ネタバレ・感想あり策士な皇子様は目覚めた眠り姫(実は見合い相手)に一目惚れ! 溺愛独占が加速する一方ですのレビュー

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堂々とタイトルでネタバレw
2026年7月3日
ヒーローとヒロインの出会いの状況において重要なポイントが、タイトルでネタバレしていて清々しく割り切ってんな〜(笑)と感心。それだけそんな小ネタでは引っぱりませんょ、と言う作者の『ちゃんと他で楽しませてやるからナ!』の意気込みが漲る良いTL作品でした。ライトノベルらしく、伏線は拾いやすく終盤に使い切る親切設計。楽しく読めました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
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面白い
ネタバレ
2026年2月22日
このレビューはネタバレを含みます▼ 文章が文学的な感じ?の表現が多いんですけど、その手のシーンにも多用されてて、天鵞絨のようななめらかさ。ってのが…なんかすごい刺さりました笑
面白かった(^^)
2026年1月4日
ヒーローがなかなか良い性格をしていて良かったです(笑)
ストーリーも良かったし、溺愛もイチャイチャも楽しめましたー(*^^*)
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犯人は…
ネタバレ
2026年2月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ 毒による仮死状態から目覚めた王女と彼女を拾った皇子の熱烈なラブロマンス?
甘く幸福な恋愛模様の裏で、王女に毒を盛った犯人の影が忍び寄るサスペンス要素がドキドキしました‼︎
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まだ途中
2026年2月28日
コメントので知り今読みすすめ中です。
マンガよりやっぱり小説は内容もアナザーストーリーもたくさんで大好きです。
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強引かつマイペースな皇子様
ネタバレ
2026年2月23日
このレビューはネタバレを含みます▼ いいですねぇ、この強引さ、腹黒さ、最高ですね。
そして頭が良い。なのでヒロインのライバル?(勝手に思っていそう)ジルヴィエラの思惑には乗らない。

このジルヴィエラ嬢ヒロインの従姉妹なのだが、ちゃんと性格が悪い。
まぁこんなにも策を練るとは。
毒のご令嬢だわね。

王の双子の弟である父が本当の王でなければと思い込んで何もかも気に入らない。

全てを自分のモノにしてやると意気込んでいる様は最早ご令嬢とは言えない。

王弟なのに心優しく野心も無く弁えているお方なのだが、何せ娘に弱い。
結果化け物のような娘が出来上がる。

方やヒロインはそんな従姉妹殿と嫌われても仲良くしたい、せめて話し合いたい、とごねる。
いや、あんたに毒盛った犯人だよ!
毒持ってると思わなきゃ。
甘いね。

こういった善意の塊みたいなヒロインはあまり好きではないのですが腹黒ヒーローが良かったので良し。
タイトルで内容がまるッとわかる
ネタバレ
2026年3月15日
このレビューはネタバレを含みます▼ タイトル通りの内容です。星を四つもつけたのは、皇子の腹黒いようで天真爛漫なキャラが良かったから。ベッドシーンは官能小説みたいな文章で、好みが分かれるかもです。
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ふむ
2026年2月27日
プッシュ作品だったので読んでみました。
現在試し読みが増量中で、結構いいところまで読めた。
ココまで読んでしまうと続きが気になる(苦笑)
溺愛ストーリー好きだしね。
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きれい
2026年2月27日
パワープッシュ作品に入っていたので読んでみましたがとても読みやすくかわいらしい作品でした。おすすめです
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シンデレラストーリー
ネタバレ
2026年2月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 大国のイケメン皇子がとてもいい性格のようで、彼に出会ったヒロインは本当に良かったと思います。溺愛度が絵で見れないのが残念です。
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面白かったです
ネタバレ
2026年2月6日
このレビューはネタバレを含みます▼ 大国のイケメン皇子と息を吹きえして拾われたヒロインのストーリーです。とても面白かったです。おすすめいたします。
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美しい文章
ネタバレ
2026年2月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ パワープッシュ作品だったので、読んでみました。記憶喪失になったお姫様と、その見合い相手の第二王子との恋愛もの。馬車とかが出てくる時代の物語で、文章は美しい。扉絵が肌色なので、電車の中などで読むときにはご注意を。
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うらやましい
2026年2月19日
こんなにも王子さまに愛されているなんてもうそれだけで自分的にはこのヒロインは人生勝ち組のような気がしています。
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皇子と眠り姫
ネタバレ
2026年2月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ 一人の女性が眠りから目覚めたところ目の前にいたのは金髪に碧い目の美しく端正な顔の男であった。
彼は女性に対して「馬車を走らせていたところ目の前に現れてなんとか回避したものの倒れていた」という説明を受ける。
水を飲ませてもらいながら女性はそのときのことを思い出そうとするがなぜそこにいたのかどころか自分の名前さえわからなくなっていたのだった。
頭は打っていないものの健忘症になっている女性だが相手からヴェリクタニア帝国の第二皇子のキーランと名乗ったところ漠然とすごい人に助けてもらったということは理解できた。
キーランは記憶が戻らない彼女に仮の名まえとしてシェーネと名付ける。
そしてキーランは出会ったシェーネとなんとか結婚しようとするがそもそも彼はこの国にお見合いをするためにやってきた他国の皇子であり…。

なぜ女性は逃げようとしていたのかという謎もふくめて読み応えがあった。
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作家名: 小出みき / Ciel
ジャンル: ライトノベル TL小説
出版社: ヴァニラ文庫
雑誌: ヴァニラ文庫