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ふしぎ遊戯 12巻
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ふしぎ遊戯 12巻

通常価格:
420pt/462円(税込)
(4.7) 投稿数331件
ふしぎ遊戯(18巻完結)

作品内容

朱雀(すざく)の召喚に必要な2つめの神座宝も、唯の手に渡ってしまった。美朱(みあか)と和解を考えるが、結局青龍七星士・心宿(なかご)のもとへ戻ってしまう唯。2つの神座宝によって、青龍を召喚してしまう前に唯を説得しようと、儀式の間をめざす美朱たち。儀式の間の入口扉までたどり着いた美朱たちの目の前に、心宿が現れた。倶東(くとう)国に滅ぼされた、濱(ひん)族の末裔でありながら、倶東国に味方する心宿に、なぜかと問う美朱。だが答えぬまま心宿は扉の向こうへ姿を消してしまう。急いで追う美朱だが、そこは儀式の間とは離れた、ただの屋上だった。必死に唯に呼びかける美朱だが、唯には届かずに!?

作品ラインナップ  全18巻完結

レビュー

ふしぎ遊戯のレビュー

平均評価:4.7 331件のレビューをみる

最新のレビュー

高評価レビュー

  • (5.0) 子供の頃
    とりぃさん 投稿日:2020/6/24
    流行っていたのが懐かしくて買いましたが、やっぱり面白かったです。
  • (5.0) 今読んでも面白い!
    あおいさん 投稿日:2020/5/9
    中華ファンタジーといえば私の中でこの作品!アニメで好きになって、小さい頃アニメで泣いたのはこの作品が初めてで大好きな作品。ちょっと前の漫画だし、巻数も多いため、電子書籍が重宝します。
  • (5.0) 思春期に一番影響を受けた作品
    つかささん 投稿日:2020/4/15
    テレビアニメでこの作品に出会い、漫画が原作ということを知り、手に取りました。子供の頃は鬼宿ファンでしたが、大人になってからは星宿や唯のファンに変わり、自分の成長と共にいろいろな読み方や感じ方が変化していく、自分の人生の支えになった作品です。 大筋は、主人公の美朱が異世界で七星士を集めて願いを叶えるというストーリーですが、登場人物一人ひとりの背景までしっかり表現されており、感情移入して読めると思います。登場人物の台詞も、心に残るものが多いです。子供の頃から、30代になった今でも大好きな作品です。 もっとみる▼
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