ネタバレ・感想あり傭兵の男が女神と呼ばれる世界のレビュー

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今まで読んでなかったことを後悔しました
ネタバレ
2026年8月26日
このレビューはネタバレを含みます▼ ずいぶん前から題名は知っていたけれど「傭兵」ってワードに引っかかりがあり、手にしたことがありませんでした。立ち読み増量対象だったので、この機会に読んでみるかぁ〜と軽い気持ちで読み始めたら止まらなくなってしまい、最終巻IFストーリーまで一気読み!番外編のモブ集会が楽しかった。
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ifストーリーが良かった
2026年8月6日
男らしい主人公が魅力的で読み進めるほどキャラクターたちに愛着が湧きました!
戦いの場面は少し長く感じましたがストーリーはしっかりしていて最後まで楽しめました。
ifストーリーは斬新で私にはとても刺さりました。
イラストは前の絵柄の方が好きでした。
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タイトルかっこいい!
2026年8月24日
ぐらいの軽い気持ちで読み始めました、すみません!
でも、その直感は当たりでした…!
細部まで作り込まれた世界、そして
其れに相応しい表紙絵。ばっちりです!
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男前おっさん受けサイコー!
ネタバレ
2026年8月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ もう久々のマイHIT作品です!滅茶苦茶好きで完徹して読みました。この作家さんは幾つも素晴らしい作品を生み出してくださってますが、この作品も世に送り出してくださり本当にありがとうございますと伝えたい!
男前おっさん受け(しかも処女!)&総愛されなんて最高としか言いようが無いです。ストーリーもすっごく面白かったですし。
しかも、番外編でゴート×雄一郎も書いてくださるとか!ワタシ的にゴート推していたので番外編の副題見た時舞い上がってしまいました。
男前おっさん受け好きな方、絶対に読んで欲しいです。
す、凄い、、、
ネタバレ
2026年7月22日
このレビューはネタバレを含みます▼ 雄一郎、なんかもう凄いとしか言えない。
戦闘力、恋愛力、生命力、、すべてがぶっ飛んでます。
特に恋愛面が最終巻は驚きすぎて、2回読み返しました。
そしてその夫達は更に凄い。宇宙レベルの懐の深さと愛の深さです。ゴートも奥が深くスケールが大きくて個人的に1番好きです。
雄一郎は過去の傷を背負いながらも、前を向いて一緒に歩いてくれる人達ができて本当に良かった。
ゴートと息子の話をもっと読みたいですが、一応最後は納得する結末でした。
とにかく驚きが最後まで終わらない、とても素敵な作品です。
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まだ試し読みの部分
ネタバレ
2026年8月11日
このレビューはネタバレを含みます▼ 野原先生の作品は、どれもこれも大好きです。
精神的にも肉体的にも秀でている、どこを取っても逞しい男が実は受けっていう作品を書いたら右に出る人はいないんじゃないかな!?と思っています。
私の中では男らしい性格のムキムキが受けなんてあり得なかったのですが、野原先生の作品読んで以降、アリだな。と…。
雄一郎が殺伐とした闘いの中に身を投じていて、考え方もかなりドライ。いかにも傭兵な感じで、カッコイイ。
傭兵の雄一郎と、少年王子のノア、奉仕者テレメアと多国絡んでの内乱をどう治めて、女神の役割をどう全うしていくのか?続きを読むのが楽しみです。
皆さんに人気のゴートが出る番外編まで買わないとですね。
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すごいな…
ネタバレ
2026年8月2日
このレビューはネタバレを含みます▼ ほかのレビュワー様のタイトルをパクった訳ではないのですが、ホント「すごいな…」って言葉しか出てこないんですよ。最初のイメージがぐっちゃぐちゃのどろっどろ…。それがなんとも清らかなイメージに昇華されるのすごい…。魂の救済のお話だった…。
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(*¨*)♡
ネタバレ
2026年8月23日
このレビューはネタバレを含みます▼ 見た目は攻めっぽいムキムキマッチョで男前な逞しい主人公が、実は受けっていう最高な設定でだいすきです!
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ソルジャーボーイ
ネタバレ
2026年8月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ タイトルを読んだ直後の感想は普通にちょっとよくわからない日本語でした。傭兵で男なのになぜか女神になっているのでどういうこと?となりました。正直な話全員目がおかしいか何かしらの幻覚を見てるんじゃないか?という突っ込みどころはありましたが楽しめましたね。
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3巻、本編完結まで読みました
ネタバレ
2026年8月30日
このレビューはネタバレを含みます▼ いろいろな要素がてんこ盛りです
恋愛物というよりも戦争を通じて平和を目指す物語であり
それを通して救われる人、成長する人をえがく人間ドラマでした

