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リエゾン(1) ーこどものこころ診療所ー

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リエゾン(8巻配信中)

作品内容

現代日本の痛みを描く医療漫画の新機軸! この児童精神科医は、発達障害を凸凹と呼ぶ。あなたの凸凹にハマる生き方が必ずある。/日本で発達障害と診断されている人はおよそ48万人。そして、子どもの10人に1人は、何らかの障害を抱えているとされる現代。人知れず学校や家庭でトラブルを抱え、孤独や苦痛に耐えながら生きる人たちがいる。児童精神科医は、そんな親と子に向き合い続ける。第1巻は「でこぼこ研修医のカルテ」「金の卵」「学校に行けない子ども」の3編を収録。

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作品ラインナップ  8巻まで配信中!

  • リエゾン(1) ーこどものこころ診療所ー
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    通常価格:
    610pt/671円(税込)
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    現代日本の痛みを描く医療漫画の新機軸! この児童精神科医は、発達障害を凸凹と呼ぶ。あなたの凸凹にハマる生き方が必ずある。/日本で発達障害と診断されている人はおよそ48万人。そして、子どもの10人に1人は、何らかの障害を抱えているとされる現代。人知れず学校や家庭でトラブルを抱え、孤独や苦痛に耐えながら生きる人たちがいる。児童精神科医は、そんな親と子に向き合い続ける。第1巻は「でこぼこ研修医のカルテ」「金の卵」「学校に行けない子ども」の3編を収録。
  • リエゾン(2) ーこどものこころ診療所ー
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    通常価格:
    610pt/671円(税込)
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    現代日本の痛みを描く医療漫画の新機軸! この児童精神科医は、発達障害を凸凹と呼ぶ。あなたの凸凹にハマる生き方が必ずある。/日本で発達障害と診断されている人はおよそ48万人。そして、子どもの10人に1人は、何らかの障害を抱えているとされる現代。人知れず学校や家庭でトラブルを抱え、孤独や苦痛に耐えながら生きる人たちがいる。児童精神科医は、そんな親と子に向き合い続ける。第2巻は「虐待の連鎖」「志保の告知」「お受験ママと子ども」の3編を収録。
  • リエゾン(3) ーこどものこころ診療所ー
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    通常価格:
    610pt/671円(税込)
    子どもの10人に1人は、何らかの障害を抱えているとされる現代。親は我が子の成長を喜ぶ一方で、育てる難しさを感じ、一つの疑問とともに佐山クリニックを訪れる。――この子は発達障害ではないか? 相当な不安と覚悟を持つ親に児童精神科医が掛けるべき言葉とは何か。そして、謎に包まれていた佐山の過去が徐々に明かされる。”告知”と向き合う家族を描いた「療育」編、私立小学校を受験する幼児の心の叫びを描いた「お受験」編ほかを収録。

    児童精神科医の物語に『コウノドリ』の鈴ノ木ユウ氏共感!! 「子どもの成長は嬉しい。ただ時に、親は不満を感じたり、不安になったり、自信をなくしてしまうことだってある。僕はそんな時、ただ息子を抱きしめます。この世にはこんなにも暖かいものがあるんだよって、いつも教えてくれるから。『リエゾン』を読み終わった後、ただ子どもを抱きしめてみてください」
  • リエゾン(4) ーこどものこころ診療所ー
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    通常価格:
    620pt/682円(税込)
    子どもの10人に1人は、何らかの障害を抱えているとされる現代。佐山クリニックの受付係・市川渚は、児童自立支援施設から一時帰宅中で、隣室に暮らす少年・阿形俊彦を気に掛ける。非行に走った俊彦は複雑な家庭環境で育ち、ある問題を抱えていた。そして、佐山クリニックでは、研修医・遠野志保が、佐山卓から、児童精神科医として診察の心構えについて、指導を受ける。限られた診察時間の中で、志保はわが子の成長に疑問を持つ母子とどう向き合うべきなのか――現代の不良と障害の複雑な関係を描いた「非行少年」編、心の病と精神科を取り巻く現状について描いた「病院選び」編ほかを収録。

