ネタバレ・感想あり悪女のレシピのレビュー

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新しい悪女誕生
2026年7月6日
あらすじを読んで少し悩みましたが買って正解。
ヒロインがいいですね。
優しさと心の傷と葛藤がいい塩梅。
ただ虐げられた子供ではなく、家族以外からの愛がある。
辛い展開もあるけれど、でも心に響くお話。
続きもあるみたいなので楽しみです。
いいタイトル。
2026年8月18日
タイトルに惹かれて読み始めました。
ちびっこ大好き族のわたしの琴線がキュンキュンする作品でした…。
作者さんと同じく、このままずっと…と思っていましたが、
成長の過程を見ることが出来て良かったです(笑)。
続編も期待したいところ…!!
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面白い
2026年8月2日
主人公の見極めと切り替えが素晴らしい。
よくある話から段々と謎が増えてきて人間関係が複雑に。敵が味方に味方が敵に過去の因縁はどこまで続くのか、どう決着が付くのか楽しみです。
悪女の略奪愛がクセになる!
2026年8月11日
「悪女」という言葉から想像する以上に、したたかで魅力的な主人公にどんどん引き込まれました!恋も策略も一筋縄ではいかなくて、次は何を仕掛けてくるんだろうとワクワクしながら読み進めました。相手を翻弄しながら自分の欲しいものを手に入れていく姿は痛快で、ただの悪役では終わらない芯の強さにも惹かれます。甘いだけの恋愛ではなく、嫉妬や駆け引きが絡んでくるからこそハラハラ感もたっぷり。予想外の展開に「そう来たか!」と思わされる場面も多く、ページをめくる手が止まりませんでした。悪女だからこそ味わえる刺激的な恋と略奪愛に、最後まで夢中になれる作品です!
邪悪な幼女主人公!
ネタバレ
2026年8月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ キッカケはどうあれ、主人公の幼女がとにかく邪悪!
欲しいものは奪う。ウザい奴は始末。そういう姿が読者を惹き付けるダークヒロイン!
でもどこかに残るかつての幼気な少女の面影と人間味。そんな所もとってもキュート!
毒親がいなくなって良かった
ネタバレ
2026年8月6日
このレビューはネタバレを含みます▼ 親に問題があって親からも兄たちや妹からもネグレクトされていたけれど、子供たちが親から切り離されたことによって、子供たちの方は少しずつまともになっていく。子供は親を選べないから、毒親にあたると本当に気の毒だなぁと思った。
悪女
ネタバレ
2026年8月2日
このレビューはネタバレを含みます▼ 両親からネグレクトされ、唯一優しくしてくれた大好きな乳母を奪われたヒロインが「悪女」になることで幸せを手に入れていく話です。自分の目的を果たすために幼いながらも悪女として頑張るヒロインが賢くてかわいくて最高でした。
悪女スタイル
ネタバレ
2026年8月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ 内容自体は ありきたりな感じでございますが それでもこのような感じのスタイルは誠にもって遺憾の意図しか言いようございませんか それでも 誠に視野に思えるのは こういうエロい感じは良いと存じ上げられます。
悪女ですのよ
2026年8月5日
転生じゃなくひたすら親ガチャがひどかった少女が幽閉からの子供は禁止な魔法を使って両親の罪を暴き出して追い立てて、とどんどんざまあしていってすごい
結末がとても気になる
2026年8月4日
両親を嵌めることで軟禁状態から脱した主人公が、初めて会った兄妹と和解し、母親の実家である公爵家に一時的に身を寄せながら、公爵家と母親の真実や王家の思惑に立ち回り…。主人公は「お兄様」とハッピーエンドになるのだろうが、「母親」がどうなるのかがとても気になる。
面白いのだが、
2026年8月4日
母親の真実、母親の実家の真実、母親と王太子の婚約破棄の真実、子どもながらに周囲の真実を探りながら、幸せを掴もうとするお話は面白いのだが、ちょくちょく23歳の男が9歳の少女を「抱っこ」する異様さが残念。
面白いです♪
ネタバレ
2026年8月15日
このレビューはネタバレを含みます▼ 最初の方を読んだ時には、ドロドロの復讐劇か!?と
ちょっと恐れましたが、読み進めていくと悪人は「かの人」だけで
他の家族もどうよ?!とは思いましたが
ほかの家族は歩み寄れる可能性があります・・・

コンスタンス夫人が素敵で最強です!
パワープッシュ ラノベ
2026/8/15
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悪女になってやる
ネタバレ
2026年8月11日
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公のブランシュはノデイエ伯爵家の娘である。
しかし彼女は家の中で自由に生きることが許されない身である。
その証拠としてブランシュは屋敷の本館ではなく別館で幽閉されて幼少期から過ごしている。
9歳のブランシュにとっての唯一の家族といってもいいほどのよりどころは乳母のエマ一人であった。
彼女に世話をされてなんとか生きてこれたブランシュだったがエマはよく魔法に関する絵本を読んでくれただけでなく魔法も披露してくれたのだ。
ブランシュは母親に会うことは許されなかったが時々父に会うことは許されていてそこで一緒にお茶をすることがあった。
年齢が上がってくるにしたがって今の自分の境遇に疑問を抱くようになったブランシュ。
しかしある日をさかいにエマに会うことはなくなった。
そしてブランシュは唯一の幸せを壊されたと知ったときに悪女になる決意をして…。

幼いブランシュが少しずつ周りのことを理解していくのが切なかった。
悪女とは
ネタバレ
2026年8月13日
このレビューはネタバレを含みます▼ ブランシュは本当にエマのことが大好きだったんだなあと思いながら読み進めました。悪女となって幸せをつかむまでの、成り上がる過程が丁寧に書かれています。
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魔法の知識で成り上がる
2026年8月2日
悪女とあるが悪女とは感じないストーリーだった
ブランシュが本当は親の愛が欲しい平凡の女の子だなと感じた
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作家名: ましろ / azな
出版社: TOブックス