ネタバレ・感想あり竜の花嫁はごめんだと逃げ出した先で食べられました 溺愛竜に今日も愛されすぎていますのレビュー

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気がつけば腹ん中♡
ネタバレ
2026年2月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 逃げられたと思ったらまんまと相手に食べられちゃいましたね、性的に(笑)知ってました(笑)この設定割と好きなんですが、さらによかったのが竜人の番設定!唯一無二で番を失えばいずれは衰弱死してしまうって、作品の中でも触れてましたがまさに「愛に生き、愛に殉ず」る存在!ほわわわわ!めっちゃ素敵でした╰(*´︶`*)╯♡
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ツガイの見本のようなふたりのお話
ネタバレ
2026年1月15日
このレビューはネタバレを含みます▼ 強い竜人ヒーローのツガイのヒロインに対する一途な愛が熱くて重くてよきです。
一生ツガイしか愛せない、ツガイを失ったら弱って死んでしまう設定は、これぞツガイのラブストーリーと思える展開で短めだけど大満足です。
加えて、ヒロインがわりと漢前な性格で必要以上に潔癖だったりウブ過ぎないので、真実を知ってもふたりの関係が無駄に拗れずストレスなくサクサク読むます。
そしてなにより竜人ヒーローにヒーローらしい強さと安定感があり、最初から最後まで安心して読めました。
やっぱり自分には1巻完結のストーリーが合ってるのかなー。
短めだけどサクッと読めておすすめです。
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ドラゴンさんと
ネタバレ
2026年2月2日
このレビューはネタバレを含みます▼ 生贄になった花嫁という設定ですが食べるってそっちの食べるって言うような内容だったでそこはまた 驚かされました。ドラゴンカーのごとく おっぱじめるような感じなので そこもまた素晴らしい感じにございました。
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とても良かったです
2026年4月5日
おもしろくあっという間に読み終わりました

他の竜人の話しや子供の成長後のお話しなどの続きを希望です。。
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溺愛ロマンス
ネタバレ
2026年2月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ ラウラの不安と恐怖から始まるストーリーが、次第に愛と信頼に変わっていく過程がとても丁寧に描かれています
竜人の番の証が現れるシーンは衝撃的でした‼︎
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ふむ
2026年2月27日
プッシュ作品だったので読んでみました。
TL小説なんだけど、元々この作者さんが好きだからか、結構良かった。
でも題名が?
もう少し雰囲気のある題名をつけて欲しかった。
まぁ、自分には代替案は出ないんだけどね。
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作者買い
2026年2月27日
この作者さんがとても好きなので読んでみました。絵が、やはりどストライクで読みやすくストーリーもよかった
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番ってのはいいですねぇ?︎
ネタバレ
2026年2月22日
このレビューはネタバレを含みます▼ それはいいんですけど。

ラウラの両親、酷すぎじゃありません?
子爵だよね?
あんまり力持ってないくせに横暴で自分勝手で夫婦揃って余りにも愚かです。

仮にも本当に自分で産んだ娘?と疑ってしまいそう。

貴族なんて娘は道具としか見られない事もあるのだろうけども。

だからといってその報奨金で得たお金をやれドレスだの宝石だの一生遊んで暮らせるだのって‼️
娘が食べられてしまうかもしれないのに⁉️

そんな親御さんならば身一つで追い出されても仕方ないでしょう。

ラウラとイェレミアスが幸せならばそれでよし?
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可愛い
ネタバレ
2026年2月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ 子爵令嬢のヒロインのラウラがとても可愛いです。素敵な作品です。何度でも読みたくなります。おすすめいたします。
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運命に逆らおうとしたら
2026年2月26日
国を守る守護竜の花嫁選びの場に行くように言われたヒロイン

そのの本当の意味を知ってしまったヒロインは逃げたしたけれど

右も左も知らない貴族のお嬢様を助けてくれた人がいた

逆らおうとした運命になぜか入り込んでしまったヒロインの、ラブストーリーです
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かわいらしい
2026年2月19日
ヒロインがとっても素直でしかもかわいらしい感じでそれだけで魅力的なんだな〜と思いながら読んでいました。
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食べられたくない
ネタバレ
2026年2月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公のラウラは子爵令嬢である。
絵を描くことが好きなラウラは幼少期からずっとそうしていたが基本的に跡継ぎである兄にしか興味のない子爵であるラウラの父のシェズリン子爵はそれが気に入らないらしくラウラから画材を奪い取ってしまう。
乳母のやさしさにより絵を描く道具をなんとか手に入れたが二年前に突如父に屋敷に閉じ込められてしまい窮屈な人生を送っていた。
そしてある日唐突に馬車に乗せられてラウラが受けた説明は彼女が国の守護竜神であるイェミアスの花嫁候補に選ばれたということだった。
他に候補の令嬢は10人ほどいるらしいが絶対に選ばれろと命令されたラウラ。
しかしその後両親がしていた話で竜神は花嫁を食べるということを知り、命を落としたくないと思ったラウラはその場を逃げ出す。
兵に追われていたラウラを美貌の青年が助けてくれるが…。

運命に逆らおうとするラウラの視点で楽しめる作品だった。
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まず、タイトル
2026年2月28日
タイトルで、まず最初にお腹いっぱいになりました。句読点も何もない長いタイトルがニガテで。パワープッシュ作品でも、読むのを躊躇しました。
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作家名: ちろりん / 氷堂れん
ジャンル: ライトノベル TL小説
出版社: 竹書房
雑誌: 蜜猫F文庫