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少年マンガ
機動警察パトレイバー 22
22巻完結

機動警察パトレイバー 22

530pt/583円(税込)

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159pt/174円(税込)

作品内容

野明が放った怒りの一撃。イングラムの前に、宿敵・グリフォンは倒れた。だが、黒幕・内海と、人質にとられた熊耳の運命は…。感動のエピローグへ向かい、いま再び特車2課が出動する。

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作品ラインナップ  全22巻完結

  • 機動警察パトレイバー 21

    530pt/583円(税込)

    降りしきる雨の中、バド奪回のため特車2課棟を制圧した内海。孤立無援の状況の下、唯一の望みは外出中の野明と遊馬だけ。そして今、二人は篠原重工の新兵器・AVR-0に乗り込み、捨て身の反撃にでた!
  • 機動警察パトレイバー 22

    530pt/583円(税込)

    野明が放った怒りの一撃。イングラムの前に、宿敵・グリフォンは倒れた。だが、黒幕・内海と、人質にとられた熊耳の運命は…。感動のエピローグへ向かい、いま再び特車2課が出動する。
映画化

「機動警察パトレイバー EZY File3」

【出演】

久我十和:上坂すみれ / 天鳥桔平:戸谷菊之介

【制作会社】

J.C.STAFF

【スタッフ情報】

原作:HEADGEAR / キャラクター原案:ゆうきまさみ

監督:出渕裕

脚本:伊藤和典 / シリーズ構成:伊藤和典 / エグゼクティブプロデューサー:真木太郎 / プロデューサー:町田有也 / アニメーションプロデューサー:松倉友二 / プロデュース:GENCO / コスチュームデザイン協力:高田明美 / キャラクターデザイン:佐藤嵩光 / 総作画監督:佐藤嵩光 / 演出:海宝興蔵 / メカニカルデザイン:海老川兼武、渭原敏明 / ディスプレイデザイン:佐山善則 / 美術:菊地正典、秋山優太 / 色彩設計:伊藤由紀子 / 撮影監督:大河内喜夫 / 編集:仙土真希 / CG監督:森泉仁智 / CG制作:GAZEN、J.C.STAFF CG部 / 音響監督:若林和弘 / 音響効果:山田香織 / 音楽:川井憲次

【関連リンク】

公式サイト「機動警察パトレイバー EZY File3」

アニメ化

「機動警察パトレイバーREBOOT」

【声の出演】

山寺宏一 / 林原めぐみ

【制作会社】

スタジオカラー

【スタッフ情報】

原作:HEADGEAR / キャラクター原案:ゆうきまさみ

監督:吉浦康裕

絵コンテ・演出・撮影監督・編集:吉浦康裕 / 脚本:伊藤和典、吉浦康裕 / アニメーションキャラクターデザイン・作画監督:浅野直之 / メカニカルデザイン:出渕裕 / CGI作画監督:松井祐亮 / CGI監督:小林学 / 色彩設計・色指定・検査:中内照美 / 美術監督:金子雄司 / 音楽:川井憲次 / 音響監督:山田陽 / 監修:出渕裕 / 企画・エグゼクティブプロデューサー:庵野秀明

【公開日】

2016年10月15日

レビュー

機動警察パトレイバーのレビュー

平均評価:4.6 40件のレビューをみる

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高評価レビュー

もうすぐこんな時代が?
この作品はロボット漫画ですがガンダムやらとは対局な感じで
妙にリアリティあるお話しなんです。
ロボット技術の急成長と共に作業現場などで使用されるように。
それを悪用した犯罪が急激に増え、警察組織が対抗するために
特車課を設立してそこで起きる日常を描いた作品。
その中で時にはケンカや失敗をし、操縦技術を高め
事件を解決していきます。

この既視感。会社組織も同じ事ですから

最初はロボットで少年誌。必殺技とか出したり友情が芽生えたり
なんてちょっとガキっぽいと思ってませんでしたか?

