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はなれがたいけもの【電子限定かきおろし付】
2巻配信中

はなれがたいけもの【電子限定かきおろし付】

689pt/757円(税込)

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作品内容

「ディリヤ、家族になろう」
家族も愛も知らない傭兵ディリヤは、敵国である金狼族の王と一夜を共にする。
王の命を狙うはずが“離れがたい”ほどの愛を注がれ抗えず受け入れることに。
六年後、隠れて王の子どもアシュを育てていたところ王の弟ユドハから遣いがきて――?
“愛されたことがないから、愛し方が分からない”
孤独なディリヤの人生が変わり始める――!

ムーンライトノベルズ2018年年間ランキング1位の大人気web発小説が待望のコミカライズ!
電子限定描き下ろしカラーマンガ1Pも収録!

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  • はなれがたいけもの【電子限定かきおろし付】

    689pt/757円(税込)

    「ディリヤ、家族になろう」
    家族も愛も知らない傭兵ディリヤは、敵国である金狼族の王と一夜を共にする。
    王の命を狙うはずが“離れがたい”ほどの愛を注がれ抗えず受け入れることに。
    六年後、隠れて王の子どもアシュを育てていたところ王の弟ユドハから遣いがきて――?
    “愛されたことがないから、愛し方が分からない”
    孤独なディリヤの人生が変わり始める――!

    ムーンライトノベルズ2018年年間ランキング1位の大人気web発小説が待望のコミカライズ!
    電子限定描き下ろしカラーマンガ1Pも収録!
  • はなれがたいけもの 恋を知る【電子限定かきおろし付】

    748pt/822円(税込)

    遠吠えをするように愛しいつがいの名を叫びたい

    金狼族と人間、種族の差を超えて結ばれたユドハとディリヤ。
    ユドハと同じ獣として生きることを選んだディリヤはアシュに続いて双子を出産。
    愛するつがいと家族を成し幸せに暮らしていた。
    だがディリヤが“狼狩り”に所属していた過去を知るかつての上官が家族を狙い――…?

    WEB発超人気小説、コミカライズ第二弾!
    電子限定描き下ろしカラーマンガ1Pを収録

レビュー

はなれがたいけもののレビュー

平均評価:4.6 315件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 涙涙です
    こじゅごんさん 投稿日:2024/5/11
    ディリアの幼少期から辛い生き方をしてきた事に胸が締め付けられた。アシュがおいてかないで…と号泣するところは涙涙でした… 3人で家族になってと思っていたら、家族が増えて嬉しい!

