ネタバレ・感想あり受け攻め傾向で選ぶBLアンソロジーのレビュー

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6巻が私の性癖だったわ!!
2026年5月25日
最初のお話「骨になるまで愛してくれよ」。激重ヤンデレストーカーのカイがほんと性癖ド刺さり。今まで〜試し行動までありえんのやけど、それを踏まえて彼の生い立ちや家庭環境、本来だったら彼氏にしてあげたかった行為まで聞いてしまうともうキュンが止まらない!!!受けをつなぎとめるために、愛を請う姿がたまらない!!

攻めと受けの友達、シグマ、ミュー、千鳥も最高にいいキャラ。攻めの友達、受けの友達してほんとBEST FRIEND!!

今後は是非、四コマで出てた「焦る攻め」も見たいです!!
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自分の性癖が分かります。
2026年2月21日
5巻まで刊行されましたね✨️今まで全巻読ませていただいています。
このお話は刺さる!このお話はうーん……だなぁと楽しみながら読むことができて、とても良いです!
好きな作家さんの新しいお話を読めることも嬉しいし、新しい作家さんとも出会うこともできますし、今後もこのアンソロジーが続いて刊行されていくといいなぁと思っています。
初めて買いました。
2026年2月21日
ゆななさんが大好きで購入させていただいたのですが、執着攻めがお好きな方は是非!
読み応えたっぷりでした♡
千差万別
2026年2月21日
好きな作家さんが参加していたので購入しました。
同じテーマでも解釈も傾向も全然違うので、最後まで楽しく読めました。
短編ばかりなのでサクッと読めるところも魅力的でした。
執着攻め
2026年2月20日
好きな作家さんがいて購入しましたが、どのお話も楽しく読めました!
執着もいろいろな解釈があるなぁと思いました。
他の号も読んでみます✨
ヤンデレ攻め
2025年8月24日
お目当ての作家様がいらっしゃったので購入しました。どのお話も濃厚で大満足!!!!でした!!!!!
ヤンデレからしか得られない栄養素がある!!!
新たな出会いが
2025年5月28日
表紙含めて396ページ。それぞれ短編で手軽に読めること、作家様ごとの味わいがよかったです。
巻頭の、二代目魔王と4年に一度の休暇話は設定が面白かったです。
王道のすれ違い『嘘の溺愛なんていらないのに!』目的でしたが、『おひとりさま魔術師はまだ春を知らない』は他の方のレビューから読んでみて、新たな出会いになりました。疲れた大人が雪籠りの日に突然来た男が詐欺師ではないかと疑いながらも、“(いずれ壺が出てきたら…壺を買おう)”と夢のような七日間を過ごす代償に立派なカモになる決意を固めるところなど、設定や表現がとても好きでした。
全部大好きです
ネタバレ
2025年3月3日
このレビューはネタバレを含みます▼ 普段は好み以外のがあったらもったいないとか、短くまとまり過ぎて物足りないなどの理由で、アンソロはあまり手を出さないのですが、ばつ森先生が大好きなので購入しました。
結果どのお話もそれぞれ良かったです。ほのぼのとか、キュンとか、クスッと笑えたり、本当に色々なのですが溺愛系大好きなので大満足です。
大好きな作家様たちのお話が詰まっています
2025年2月18日
全てのお話に先生方の個性が光り、それぞれ違ってそれぞれとても楽しめました。皆様、商業やWEBなど様々な所でご活躍されている人気作家様のアンソロジーで、とても豪華な内容でした。
溺愛攻めがテーマですので、でろでろに愛されるのは確定なのですが、そこに至るまでに切なかったりドキドキしたりとほのぼのしたりと色々楽しめました。
皆様、ぜひ。
大好きな作家さんばかり
2025年2月15日
大好きな作家さんばかりで嬉しい限りです。しかも溺愛攻めアンソロジー。ご褒美でしかありません。大変美味しゅうございました。
好みの話があった
ネタバレ
2025年3月2日
このレビューはネタバレを含みます▼ 新しいレーベルの知らないweb系作家さん達のアンソロでしたが、好みのお話もあって楽しめました。一番好きだったのはばつ森先生のお話。毎年一週間雪に閉ざされる国で、一週間のお篭もり期間に見知らぬ理想のイケメンと過ごすことになるお話。きっかけは願いが叶うお呪いのような行動なんだけど、勿論自分の彼氏を自称するイケメンがそんなおとぎ話のように現れるなんて信じていない受け。詐欺師か??と疑っているんだけど、あまりにも理想的で甘々な待遇に抵抗出来ないのに笑った。カモを選び抜くセンスがよすぎる!壺も買おう!と騙されても本望と1週間を堪能すると開き直っちゃう受けが好き。一方攻めは出来心でついた嘘の設定のせいで自分の正体を言えず、かっこよく受けを迎えに来る予定だったのに…と可愛いヘタレ年下攻めくんなところが良かった。一途で可愛い。糸文かろ先生の話も好きだった。
溺愛が安い
ネタバレ
2025年8月26日
このレビューはネタバレを含みます▼ 基本微笑ましかったのですが、2話めと4話めは溺愛かな?2話めはクズが普通の男になっただけだし(友人達も単なる下品なノンデリ集団。これを陽キャって言ったらほんとの陽キャが可哀想)、4話めに至っては恋してた王子と付き合いながら(清く)外でバンバン噂になるほど女と遊んでたって、こいつ単なるヤ◯チンクズだと思うんですけど。王子様が純真な分だけ不憫でならないし、やってることはやっぱり貴族になりえない教養のない平民だし、何なら王家に対して不敬罪レベル。何か、こんな輩達を溺愛ってカテゴリーに入れて欲しくないなぁ。すごい溺愛って言葉が安っぽく感じる。結局全然王子を大事にしてないので(噂立てられる段階で王家に恥をかかせてるよね)ぜひ王子のお兄様にはコイツを騎士資格剥奪、国外追放など厳しく扱ってもらいたいものです。あ、1.2.3話の攻め様達は可愛くて好きですよ。「ほんとに受けちゃんのこと好き」って伝わってきますからね。それが溺愛です。
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