    児童精神科医の物語に『コウノドリ』の鈴ノ木ユウ氏共感!! 「子どもの成長は嬉しい。ただ時に、親は不満を感じたり、不安になったり、自信をなくしてしまうことだってある。僕はそんな時、ただ息子を抱きしめます。この世にはこんなにも暖かいものがあるんだよって、いつも教えてくれるから。『リエゾン』を読み終わった後、ただ子どもを抱きしめてみてください」
  • リエゾン(5) ーこどものこころ診療所ー
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    通常価格:
    620pt/682円(税込)
    子どもの10人に1人は、何らかの障害を抱えているとされる現代。家族を失った悲しみに、人はどう向き合い、乗り越えるのか。佐山は自らの過去を明かし、患者に寄り添っていく。鍵になるのは、言葉にならない本当の気持ち。第5巻は「ステップファミリー」「グリーフケア」「完璧なダイエット」の3編を収録。

    児童精神科医の物語に『コウノドリ』の鈴ノ木ユウ氏共感!! 「子どもの成長は嬉しい。ただ時に、親は不満を感じたり、不安になったり、自信をなくしてしまうことだってある。僕はそんな時、ただ息子を抱きしめます。この世にはこんなにも暖かいものがあるんだよって、いつも教えてくれるから。『リエゾン』を読み終わった後、ただ子どもを抱きしめてみてください」
  • リエゾン(6) ーこどものこころ診療所ー
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    通常価格:
    620pt/682円(税込)
    子どもの10人に1人は、何らかの障害を抱えているとされる現代。摂食障害、不登校、性自認――。突然の事態に直面し、わが子に向けていた愛情が、親の心を蝕むものに変わっていく。児童精神科医が示すのは、干渉と信頼のバランス、親と子の適切な距離感。第6巻は「完璧なダイエット」「カサンドラ」「夜間託児所」の3編を収録。

    児童精神科医の物語に『コウノドリ』の鈴ノ木ユウ氏共感!! 「子どもの成長は嬉しい。ただ時に、親は不満を感じたり、不安になったり、自信をなくしてしまうことだってある。僕はそんな時、ただ息子を抱きしめます。この世にはこんなにも暖かいものがあるんだよって、いつも教えてくれるから。『リエゾン』を読み終わった後、ただ子どもを抱きしめてみてください」
  • リエゾン(7) ーこどものこころ診療所ー
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    通常価格:
    620pt/682円(税込)
    大人が担うべき家事や家族の世話を
    日常的に行なう子どもたち(ヤングケアラー)。

    家族を想う純粋な気持ちが
    自身の将来を閉ざしてしまうことに、
    彼らは気づかないでいる。

    スクールカウンセラーでもある
    心理士の向山は、自身の経験から、
    子どもたちに決して人生を諦めさせない。

    累計66万部突破!「全国学校図書館協議会選定図書」になった児童精神科医の物語に『コウノドリ』の鈴ノ木ユウ氏共感!! 「子どもの成長は嬉しい。ただ時に、親は不満を感じたり、不安になったり、自信をなくしてしまうことだってある。僕はそんな時、ただ息子を抱きしめます。この世にはこんなにも暖かいものがあるんだよって、いつも教えてくれるから。『リエゾン』を読み終わった後、ただ子どもを抱きしめてみてください」
  • リエゾン(8) ーこどものこころ診療所ー
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    通常価格:
    630pt/693円(税込)
    子どもに手を上げてしまう。子どもを見守ることができない。子どものためと言いながら、親はどこから一線を越えるのか。
    社会はどうすれば、彼らと繋がることができるのか。児童精神科医が問うのは、親が示すべき愛情の形。
    第8巻は「虐待と通告」「母子登校」「希死念慮」の3編を収録。

    累計75万部突破!
    「全国学校図書館協議会選定図書」になった
    児童精神科医の物語に『コウノドリ』の鈴ノ木ユウ氏共感!!
    「子どもの成長は嬉しい。ただ時に、親は不満を感じたり、不安になったり、自信をなくしてしまうことだってある。僕はそんな時、ただ息子を抱きしめます。この世にはこんなにも暖かいものがあるんだよって、いつも教えてくれるから。『リエゾン』を読み終わった後、ただ子どもを抱きしめてみてください」

