ネタバレ・感想あり皇帝つき女官は花嫁として望まれ中のレビュー

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当たり障りなし
2022年9月4日
紙で途中まで読みました。絵もヒロインもヒーローも好感が持てるものの、全体的に当たり障りがない感じで物足りなさを感じました。
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普通に楽しめる
2021年8月28日
内容だと思います。ラブも事件も起こるし、イケメンズやモフモフも勢揃いです。腕っぷしの強いヒロインのキャラに好感は持てるのですが、素材的にもうちょっとさっぱりした性格のほうが好みかなあと個人的に思いました。
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面白い
ネタバレ
2021年8月25日
このレビューはネタバレを含みます▼ 物語にどんな秘密があるのか、つづきが楽しみです。それにしてもみんな本当に長生きでびっくり。女性騎士の生まれかわりというのは珍しいかも。
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まさかの
ネタバレ
2021年6月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ こんな呪い?あります?誰かの健康を害するとか、不幸にするんじゃなくて、犬になる呪いって!可愛すぎる!!もふは正義ですね。今後は従兄弟も交えて恋が進んでいくのかな?楽しみです。
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犬化した皇帝はかわいい
2021年1月4日
初期の段階で展開が読めてしまいました。あっさりとお話が進みます。人物の書き分けが甘く、主人公の転生前と転生後の姿、皇帝とシディスの見分けがつきにくい。せっかくかわいい絵なのにもったいない。
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続きが気になる
ネタバレ
2020年9月17日
このレビューはネタバレを含みます▼ 転生ものが好きで結構読んでますが、転生する前の知り合いが生きてるパターンは初めて読んだかも、、、
いつお互いに気づくのか、続きが楽しみです
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設定詰め込みすぎ
2020年8月10日
原作未読。設定詰め込みすぎて活かせていないので、もう少しテーマを絞ったほうがいい。あとヒロインが都合よくものごと忘れすぎ。冒頭で読者が全員「あっ、こいつ……」ってわかることを引っぱりすぎて鬱陶しい。続きは買わないと思う。
不親切
2022年11月6日
突然場面が変わったり、人の見分けがつかなかったり、そんな心理描写あった?という唐突な展開になったりと、わかりづらいことが多く何度もページを戻りました。結構読み進めたけど疲れるので離脱します。
何が残念か考察
ネタバレ
2024年6月21日
このレビューはネタバレを含みます▼ 4巻までがラノベ1巻分との事。ストーリーはなかなか興味を引く内容ではあるのですが・・・。
ヒロインの顔の表情が安定していない(作画が少し残念で、正面、ななめ、横顔の目が一定していない)事や、活字を作画に起こした時の絵の切り取り方、角度、コマ割りに違和感を感じる事、伏線があまりに見え見えな事・・など。
お話の主軸に『原初の光』の力というものがあるのですが、その存在の真実が3巻冒頭で明かされます。が、そもそも、その力の意義がはっきりしないので、生まれ変わりの主人公が、前世で死んでから100年後の世界で、当時一緒にいた小さかった皇太子らが、今現在20代くらいの若者で(実齢150歳との事)、原初の光のそばにいる帝国の人間は長寿だから・・との説明で、何となく馴染めないままお話は進みます。
ヒロインが帝国の騎士に手を握られただけで、たった一人の「女官」に選ばれたのも、後であの時は・・と明かされますが、謎を含めたまま進めたい進行なのでしょうが、違和感だらけでした。
対立する団体との立ち回りや魔物との闘いも、場面の表現が稚拙に感じました。
5巻からは舞台を帝国に移しての新たな難題に対処する進行のようですが、描かれるロマンスに障害を作る事でお話が膨らむのでしょうが、『原初の光』に対する捉え方がハッキリしないので、モヤモヤした感じは付きまといます。
5巻まで。
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面白そうだったけど
ネタバレ
2021年10月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ 出し惜しみな謎と前世の記憶を活かしきれていないヒロインでトーンダウン。
途中からワザと斜めに鈍感な気がして、ここまで来るとうざいヒロイン感が否めない。もっと読めば可愛いと思えるのかもだけど、3巻読んで冷め始めてきた。超こじつけ満載少女漫画だとして読んでいる
ヒロイン頭悪くて鈍いが
ネタバレ
2021年8月30日
このレビューはネタバレを含みます▼ 1巻の婚約のくだり。婚約を求められてる最中に結婚する気満々の女は嫌がられるはずという思考で喜んでますと答えたらそら婚約に前向きに受け取るのに、なぜに嫌がられるはずという思考になるのかヒロインバカなの?さらにシディスかアルセードかどちらかと婚約すれば解決という場面で、アルセードが皇帝代行業務上、晩餐会に他の女性と同伴すれば浮気者という契約違反の証が数年出てしまうと聞いて、そんなことさせられない!と止めるならシディスにすればいい話なのに、そこでアルセードにそんなことさせられないと狼狽えるのも訳わからんです。ヒロインからすれば初対面のイケメンエリートと婚約するなら苦痛を伴う誓約魔法を選択したいからだとはわかるけれど、ちょっと無理な思考になってるので共感出来ない。同じ展開に持ち込むにしてももう少し納得共感する流れに出来ないのかと。少なくともヒロインの訳解らん「なぜそこでそう考える?」的なやり方で序盤のストーリーの作り方は読んでて違和感。ヒロインに共感させて読み進められるようにもう少し利口なヒロインにすべきだったのでは?と。色んな意味で弱いです。1巻で折れそうでしたがクーポンで割引になったので結果的に4巻まで購入。相変わらず鈍いヒロインにモヤモヤはあれども色んな事件の真相が見えて2巻以降はそれなりに楽しく読めました。あと1巻の駄目なとこも少し修正されてきたように感じます。
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