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僕等がいた 1
少女マンガ
僕等がいた 1
16巻完結

僕等がいた 1

440pt/484円(税込)

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作品内容

高校生活の始まり、それは女の子にとって恋の始まり。高1高橋七美(たかはしななみ)、にとってもそれは同じこと…。ナナと同じクラスの矢野元晴(やのもとはる)。女のコの3分の2は必ず恋に落ちるという彼をどちらかというとキライな彼女は!?

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作品ラインナップ  全16巻完結

  • 僕等がいた 1

    440pt/484円(税込)

    高校生活の始まり、それは女の子にとって恋の始まり。高1高橋七美(たかはしななみ)、にとってもそれは同じこと…。ナナと同じクラスの矢野元晴(やのもとはる)。女のコの3分の2は必ず恋に落ちるという彼をどちらかというとキライな彼女は!?
  • 僕等がいた 2

    440pt/484円(税込)

    調子だけよく意地悪な同級生・矢野。そんな彼が不意に見せる優しさは、七美を不覚にも(?)恋愛モードにさせてしまったのです。でも、矢野がかつて亡くした恋人が、有里の姉だと知って大ショック!! 閉ざされた矢野の心に七美の声は届くの…?そして有里と矢野、二人の微妙な関係は…!?
  • 僕等がいた 3

    440pt/484円(税込)

    矢野の本音がわからず、七美の恋はいつも一喜一憂。2人の距離は微妙に近づくものの、不安で胸がいっぱい…。でも、そんな七美に奇跡が起こったのです!文化祭の夜、矢野に「好き」と告げられ、キスされた七美。始めは彼の態度に戸惑っていた七美だけど、だんだん矢野の気持ちが見えてきて…!?
  • 僕等がいた 4

    440pt/484円(税込)

    矢野の気持ちがわかったかと思うとまたすぐわからなくなってしまう七美。恋に悩める女子高生を尻目に、色ーと経験済みの矢野にはちょっとだけ欲求不満かも。時ー、七美をしめつけるのは見え隠れする矢野の苦しく切ない過去。それでも「過去に負けない今を作ろう」と彼にはげまされた七美はついに…!?
  • 僕等がいた 5

    440pt/484円(税込)

    矢野の本当の気持ちを探しながらも、彼の中には亡くなった元彼女・奈ーがいることを痛感し、別れを告げた七美。短いけれど楽しい思い出も、忘れられない言葉もすべては過去のものに…。そんな、ひたむきな恋愛をしてきた七美を思う竹内だが、矢野との間にある親友という“壁”を越える時がきて…!?
  • 僕等がいた 6

    440pt/484円(税込)

    ついに友情より愛情を選び、イイ人卒業を目指す竹内、過ちを認めそれでも七美をあきらめきれない矢野。そして七美の想いは2人の男の間で揺れるのだった。竹内と矢野の決着は文化祭夜の告白タイムに…。気持ちを少しずつ整理しながらも、自分の本当に好きな人がわからない七美が選ぶのは…!?
  • 僕等がいた 7

    440pt/484円(税込)

    幾度となく深く傷ついたけれど、もう一度矢野(やの)を信じることにした七美(ななみ)。一方、なりふりかまわず七美への強い気持ちを押し通した矢野に竹内(たけうち)は負けるが、彼はそれでも変わらず七美を想うのだった。ぎこちなくても確かな再スタートをきった二人を、そっと見守る竹内に、ある日新しい恋が訪れて!?
  • 僕等がいた 8

    440pt/484円(税込)

    七美(ななみ)と矢野(やの)。二人の大切な約束の日、矢野は奈ー(なな)の妹・有里(ゆり)と一緒にいた。それを知った七美は傷つく。その頃、七美への想いを断ち切ろうとしていた竹内だったが、傷つく七美を見てついに自分の想いを告白。こじれてしまった七美と矢野の仲に、追い討ちをかけるように矢野の母の離婚問題が……!?
  • 僕等がいた 9

    440pt/484円(税込)

    はじめは嫌いだった矢野(やの)の、ときおり見せる優しさにひかれ、好きになった七美(ななみ)。何度もあった気持ちのスレ違いを乗り越え、お互いに想(おも)いを深めていく二人。そんな折、矢野が東京に行くことになり、二人は再会を約束する。---時は流れ、大学卒業を前にした七美のとなりに、矢野の姿はなく……!?
  • 僕等がいた 10

    440pt/484円(税込)

    矢野(やの)が消息を絶って4年。七美(ななみ)は今も矢野を待ち、そして想い続けていた。そんな彼女を見守ってきた竹内(たけうち)は、同棲(どうせい)を切りだし、迷った末に七美はその想いを受け入れる。そんな時、竹内が3年前に矢野と会っていたことを告白する。東京に行った矢野に何があったのか、徐ーに明らかになっていき…。

