ネタバレ・感想あり没落令嬢は近衛騎士団長の侯爵様に監視されるはずが溺愛されていますのレビュー

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ランヴェルト、お前という奴は…
ネタバレ
2026年5月10日
このレビューはネタバレを含みます▼ タイミングよく登場してヒロインのピンチを助けたり、クソな家族から掻っ攫ったのは良かった。
でもヒロインを怖がらせてどうするよ!(頭抱え)
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ランヴェルトさまがおもしろかった!
ネタバレ
2026年5月6日
このレビューはネタバレを含みます▼ ものすごくシゴデキのいい男なのに恋愛はてんで不器用なランヴェルトさまがかわいくもおもしろくかった(笑)リースベット目線の描写のすぐ後にランヴェルトさま目線が入るのは感情の答え合わせがすぐにできてありがたかったです♪最後テオドルさまとニルファのコンビがかわいかったので、続編がありましたらこの2人のコンビの活躍をたくさん見たいです!作者さま、よろしくお願いします!m(_ _)m
面白かった!
ネタバレ
2026年3月24日
このレビューはネタバレを含みます▼ とにかく面白かったです!
勇気あるヒロイン、無骨ながらもカッコいいヒーロー。ニルファちゃん、最後でイイはたらきします!
話が面白い
ネタバレ
2026年5月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ お話がとにかく面白くて(大笑いするわけではない)、どんどん読んでしまいました。ヒロインのリースベットとランヴェルトの感情が交互に描かれていて、ちょっと真面目な掛け合い漫才のようで、ストーリーの筋がわかりやすかったです。
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読みやすい
2026年5月11日
ひとつの文の長さがちょうど良く、読みやすかった。説明もわかりやすく、情景が目の前に浮かぶような感じがしました。お試し読みでは、溺愛シーンが出てこなくて残念!
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このレーベルは挿絵は有るのかな
2026年5月23日
試し読みだと挿絵が有るか判別が付かない
表紙の人がセック スの場面の挿絵を描いてくれているのだろうか
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監視のため
ネタバレ
2026年5月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公のリースベット・アルグレーンはラズクルーナ王国の子爵家であるアルグレーン家の令嬢である。
しかし令嬢といってもアルグレーン家は当主である父の度重なる投資の失敗により家計は火の車であり現在は使用人に満足な給金を払うこともままならない状況だった。
そんな状況で伯爵家の若き当主であるレピストから求婚されて逆らえるはずもないリースベットは彼の傲慢な態度に我慢しながら交際していたがある日彼に仮面をつけられて連れられた場所はどう考えてもよろしくない集まりであった。
そこからなんとか逃げ出した際たすけてくれた人がいた。
その人は近衛騎士団長で侯爵の地位についているランヴェルトという男性だった。
彼に助けられたものの貴族の令嬢がこんなところにいたとしられては大事になるということで他言無用でいるとお互い誓ったのだがその後ランヴェルトから求婚されて…。

読みながらとてもドキドキした。
すれ違う二人の思いがもどかしかった。
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不器用
2026年5月17日
ヒロインを助けることができたり不器用なんだけれども信頼できるシゴデキなんだよね。
このオトコはめっちゃ推せる。
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ジャンル: ライトノベル TL小説
出版社: 竹書房
雑誌: 蜜猫F文庫