ご安心あれ、大人でも十分な読み応えがあります!
また登場するイングラムやグリフォンなどのマシンもスタイリッシュ
そして脇役のオジサン達がカッコいい(*゚▽゚)
個人的には後藤隊長が好きです。こんなオジサンになりたいですね
昔の作品ですが、これは超オススメ
(ゆったりペースが耐えれる人にはねw)
いいね
7件
2016年4月24日
星5個じゃ足りない、控えめに言って完璧
80年代から90年代中頃まで連載していた作品。レイバーというロボットが登場する内容であるが、SFなんて何処へやら、徹底して現代日本社会に根差した背景で、親近感まで感じてしまうほど現実的。漫画とアニメは新しい物ほど洗練されていて良いと思っているが、この作品は80年代に描かれながら、物語設定、展開、登場人物、心理描写諸々、その全てが洗練されていてグイグイ引き込まれてしまう。同年代の漫画と比べても傑出しており、作者は真の天才ではないかと思うくらいである。まさに完璧、今後も語り継がれるべき歴史的な一作であると思う。
しかしこれが少年誌で連載されていたことが驚きだ。警察や会社内部の話とか登場人物の考え/行動の緻密さ等は、大人になって社会に出ないとその描写の凄さは分からないだろうに。
いいね
7件
2022年10月17日
80年代ロボット作品の傑作
30年も前の作品ながら新作アニメが作られるという、根強い人気の作品です。
ロボットを兵器としてではなく、工業用機械で生活に身近な存在の近未来という設定がかなりリアルですね(二足歩行大型化はしませんでしたが、工業用機械の発展はしておりますし)。

作品タイトルに「警察」が入っているので倒して終わりではなく、何故犯行に及んだのか、やむに已まれぬ事情もあれば、単なる愉快犯や大掛かりな組織など、相手によりいろいろと対応が異なり、縦割り組織の軋轢も描かれていたりと飽きがきません。
いいね
6件
2018年8月11日

最新のレビュー

社会を浮き彫りにするロボットバトル漫画
30年前(!)の作品だけど、今でも、老若男女、誰が読んでも面白く読める思う。
様々な年齢・性格・立場の個人、組織の考え方など、多角的な視点がさらりと描かれているので、面白い!は同じでも、読者の年齢によって、読み取るものが違うんじゃないかな。

子供の頃は、主人公・泉野明を通して大人の世界(あれな意味ではなく)を垣間見ている気分だった。年を経るにつれ、後島隊長や南雲隊長の理解度が上がったっけ。
今レビューを書くにあたって思い返してみて、新たに、この漫画のダークな面で思う事が多々あり、改めて、広がりと奥のある、凄い作品だなと感じる。

子供の時にはピンとこなかった、一話の後島隊長のこのセリフ。
「みんなで幸せになろうよ」は、けだし名言だと思っております(^o^ゞ
いいね
0件
2025年12月19日

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

何度でも直してやらぁ
制作:パーマ(シーモアスタッフ)
主人公達だけじゃなく、周りのキャラもすごく濃い!整備の榊さんや、のほほんとしてるように見えて実は…の後藤さんをはじめ、おっさん達がかっこいい。最後まで読んで「ザ・ライトスタッフ」というサブタイトルに『うおぉ…!』となり、もう一回最初から読み返して途中でやめられなくなって、ループ。
私は婦警候補生!
制作:そのめろ(シーモアスタッフ)
泉野明は男に間違えられる婦警候補生。野明はしっかり者で、特機部隊に引っぱり込みたいと考え偵察に来ていた後藤が、煙草を吸おうとした時に「ガス管が近くにあるから」と注意するほどです。そんな忠告を聞き入れなかった後藤が火をつけようとしたところで時限爆弾が爆発し…。1988年から数回に渡りアニメ化、映画化された作品で、野明のテキパキとした姿やしっかりした発言がとても未成年には見えず、カッコイイです。著者は「週刊少年サンデー」で活躍し「究極超人ある」や「じゃじゃ馬グルーミン★UP!」などの、ゆうきまさみ。

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