レビュー

僕等がいたのレビュー

平均評価:3.8 319件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (2.0)
    ちょびさん 投稿日:2024/6/13
    いい感じのラブストーリーなんですけど なんせ長すぎるんです。 彼女がふらふらしすぎです。 こんな長い恋はしていられない。

高評価レビュー

  • (5.0) 不思議な魅力
    ★あおい♪さん 投稿日:2012/12/13
    不思議な魅力がある作品です 【わからないオレもアリじゃない?】という矢野のセリフ通り、何を言いたいのかわからないのもアリじゃない?と思わせてくれました 本当に等身大 キャラと作品が一緒に迷ってしまっているのがわかるし、不安定でバランスも悪 いけれど、そこがいい 一緒に成長しているのがわかるので、見守れる 奈々さんを引きずる矢野&七美で青春モノ→例)天使なんかじゃない アキちゃん視点で始まる、矢野&山本さんの共依存モノ→例)エヴァンゲリヲン 矢野を失った竹内くん&七美の葛藤モノ→例)潔く柔く これが全部入ってしまった上、1年以上連載休止(12巻あたり)しているので、後半はバランスの悪さが更に増しているし違和感も強いけど、後半の方が圧倒的に面白い メインキャラの矢野、七美、アキちゃん、竹内くん、山本さん… 全員に個性があるので、どの視点から読むかで作品の印象は変わると思うけど、みんなガンバレと応援したくなります キャラが互いの幸せを願っているから? あと好き嫌いを言いたくなるのは、それだけキャラに魅力や人生を与えているからだと思います 竹内くんと山本さんはストーリーに育てられたキャラだと思うので、矢野や七美より魅力があったのかな? 竹内くんはいるようで実在しない、矢野はいないようで現実にゴロゴロいる… 少女マンガならこの二人は逆じゃないかと思いました いやほんと、竹内くんみたいな人がいたらよいのにw すごいと思ったのが水彩画のようなジャケの表紙が矢野と七美の高校時代に一貫しているところ 淡い記憶や思い出がピントのずれた写真で抽象している これが計算だったらヤラレタ! この作品で一皮むけた作者さんの、次回作に期待したい もっとみる▼
  • (5.0) 人はどうして守れない約束をするんだろう
    MWさん 投稿日:2021/2/21
    小学館のセール中なので昔読んだ少女漫画オススメしてます。この作品、レビューみて、案外評価が割れているので、へーって驚きました。映画化もされてるので、色んなひとが読んでいるのでしょうね。リアルタイムで読んでましたが、途中で休載時期もありしかも 元晴にとって辛い状況で止まっていたから、無事に完結するかどうか不安でした。最後まで描いてくださったことに作者さんに心からありがとうを言いたいです。家族は第二の患者というように、作者さんは近しい方の闘病に付き添って、かなりお辛い思いをしたのではないかと想像します(この後描かれて現在休載中の「春巡る」も病院、闘病がテーマです)。たまに、病気や死を扱ったものを頭で考えて読者を感動させることを目的として描かれる漫画もあって、読みながらなんだかなーと思ってしまいますが、この作品は実際の体験を元に描かれているかもしれないからか、病気になってからのお母さんの元晴に対する執着と元晴のどこへも行けない苦しみが胸に迫ります。漫画読みだった母はこの漫画を貸した時闘病中で、私も24時間付き添っていて、完結を待たずに母は亡くなってしまいましたが、どんな気持ちで読んでいたのかなぁと今も思い返しますね。 作品はだいたい3つのパートに分かれていて、北海道釧路の高校生時代、元晴の東京での高校生時代、社会人時代です。 誰もがいつでも一生懸命に生きていました。釧路の高校生時代の詩のようなモノローグもとても好きでした。奥華子さんの「楔」という曲が七美と元晴の想いそのままなので、ぜひ聴いてみてください。 もっとみる▼
  • (5.0) 大人になるにつれ心に沁みる作品です。
    おすずさん 投稿日:2021/10/4
    【このレビューはネタバレを含みます】 主人公と同年代で、高校生の頃から読んでいた作品。恋愛漫画なのに影がある、キラキラしているようで凄く暗い…当時は作中に出てくる言葉の意味を理解することが難しく、最終巻まで読みましたが何だかしっくりこないなという印象でした。 長らく読んでいませんでしたが、ふとこの作品のことを思い出し、約10年ぶりに読み返してみることに。すると、当時は理解できなかった矢野や七美・竹内の発言、作中の言葉がストンと落ちてくる。以前は高校生時代(北海道)が1番好きでそれ以降は苦しくなりながら読んでいましたが、今は読み進めるほどこの作品に魅力を感じます。 途中で読むのをやめてしまった人、内容が難しいと感じた人…大人になってからもう一度読んでみて欲しいです。明るい恋愛漫画ではないので読み進める中で苦しくなったりするかもしれませんが、最後には温かい気持ちになれると思います。 世の中には恋愛漫画が数え切れないほどありますが、「僕等がいた」は私の中で最も心に残る唯一無二の作品です。読むと青春時代に引き戻され、今はもう経験できない恋愛の切なさや嬉しさ、喜びなど色々な感情を思い出させてくれます。これからの人生でも何度も何度も読み返すでしょう。 恋愛漫画なんてな…と思っている大人の方にも是非読んでもらいたいです。 続きを読む▼
  • (5.0) もどかしさもまた…
    くろあげはさん 投稿日:2010/10/20
    単純な学生の恋愛モノと思って読み始めたのですが、社会人になるまで続く、長編のお話なんですね。 休みの日に一気読みしたら 引き込まれてしまい 本買ってしまいました 一途だけど しがらみを断ち切れない ヘタレな矢野の存在感が 私は好きです。 この作品、台詞がいいのかな? はっ とさせられる言葉があり、登場人物の気持ちの揺らぎが伝わってきます。 お互いに好きなのに どうしようもなく引き裂かれていくところが 切ないです。 たくさんの矛盾を抱えているこの作品は、ある意味 とてもリアルだと思います。 最後は 七美と矢野のHappy end を期待していますが どうなるんでしょうね? 配信されているところは このお話のまだ序の口 この思い出をもとに 大人になってから交わされる言葉もいいです。 複雑な恋愛モノがお好きな方は、ぜひどうぞ もっとみる▼
  • (5.0) 幸せになって、矢野!
    まるさん 投稿日:2016/12/3
    【このレビューはネタバレを含みます】 クラスの女のコの3分の2が好きになるというモテ男の矢野。しかし、陰のある元カノ・奈々を亡くした過去があった。同じクラスの高橋七美はまっすぐに育ったほのぼの女子。色々あって付き合うことになった二人。矢野の心をほぐせるのは七美だけ、といい感じだったのに、矢野の引っ越しで離れ離れになってしまう。母の死、矢野に執着する元カノの妹・有里との関わり等、不幸がつきまとう矢野。大学を卒業し、東京で働くことになった七美は矢野と再会。矢野の友人・竹内が七美にプロポーズ。七美が最後に選ぶのは? 映画化され、吉高由里子の「好きだ、バカ!」がCMで流れたのをきっかけに原作を読んだ。アニメもみた。幸せな気持ちになるマンガが好きな中、読み始めるとかなりドロドロしており、本来は好きなタイプの作品ではない。しかし、ストーリーが秀逸で、主人公の七美の真っすぐさに救われ続ける(矢野だけじゃなく読者も)。名作です! 続きを読む▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

