ネタバレ・感想あり旬魚礼讃のレビュー

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カニ蛭に関しては方便
2026年1月10日
木村知夫先生は後書きに必ずニャロメを描いている
それは木村先生が赤塚不二夫先生の弟子だからなようで
今作の後書きに、赤塚不二夫先生との思い出に
赤塚先生がカエルを生きたまま捕まえてきて料理して食べさせてくれたのは美味かったと語られている
ある意味このエピソードが面白い
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魚メインだとハッキリさせた方が
2020年1月28日
全国の地元での魚の話は面白いですが、変にヒューマンドラマを入れている為、軸がハッキリしません。
ヒューマンドラマはたまにで、メインは魚とハッキリさせてた方がよかったかも知れませんね。
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作家名: 九十九森 / 木村知夫
出版社: 電書バト