高評価レビュー

  • (5.0) つまりは愛に溢れた泣ける漫画ということ
    あいかさん 投稿日:2023/9/3
    【このレビューはネタバレを含みます】 原作は未読です。ずっと気になっていた作品で、コミカライズ2巻発売を機に1.2巻を購入。めちゃくちゃ感動してポロポロ泣きました( ;∀;) 個人的に、人外ものは好きなのですが、人の顔じゃないとちょっと…というところがあり、読む前はどうかなぁと思っていたんです。そんな風に思っていた自分を一喝したい!獣と人があんなに美しいなんて…。攻めの狼があんなにかっこいいなんて…(*´`*)ハマって抜け出せなくなるくらい大好きになりました。 おそらく、コミカライズする上で省かれている場面や簡単な説明のみの場面も多くあるかと思います。情報量が多いシーンもありますし、そこ見たかった(>人<;)と思うところもありました。しかしながら初めて読む人にも分かりやすく、あっという間にこの世界観に魅せられる引力の強さが半端ない!時間を忘れ、無我夢中で読みました とにかく心情描写が巧みで何度泣かされたことか…。愛されたことのない孤独な元暗殺者ディリヤが初めて温かさとか愛を知り、息子アシュのためなら、愛するユドハのためなら、自分はどうなってもいいと、自分の命を削ってでも愛する人を守ろうとします。でも本当はそばにいたい。伝えられない「愛してる」の言葉…。1巻は3人が本当の家族になり、新しい家族が増えるまで、2巻は家族の絆がより強く深くなる出来事が描かれています。ティッシュ1枚ずつじゃ足りず、2枚ずつ目に当て鼻に当て…笑。私の体から水分がなくなるほど泣きました笑。アシュが健気でかわいくて、可愛すぎても泣ける!絵も美しく、獣は描き分けが特に難しいのに、一人一人個性的に描かれていて、さすがでした。チルドレンが可愛すぎて、アシュ・ララ・ジジに首ったけです(//∇//) いろんな愛のカタチが描かれていて、愛に溢れている本作品。誰かを愛する喜び、愛する人を危険に晒してしまう不安、幸せを失う恐怖、失っても悲しみより惜しみなく溢れる愛情…。 身近にいる大切な人をもっと大事にしようと思えた素晴らしくステキな作品でした 続きを読む▼
  • (5.0) 主人公の一生懸命な子育てに泣けました。
    Anno//さん 投稿日:2021/10/10
    【このレビューはネタバレを含みます】 同タイトル小説のコミカライズ作品。 獣人ユドハと人の姿の種族で元傭兵ディリアさんとその子アシュ(獣人との子ども)その3人が家族になるまでの物語。作中のモフモフ感が可愛くて、初めて読んだジャンルですがとても良かったです。 元傭兵だけど、獣人>人の世界でひとり子育てをしてきたディリアさん。種族が違う自分では狩りも教えてあげる事が出来ないと、これからのこの子の成長に自分はもう側に居てはいけないのでは?と獣人ユドハに最後はアシュを託そうとします。 お話はファンタジーですが、種族の違いを出身地や国籍の違いに置き換えると、すごく深い物語だなと思いました。きっとその孤育ての毎日の中、心の中で何度もごめんと謝ったのかな…と思うと泣けました 眠るわが子を愛でるディリアさんのその時の顔は、優しい母の顔で…。”生んだ責任”と子育てをしてきた彼が実は1番家族を欲しがっていた、という描写には、はぁ…と切な過ぎて涙でした。 親が誰か分からないディリアさんの生い立ちを見て重なったのが”レーベンスボルン、生命の泉”で育った子どもたちなのですが、だからかファンタジーでもディリアさんが叫ぶ様に愛して欲しい…と言葉にした時はもう…本当に抱きしめたくなりました (何度も絶望を経験した人の様な諦め方も、見ていて苦しかったです。) ユドハから愛している、と言われた時の彼の顔をみてあぁぁ…と涙 “愛している”のその言葉の癒す強さはすごいなぁ…と感動しました はぁー、ディリアさん幸せにね、と最後はまた沁みて泣きました。良かったです! 続きを読む▼
  • (5.0) 読後、幸せに浸れます。
    vamさん 投稿日:2021/9/30
    【このレビューはネタバレを含みます】 作者様買いです。原作は3巻まであるようですが、未読でも十分楽しめました。全部、コミカライズして欲しいくらい。愛ある話にキュンとします。たまらんですわよ。先が色々と読めてしまうんですが、それでも切なくなるし、幸せな気持ちに包まれました。 親の愛を知らず、愛し方も愛され方も知らないディリヤ。子供の頃から傭兵として育ち、敵国の金狼族の亡き王スルドの忘れ形見を一人で育てて…という展開。 王位継承問題に巻き込まれる親子ですが、元々ディリヤは子供の幸せを考えて、手離す覚悟を持っている孤独な彼が痛々しい。何事にも自分の事は二の次で、一番にアシュを大切にしてる。これぞ親の無償の愛なんです(泣)。アシュも堪らなく可愛いーっ。 