レビュー

リエゾンのレビュー

平均評価:4.4 99件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (4.0) 最近話題の発達障害が題材
    pareさん 投稿日:2022/5/18
    勉強になるけど読んでておもしろい。暗くなりがちな題材をうまくマンガにしていると思う。 この話題に詳しくはないけれど、おそらく現実と離れたところ(理想論だったり、うまくいきすぎている)がありそう。

高評価レビュー

  • (5.0) 凸凹でも、生きる術があります(^^
    みはるぴょんさん 投稿日:2022/4/2
    4巻まで読み放題対象で読めます。 ずっとタイトルが気になっていたんですよね・・・「リエゾン」とは・・フランス語で「連携」や「橋渡し」とかいう事らしいのですが・・、正にそんな「橋渡し」をしてくれる児童精神科医のお話しになります。時には親と子 供だったり、はたまた児童養護施設だったり支援学校だったりと色んな意味での橋渡し・・・って感じです。 主人公は小児科の研修医:遠野志保。ドジでおっちょこちょいな性格・・・なのですが、それだけでは済まされない大きなミスをしてしまいます。そこからお話が「発達障害」の方向へ進んでゆきますが・・・その手の本だったりも最近色々増えてきて、情報として頭に入れる事は可能なんですが・・・なかなか「じゃあどうしたらいいのか?」まで書いてあるものって、意外と少ないんですよね。「発達障害とはこんな種類があってこんな特徴です」とか。でも実際に生きづらい人達にとっては病気だったことに安心はするのですが、実際にどうやって生きていったら少し楽に生きられるのかな・・っていう事が知りたいわけなんですよね。だって治るとかいうものじゃないんですもの(^^; それがちょっと解りそう・・・なのがこの作品だと思います(^^ この作品では、色んなタイプの発達障害の子供(時には大人も)達を描いていますが正直内容は重たいです・・だってリアルですもの。だけど悲しいとか辛いとか、それだけを描写しているのではなく、こうしたらいんじゃないか?とかこういう方向もあります、とか対処法を教えてくれているんです。時には、それさえも難しい事もあるんですが・・・でも、結局受け止めてくれる誰か、一緒になって考えてくれる誰かがいてくれる事で少し楽になることもあります。 真面目な内容ではあるのですが、発達障害の主人公:志保自身は大変元気で明るい性格で、子供たちを何とかしてあげたい気持ちが強い熱いコなので、コメディ的要素もあって少し軽い気持ちになります(^^ ただ、普通の人に刺さるのかどうかは解らないです。実際そういうシーンもありますが、この障害を理解するってなかなか表立って見えるものじゃないから難しいですよね。でも、意外と世の中には存在していて「生きづらい」って思っている人が身近に居る事を理解してくれると嬉しいですね。(って、当事者は思います(^^) もっとみる▼
  • (5.0) 小児精神科
    soramameさん 投稿日:2022/4/2
    【このレビューはネタバレを含みます】 読み放題にて。気になっていた作品だったので読めて嬉しいです。 研修医である主人公が、精神科の医師と出会い小児精神科の道を志すストーリーです。 主人公本人も発達障害を患っていることがわかったり、それぞれの子供の病状のエピソードなどリアルに描かれていてとても興味深いです。 ひとつの症例として気になったのは、非行少年のお話。 別の本でも、非行に走る子は、そうでない子に比べ発達障害を患っている子の割合が高いというデータがあって、こちらのケースの子もそれに違わず知能指数が非常に低い。 そう言った子が施設に入れられ、実の母親には歓迎されず、受け入れてもらえない環境。 もし施設を出てもこれじゃまた、問題を起こしてしまうのでは?と素人が見ても思いました。 でも、親だからと言って全てを受け入れられる訳じゃないのも理解できるし、発達障害が珍しくなくなった今、個性のひとつと言われても現実問題生きにくいし周りに理解されにくいのは変わらないですよね。 自分の我が子がこうだったら、自分は受け入れられるのか、とか。一緒に仕事をする人だったら? どうするのが、お互いにとって負担が少なく幸せなのか…答えが出ませんでした。 でも実際にこういう子がいて、困ってるのが事実なので、辛い思いをしている子が少しでも少なくなればいいな、と思います。 続きを読む▼
