はらだ先生は ほんとに 究極の究極を題材にしてお描きになりますね。表題作のメシアの作品は フフフって笑えるシーンもあったのですが、あと、やり取りも好きでしたが Hが暴力的だったので引きました。ま、はらだ先生の作品ではよくありますけどね。博士と助手の作品は タコのアシが 博士を犯すシーンが めっちゃ、ほんとに とっても無理でした。ファンタジーなんだけれど、あぁいうのは個人的に苦手です。好きな人は お好きなんだろうなぁって思いました。最後のあそこの毛を剃り合う作品が 一番 キュンで まともで 好きでした。