
    タイトルからやばい作品とは思っていたが、想像よりも上のヤバい作品だった。ただ続きがめちゃくちゃ気になるので機会があったら読んでみたい。

高評価レビュー

  • (5.0) ハイどんでん返しの始まり始まり〜
    あゆさん 投稿日:2019/8/12
    【このレビューはネタバレを含みます】 5巻まで読みました!あまり定期的に購入している作品は少ないです。3作くらいかな? この作品は1巻から何か引っかかるな〜、ちょいちょい違和感感じるなぁ〜と思い買い始めました。 2巻の終わりで出てきたおじさん、言い分突っ込みどころ満載。 3巻?4巻の前半?くらいから彼女の言動にいよいよ違和感しか感じなくなります。1ページ進む毎に、まさかな〜、まさかね〜…そのまさかかよ! で、主人公の人格に関しても、1巻で感じた、コレまさか逆パターンじゃない?というか引っ掛かりが5巻で、あー…。でもここからまた新しい展開がありそうな予感! それに、他レビューにあるような、似た作品も読んだことありますが、違うよー最初から違う方向に隠れ伏線いっぱいだし、作者の思惑通りそのまんまストレートに読んでて他の作品と似てると思っちゃダメだよー、って感じです! そんなグロくもないと思いますし、いよいよ隠れ伏線が沢山表に出てき始めて、今迄の沢山の疑問が解き明かされていきそうで楽しいです。 ま、しみじみ感じたのは「異常者と気が付かない異常者っているよな。あれ怖いよな。普通にその辺に紛れ込んでるし。でもやっぱり何かやらかすからバレる。そして皆んながいくら諭そうとしても、きょっとーんみたいな顔して、終いにはたまに笑い出したりして。もー何言ってんのー(笑)って。悪意が無いことが最大の悪という言葉が刺さるわー。」ってことですかね。本当タチ悪いし、話してて途中から気持ちのやり場が無くなるんですよね。サイコパスの区切りって難しいけど、普通にその辺にたまーに紛れてるのを発見してしまうと距離を置かないと大変な事になります。 サイコパスって遺伝するのかな…育つ中で後天的に埋め込まれる部分じゃなくて…先天的に。この作品を読んでいると調べたくなってしまいます。 サイコパス一家が近くに住んでいて、この前は警察官に注意されて逆に諭そうとしてた…そこの子供達もいつも平気で他人に怪我をさせまくって(襲うに近い)叱られても、怪我をさせてしまったのは悪いかったかもしれないけど悪気がなかったんだから怒るなんてどうかしてるって、流血してる相手に親子共々言ったときは背筋が凍った…本気で言っているのかと神経と、自分の耳を疑いました。そんな体験無いですか?主人公の彼女を知れば知るほど一家と重なって恐怖… 面白い展開期待しています! 続きを読む▼
  • (5.0) スゴイ
    あんさん 投稿日:2021/9/28
    緻密に練られた伏線、矛盾のない登場人物の行動原理、鬼気迫る迫力で読者に訴える主人公の感情、角度と巻によりどんどん変わる登場人物への印象、グロささえ作品として見せるような高い画力!コレ完読せずに眠れるヒトいるのか?というくらい、一気読みしてし まいました。伏線を一つ一つ回収して謎を解明…というよりも、物語の向き、角度が、ひっくり返っていく、急スピードで急昇降していくアトラクションのような刺激的なハラハラ感を、最初から最後までノンストップで読者に与えてくる。ミステリーではあるけど、単純な犯人探しでは全くなく、読者は次第に真犯人を悟っていくが、真犯人が誰か、という最大の謎そのものより、その理由と背景、そして主人公がどんな選択をするのか、に興味を惹きつけられ離れられない。物語として最高に面白い上に、復讐とは、罪とは、という強いメッセージあり。久々に出会ったオススメ漫画です。 もっとみる▼
  • (5.0) 全巻を読み終えて
    リンスケさん 投稿日:2020/11/20
    とても面白かった! それ以外は言葉が要らないくらい是非読んで欲しい作品です! 【よい点】 ・ストーリーが凝っていて引き込まれます。 →毎回読み終わって続きが待ち遠しかった ・絵が圧倒的にうまい。 →作品の雰囲気に合っている。 女の子もかわいいですし、なんなら雪村京花を見て、興 味持って読みはじめました。笑 【注意点】 ・少しグロテスクな描写や暴力的な描写もあるので、苦手な方は気をつけて下さい。とはいえ、それも含めて必要な描写だと思いますので、是非読んで見て欲しいです。 あと、ネタバレは読まずに読んだ方が楽しめると思いますよ。 少しでもこのレビューが参考になればと思います。 もっとみる▼
  • (5.0) 展開が予想出来ない
    もえさん 投稿日:2021/1/18
    毎回毎回次の話がとても気になって読みたくなりました。結末が全然予想出来ないし、終わり方もすごく良かったです。絵も綺麗で表情でどっちかが分かるのがすごいです。それぞれの人の気持ちが全て書かれてないし、終わり方が、あの人はどうなったんだろう?と 想像出来るところが良いなあと思います。 一つだけ。仕方ないとは思いますが、時系列がごっちゃになって分かりづらかったかなと思います。 あとは本当に最高です。全然漫画を買わないのですが、全巻買おうか悩んでるくらいです! もっとみる▼
  • (5.0) 物語はまだまだこれから!
    こばやまとさん 投稿日:2019/5/6
    【このレビューはネタバレを含みます】 3巻まで読んだところです。SKALLの件は解決したようですが、二重人格の件がこれからです。麗が何者かも気になります。浦島家の姉?も気になります。 もう1つの人格ができてしまった主人公の生い立ちがとても説得力があります。B1がどういう人物として描かれていくか楽しみです。 (追記)5巻まで読みました。えー!!!っていう展開です。出来てしまった人格は彼の方でした。物語は大きく動き出し、過去の事件さえ何が真実かわからなくなってきました。 続きを読む▼

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