展開にモヤモヤ!
設計:うーちゃん(シーモアスタッフ)
アニメ・実写映画化された小畑友紀さんの人気少女漫画!ヒロインの高橋七美と矢野元晴の恋愛漫画で、クラスの2/3に好かれる男の矢野に悲劇のヒーロー要素があってそれに纏わるエトセトラがなかなかモヤモヤさせてくれます。ヒロインが精神的に未熟に見えるのもリアルな人間くさくて好印象で、更にサブキャラが個性的なのもGOODです!高校生活中の恋愛だけで終わらせている漫画も多い中しっかり卒業後の一時の別れや2人目のヒーローの気持ちはどうなのか、など思春期の軽い恋愛だけで終わらせていない所が恋愛少女漫画としての新しいステージを見せてくれます!

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アニメ化

「僕等がいた」

【声の出演】

高橋七美:ささきのぞみ / 矢野元晴:矢矢崎広 / 竹内匡史:川久保拓司 / 山本有里:中山恵里奈

【あらすじ】

胸に期待をふくらませ、友達をいっぱい作ろうとしていた七美の高校生活が始まった。だけど女の子たちは、クラスの3分の2が一度は好きになるという、矢野という男の子の話題で持ちきりだった。七美には、意地悪でむかつく男にしか見えなかったけれど…。

【制作会社】

アートランド

【スタッフ情報】

原作:小畑友紀

監督:大地丙太郎

脚本:池田眞美子、小川みづき、山田由香 / チーフディレクター:そ~とめこういちろう / キャラクターデザイン:白井伸明 / 美術監督:柴田千佳子 / 美術:スタジオカノン / 色彩設計:西尾梨香 / 撮影監督:斎藤秋男 / 撮影:エースクリエイション / 編集:松村正宏、JAYFILM / 音楽:安部純、武藤星児 / 音響監督:たなかかずや

【音楽】

OP:Mi「君だけを…」 / ED01:Mi「アイシテル」 / ED02:麻生かほ里「ここにいて」 / ED03:Mi「サンセット-album version-」 / ED04:加藤いづみ「好きだから」 / ED05:ささきのぞみ「ふたりの季節が」 / ED06:加藤いづみ「美しすぎて」 / ED07:加藤いづみ「キミがいる」 / ED08:ささきのぞみ「メリーゴーラウンド」 / ED09:加藤いづみ「言葉」 / ED10:大津美紀「星を数えるよりも」

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