前作では、超真面目な受けが一方的にパリピな攻めの事好きで、卒業式の日に告白と共に『一度だけセッ●スして』とお願いする所から始まった2人。今作はラブラブ両思いな2人のはずですが、相変わらず健気で遠慮しいの受け。自分が好かれるなんて想像すらしてなかった、ただただ攻めの事好きいた受けだからいまだにパワーバランス対等じゃ無い言動が。そんな受けに攻めはもどかしい思い感じてる様で。きっちりはっきり言うタイプですが、ちゃんと受けの事大事に思ってる事も伝えてくれます。早く受けが心のままに攻めに甘えられると良いな♪