独特の空気感で好きです。自分の学生時代が陰々滅々としてなにひとつ楽しい記憶がないので、この人たちいいなぁとうらやましがりながら読んでいます。大笑いはないのですが「んふんふ んふんふ」と小さい笑いがジヤブのように鼻孔から次々くりだされます。自分の中にまたひとつ新しい世界の引き出しができたようです。登場キャラみんなと話してみたいです。特に辻君とお話ししてみたいです。以上1巻を読んでの感想でした。では2巻以降に取りかかります。(付記です。ジヤブのヤを小さく打つとはじかれて投稿できませんでしたなぜですかね?)