戦争の場面はリアルに描かれているので
苦手な方は要注意です

雄一郎がだんだん2人に慣れるまでの過程も
戦争の合間合間になります
戦のゆくすえと、3人の関係の変化に目が離せませんでした

1巻は雄一郎のなげきと闘いのシーンが多いです
2巻のイヴリースの話が秀逸
3巻の雄一郎の妻子の話は、泣けるというよりやるせなさで一杯でした
「許された」彼に心底、ほっとしました

「バタフライ・エフェクト」「神の選択」なんて言葉では納得いかなず
エドアルドが可哀想すぎました

「番外編 女神と魔法使いの乾杯」は3人の後日譚であり
神の考えが書かれていました

「番外編 元会計士の兵士に甘い飴玉を」は
番外編と通じて書かれていた兵士たちの女神への想いと
それに対する女神(雄一郎)の気持ちにとてもほっこりしました

パワープッシュ
2026/8/30
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女神なおっさん
ネタバレ
2026年8月31日
このレビューはネタバレを含みます▼ 37歳の傭兵・雄一郎が異世界に飛ばされて
まさかの『女神』として少年王を助けるストーリー
ラブコメ要素満載で アニメ化したら絶対人気出そう༘(⁎˃艸˂⁎)
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オッサンが···。
ネタバレ
2026年8月31日
このレビューはネタバレを含みます▼ パワープッシュとても読み応えのある作品です。再構築されたとのことで、ゴートの話はifになったのですね。
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以前から
2026年9月6日
作品を読んでいて好きな作品もけっこうあって、こちらも読みましたがもともと異世界転生みたいなのがそれほど好きではなく(異世界だからそういうことでオッケーみたいなのが)、加えて戦争に対する犠牲を説いたりするあたりがなんかもう、ダメだった。神の選択?不条理?失ったものを取り戻せない喪失感、行き場の無い怒り、人が生きていく上で辛いことを目一杯詰め込んでいて読み応えはあるが、説明し切れていない設定とかが納得いかず、最後のゴート編に至ってはガッカリした。
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タイトル…
2026年8月31日
タイトルを見た時、ちょっと意味がわからなかったのですが、読んで判明しました。傭兵でムキムキマンなのに女神?設定面白いすぎ。
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BLではめずらしい
2026年8月25日
命のやりとりや命の重さや戦場への意識の高さを凄い高いなあと思い知った作品でした
なかなか珍しいと思った
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女神
2026年8月10日
女神なのに傭兵でオッサン。
ふつうの感覚で読んでしまうと若干混乱するかもしれません。
ですがけっして駄作ではありません。
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読み放題で \(^o^)/ ⭐️3.0
ネタバレ
2026年8月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 「らめぇ〜」で萎えた、ギャップを愉しむ作品なのだろうか
ハードな世界を生きてきた主人公なのだから
ウケだけどハード◯イ(和製英語?)でイイんじゃないかなぁ🙇‍♂️
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ブラックユーモア
ネタバレ
2026年8月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ 神は常に私達の期待や希望を裏切り続けるのに、どうして私達は神を全知全能、完全無欠の存在だと思いたいのでしょうか。ここに書かれている神様もその力はとても限られたもので、人が自分はただのコマと感じてしまう、とても殺伐とした世界。そんな中で運命と共に戦い、愛を見付け幸せを手にする主人公は美しいけど、それは所詮勝者の理論。神にヴィラン役に選ばれてしまった第一王子は?葵は?彼らも主人公同様に神の書いたシナリオでその役割りを演じているだけ。でもシナリオのその後は?敗者の場合そこからは自己責任って、本当に世界は不条理。

番外編、ifの世界ですが、ありえないです。あれってファンからの要望なんでしょうか?私にはあのペアリングに魅力があるとは思えなくて、出来過ぎの面白くもないお話しと思ってしまうのですが。
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作家名: 野原耳子 / 桝目の助
ジャンル: ライトノベル BL小説
出版社: 電書バト