亡き王スルドの弟ユドハとの出会いによって、ディリヤの人生が動き出します。ユドハがねぇ、結構溺愛タイプで、男前なんです!アシュやディリヤの前では緩む表情が愛おしさを表していて、見てるこちらもほっこりします。愛しくて、可愛いくて仕方ないのでしょうねぇ。 甘え方を知らないディリヤも、だんだんユドハに心を寄せていくのが嬉しくて。幸せになっていいんだよぉと思わずにはいられませんでした。ディリヤとアシュの幸せを阻む者がいても、何があっても守り抜くユドハ。あぁ、そうだね。 ラスト、幸せな家族の姿に感動です! 続きがあるから、ぜひともコミカライズして欲しい! 鳥海先生の『◯情』シリーズ。こちらも、めっちゃ気になります。 続きを読む▼
  • (5.0) 大号泣〜〜っ!泣けるモフモフBL!!
    みはるぴょんさん 投稿日:2022/2/26
    【このレビューはネタバレを含みます】 モフモフ+子供でやられた〜って感じです!もう割と最初から涙涙・・・・なお話しです。暗殺するはずだったスルド王との、一夜の交わりで子を授かった傭兵:ディリヤ・・・そこから逃走して、隠れるように暮らすんですが・・・・その子供:アシュがもう・・・カワイイ〜のです♪愛を知らずに育ったディリヤ・・なんですが、そんなディリヤがアシュには愛情をたっぷり注いで、素直でなつこく育ちます♪まるで唯一の宝物のように・・・・・。とにかくディリヤの設定何もかもが切ないんですよね・・・そこがまた泣ける要因ではあるのですが。でも、そんなディリヤが、最終的には本当に愛する人(獣人だけど(^^;)と子供たちに囲まれて幸せになれる、感動作品です コミカライズものなんですが・・・おそらくベストタッグであろうと思います!ストーリーも感動しますが、作画担当の鳥海先生のこの画力が!!建物とか小物とか衣装等々・・細かい部分にまで手を抜かない美しい仕上がりが、よりお話しを盛り上げてくれて、それはもう素晴らしい作品になってますスルド王は既に病死しているんですが・・・後半で解る真実が更に感涙・・もう・・・アシュもディリヤもユドハも・・・皆でおばちゃんを泣かすよ〜〜っっ(^^;これはね・・こっそり1人で読みたいヤツです!ティッシュも必須!(←あ、やらしい意味ではないですよ(^^;エロ度もあるけどね♪) 続きを読む▼
  • (5.0) とってもあったかいハッピーエンドです
    miki-poohさん 投稿日:2022/4/28
    【このレビューはネタバレを含みます】 人族と狼族の恋物語。元傭兵のディリヤは、6年前の一夜で金狼族の王との間に授かったアシュを、不遇の環境で自分の全てを犠牲にして一人で懸命に育てます。この子供のアシュがめちゃくちゃカワユイんです!見た目も仕草もキュン死にしそうになるくらい愛らしい良い子です。おかあさんのディリヤは、いつか離れなければならない時のために、愛する心を押し殺していつも一線を引いてアシュに接しています。切ない。。。亡くなった兄の遺志を継ぐ形で二人をようやく見つけて王宮に迎えいれた王弟殿下のユドハ。6年前の一夜には実はとある真実があったんですが、ここからは、王族の後継者問題が絡んでアシュとディリヤに及ぶ危険と危害に、ユドハが全身全霊で守ります。物心つく前から戦場で生きてきて愛を知らず信じられず傷ついたディリヤの心を、ユドハの大きな深い愛が少しずつ溶かしていきます。ハンサム狼殿下のスパダリは半端ないです。終盤の、ようやく心を氷解させたディリヤの、愛を乞う涙と心からの叫びに、抱きしめながら繰り返しもう愛してるよと囁くユドハのシーンに感動感激してしまいました。最後は無事家族になって、笑顔でハッピーエンドです。絵も綺麗で読みやすく、とても温かい気持ちになれた素敵な作品でした。 続きを読む▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

美貌の刺客が王の子を
設計:うーちゃん(シーモアスタッフ)
暗殺のため獣人王と寝た美貌の刺客が身籠り密かに子を……と、冒頭からドラマチックな八十庭たづ先生の小説を鳥海よう子先生がコミック化。世継ぎ問題や王弟ユドハとの間に募る愛情にも心沸き立ちますが、何よりディリヤが王子である息子アシュにわざと教師のような他人行儀で接する「愛」に胸しめつけられます。
タイトルの意味に涙
設計:じゃっくさんの奴隷(シーモアスタッフ)
八十庭たづ先生の原作を、鳥海よう子先生がコミカライズ。原作とは構成を変えており、よりドラマチックな展開に!心から息子を愛するディリヤの覚悟、王弟・ユドハの一途な想いに感涙必至。そのうえ、アシュの可愛さといったら神レベル★原作未読の方は勿論のこと、既読の方にも楽しんで頂ける良作です!

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