  • (5.0) 筆舌に尽くしがたい
    みんとさん 投稿日:2022/1/1
    まだ5巻までしか読んでないのですが、これから何十年も読み継がれるべき作品だと思います。さやま先生の見た目がちょっとアニメっぽいので敬遠されちゃうかな?逆に親しみが湧くかな?日本中の人に読んで欲しいと思いました。 様々なことで苦しんでい る子供にスポットが当たった作品ではありますが、同時に親の苦悩も描かれていて子育て中の親としては共感しかありません。とかくこの国は、子供に起こる事象を親の育て方の所為にしがちです。「親の育て方」なんて理論的では無い言い訳に逃げて原因を追求しようとしない。その答えがこの漫画に描かれていると思いました。感情が溢れてレビューをどう書いていいのか悩みます…。 発達障害という言葉が流布されて久しいですが、正しく理解している人はなかなかいないと思います。この漫画は難解に絡まったその偏見を、分かりやすくなんとも優しく紐解いてくれていると感動しました。とりあえず文科省はこの素晴らしい漫画を教育現場に寄贈せよ〜 「産めよ育てよ」と雑な子育て支援をするよりも、小児科の現状や多様性への理解を進めるなど、お金以外の支援が進んで欲しい。 全ての子を平等に幸せに。とは叶わないことでしょう。それでも周囲の理解が深まり、子供達を助ける手が増えて、少しでも楽しく暮らせますように。そう願うばかりです。 もっとみる▼
  • (5.0) 誤解を生む設定
    pecoさん 投稿日:2021/12/31
    他の方が書かれている通り、主人公が「環境のせいで発達障がいになった」かのような誤解を生む表現は、非常に良くない。単に、主人公が「ネグレクト」の環境にあり、「かつ」、「ADHD」もあった、環境のせいでADHDになった訳ではないと、読者に明確に 分かる描き方をしなければならない。このような題材を扱うのであれば、きわめて慎重に話を進めるべき。ただ、この本が認知されることで、発達障がいを知る、一つの契機になって欲しいと強く願う。特に、2巻目の周囲の人へのカミングアウトのシーンが素晴らしかった。周囲の「みんな、その程度のウッカリあるよ」「誰だって同じだよ」という、悪意のない慰めが、どれほど発達がい当事者やその家族を傷つけているか。「みんな、ウッカリくらいある」くらいで、病院にかかるか?薬を飲むか?薬飲まないよね?主人公の、『普通じゃない大変さがあることを知って欲しかった』という言葉が、本当に納得。このシーンを読んで救われた人がいるのではないだろうか。見えずらい困難に対する理解を、少しでも広げる一冊になって欲しい。 もっとみる▼
  • (5.0) こういう病院が増えれば良いと思う
    teiさん 投稿日:2021/4/27
    少子化対策と言いながら生まれてきた後のフォローが足りないのだと思う。せっかく生まれてきた大切な子供なのだから、家庭の問題で死んだり社会的弱者にならないよう子供の頃から手厚く保護できないのだろうか。 この作品で描かれているような小児精神科医 を国策で増やすとか、面談で要注意になった子供は病院での診察を義務付けるとか、一緒にいることが害悪になる親なら強制的に保護するとか、体系的な方策を考えて欲しい。メンタルって寛解するまでに何年もかかるから、外科や内科の医者より多くないとちゃんとした医療はできないと思う。とにかく子供を持たない私だが色々勉強になる漫画だった。 しかし小児科関連の漫画、主人公は田舎の小さな個人病院の院長で、海外で修業した凄腕医者だけどなんらか家族との軋轢がある、というのが多い。流行りなのか。 もっとみる▼

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