ネタバレ・感想あり悪女と噂な大公夫人は今日も胃が痛い~政略結婚の先には夫の激重愛が待っていました~のレビュー

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揺るぎない夫婦愛
ネタバレ
2026年8月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ タイトルから大公夫人のヒロインは病弱で気弱なのかと思っていたら全然そんなことはなく、有事の際には夫の代わりに指揮を取れるほど優秀でカッコいい。優秀で目端がきくために要らぬ気苦労を背負い込むタイプかも?夫の溺愛はブレず互いに信頼し合ってるし、皇女は良い子だったし、Rシーンはしつこすぎない程度に濃厚だったし、お値段からして読後の満足度は高め。
国全体で離婚を迫られるヒロイン
ネタバレ
2026年9月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ 予想以上に面白い作品でした。胃痛持ちのヒロインは皇女が夫に一目惚れしたことで、国全体から離婚を迫られ悪女と噂されてしまい胃が益々痛くなる状況。最終的には皇女が自分の未熟さを悟りヒーローのことは諦め、ヒーロー弟と結婚。ヒロインを溺愛するヒーローはヒロインに内緒で避妊薬を飲ませてたのはモヤモヤしますがヒロインはその点は気にしていない様子。結局5人も子供が出来てハッピーエンドでした。満足した作品です!
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面白い
ネタバレ
2026年9月21日
このレビューはネタバレを含みます▼ 皇帝の愛娘の初恋相手が北部の英雄ハルト大公だった。国中が皇女を応援する中、大公夫人サラだけが疎まれる。魔力の相性で結ばれた相思相愛の二人だが、皇女の襲来でサラは悪妻と罵られ離婚の危機に。波乱に巻き込まれる健気な妻と、愛が重い夫が紡ぐ溺愛ファンタジー。運命の絆と政略、恋の三角模様が魅力的。
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え!!
2026年9月29日
意外と良かったです。結構こういう系って相手は権力を持っているため性格が悪いのがほぼなのですが今回の子はそうではなくて胸糞悪い思いをしなくてよかった。
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TL小説なのに
ネタバレ
2026年9月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ そのほかの部分がおもしろくて気になりすぎて、ハルトとサラの濡れ場は飛ばし読みをしてしまいました!すみません作者さま…(苦)でもホントおもしろくて!胃痛持ちのサラがいざとなると勇ましくてえげつなくて(笑)皇女様も周りが酷かっただけでいい子だったし。リヒトと結ばれてよかった♡そのあたり番外編みたいなので読んでみたかったです。しかしハルトはサラしか見えない一途な男でよかったんですが、避妊してた理由が子どもできたらそっち優先になるのが嫌だってのが一番の理由じゃないのが意外でした(避妊してるんだろうなって思った時に一番に思いついた理由がそれだったんで/笑)
良かった
ネタバレ
2026年9月3日
このレビューはネタバレを含みます▼ 悪役の立ち位置の皇女様が、良識ある人でしたので、心乱されることなく読み終える事が出来ました。ダラダラと余分なシーンが無くて、コンパクトにまとまっている所が良かったです。
一気読みにちょうど良いボリューム
ネタバレ
2026年9月6日
このレビューはネタバレを含みます▼ これはヒーローの一目惚れからの溺愛なのかな?あまり出会ってからの流れは書いてなかったけど、ヒロインしか認識できないくらい一直線のヒーローでした。ヒロインがいい子ちゃんながらもやられたら痛い所を確実に狙う、厳しい北部で大公領を守る強さがあってモヤっとしません。TLシーンは飛ばし気味にストーリーを追いました。
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揺るぎない愛
2026年9月29日
この作品で思ったことは人の愛をを邪魔するものは馬に来られて欲しいと思いました ヒロインも頼もしく いい作品です
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面白そう
ネタバレ
2026年9月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ コレ結局は皇室の独りよがりを既成事実にしようとマスコミ通して世論を煽ってる状況ですかね。
かつての政略結婚結婚の王命無視して皇女が北に嫁いで力を付けるのはイイのでしょうか。
太公サマ本人の出方が楽しみです。
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ふむ
2026年9月6日
プッシュ作品だったので読んでみました。
中々、TL小説っぽくない題名ですね。
読んでいて面白かったです。
作品説明文読んだだけでも面白いのがわかると思う。
個人的にヤンデレ一歩手前の溺愛旦那様のストーリー結構好きなので。
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激オモ
2026年9月30日
ノベルTL甘々です。今まで読んだラノベ界のなかでも良く、読んでて飽きない設定にキャラクターが魅力的です。
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三角関係
ネタバレ
2026年9月17日
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公のサラは皇帝の命令で20歳のときに国の北部をおさめるグロスター大公であるハルト・フォン・グロスターに嫁いだ。
それは単に貴族同士の結婚だったというわけではなくハルトが生まれながらにして桁はずれの魔力を持ちそれをコントロールするのが難しい人物だったこと、それに対してサラは幼いころに魔力枯渇症と診断されて余命がわずかだったというその組み合わせが北部を目の上のたんこぶとして頭を悩ませていた皇帝が北部大公の力をそぐために必要だという思惑で結婚に至ったのだ。
しかし予想外なことにサラと結婚したことでハルトはいろんなことが安定したこと、それだけでなくハルト自身サラを大切に思い彼女に嫌われたくない大切にしたいという思いが出てきてこの二人の結婚は周りの予想とは違いとても安定しているのだ。
しかし皇帝の愛娘であるアグネスがハルトに恋をしたことでそれが二人の仲を揺るがすことになってしまい…。

いろんな人の思惑が二人の関係を不安に陥れるというのはどこの世界でもあるんだなぁと思った。
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正統派
2026年9月9日
正統派ライトノベルといった感じで良かったですね。
べつにエロ要素はあってもなくてもいいかもねと思いました。
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パワープッシュ作品
2026年9月3日
パワープッシュ作品です。正統派の小説といった印象でした。お試し読みだとエロは出てきません。人物の名前が分かりやすくて良かった。
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作家名: 桜朱理 / 鈴ノ助
ジャンル: ライトノベル TL小説
出版社: 夢中文庫