“超”がつく程のマイペースな高校生『へーすけ』と、引っ込み思案のいとこ『あき』の日常風景
読めばきっと、子供の頃を思い出すはず。
身近なオトナが世界の全てで、思えば取るに足らない様な事を必死に悩んだりして。
それも純粋だからこそなんだと、あきくんを見ていると気付きます
人が人を想い合い、思いやりになる。
『あの人はどうおもったのかな?』
『どうしてあんな事言っちゃったんだろう…』とか、、、
忙しかったり、面倒だったりして、後回しにした気持ちと向き合うと人に優しくなれるのかもなぁって。
読んでみて下さい
ほんわかした気持ちになりますから
余談ですが、
私的に『へーすけ』はオダギリジョーさんに脳内変換されてます。淡々とした感じがそう思わせるのかも…