ネタバレ・感想ありあの山越えて 日・日・天のたよりのレビュー

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びっくり
2024年7月3日
続篇の始まりからびっくり!おかーさまが。。。
でもほんわかムードは変わらず好きな作品です。
登場人物時々おかーさまを想い出して浸りますが読んでる私もそうなります。
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新しい展開
ネタバレ
2020年12月17日
このレビューはネタバレを含みます▼ そっかー、お母さんとわんこが、、泣。
田舎って、生きづらい、めんどくさい事、嫌な噂話が多い。
くそガキと親戚のタチの悪いおっさん、うーん
お母さん、ありがとう、君子さん、、がんばれ、、て、なるわー
珍しい「家」が主人公の物語
2023年6月25日
続編になりますが、変わる事無く「大石家」の物語。リアルなサザエさんかも知れませんし、少し離れた方からのお便りとして読むモノかも知れません。
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田舎暮らし、大家族
2026年2月15日
せっかくのキャリアを捨てて大家族の専業主婦に・・・という生き方は、私には絶対にできない。でもこの主人公にとっては正解で、進むべき道で、たしかに満ち足りた生活で。家仕事、農作業、地縁を大事に暮らすこと。そして田舎の慣習に時には逆らって。あたたかな日常と丁寧な暮らしにあこがれさせてくれました。
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続編だったけどついていけた
2022年12月21日
登場人物が多いので誰が誰と出だしはわからなかった、家系図みたいのつけてくれると助かった。君ちゃんのすぐ側の人たちは皆思いやりのある人ばっかで、ほんわかします。
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『あの山超えて』続編
ネタバレ
2023年8月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ たぶん20年くらい経っていて、いろいろ変わってる。
海外でプレーするサッカー選手と、どこで知り合ったんだ姪。
働いてないっぽいし、主婦業疎かにしてるって責められるとしたら、主人公ではなく姪だと思うんだけど。
前作品からよんでます
2026年6月10日
サザエさんのように「続き」にはならず、生が続いていた大石家に
死が訪れました
それが人生の一部であるから仕方がないとはいえ
なぜか身近な人がなくなったようなさみしさを感じます

それでも続く日々の徒然にいやされます
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作家名: 夢路行
出版社: 秋田書店