ネタバレ・感想あり追放先が歴代勇者の墓場だったので、全員蘇生したら英雄国家が誕生したのレビュー

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復讐の門へと至る道
2026年7月31日
裏切られ捨てられた屈辱からの、復讐を遂げたカタルシスが素晴らしい。このジャンルの中でも白眉の出来の一作だ。
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それなり
2026年8月1日
全体的に悪くはないんだけど。登場キャラが多すぎて、意味の無い会話とかの分量が多すぎ。さらにストーリー進行と関係ない意味ないラブコメを入れ込んだ日にはって感じ。そのため、ストーリーの進みが恐ろしいほどにテンポ悪い。
ここら辺以外に悪いところはあまりないし、描写とかも読みやすいんだけど。欠点が大きすぎて、星3くらい。ぶっちゃけ、歴代勇者を10人以内くらいの貴重な人材という設定にして、キャラを絞ってたら面白い作品だった気がする。
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ジャンル: ライトノベル
出版社: KADOKAWA