まずΩの受けがαと偽って生きているのに、αのマネージャーと同居するところが良かった。試し読みで受けがたくさんの人(女性)と性行為をしている描写があり、性に奔放な受けかぁ‥‥と少し買うか迷ったんですけど、それにはちゃんと本編の中に理由があったので納得した。
攻めは、α抑制手術みたいなのをしており、αの機能を手術?で無くしてしまってるのでΩの香りなどを感知しずらい設定、そのおかげもありΩとバレないでドキドキのΩとαの同居生活がとても良かった!
受けが寝ぼけて‥のシーン大好き!奈良先生の挿絵もえっちで最高でした。