ネタバレ・感想あり現代ダンジョンライフの続きは異世界オープンワールドで!のレビュー

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予想を行き過ぎてて予想外
2025年2月25日
ある程度予想できる展開はあるが、主人公がダークサイドなのでやり過ぎて面白い。先が気になりすぎてノベルに手を出してしまった。ノベルを読んで気付いたが、原作を雰囲気含めて忠実に再現しつつさらに昇華している。すごい。面白い。
オープンワールドあるある
2025年4月2日
メインクエスト行かないでサブクエばっかりやってメインクエストってなんでしたっけ?ってなるオープンワールドあるあるが心に染みる。
犬可愛いし犬可愛い。子供の絵も可愛いし、漫画家さんの表現力上手で楽しいしストレスないです。
小説も読んでみようかなーと思う次第。
能力者の異世界転生
2026年7月9日
現代でダンジョンに潜っていた主人公が、異世界に行く話なんだけど、主人公の過去とか現代の時の仲間とか気になることが多い。欲望は満たされるまでの道のりが一番楽しいというのは、ほんとそれよなっと思う。
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主人公の殺伐さが気分にあった
2023年7月23日
異世界プンワー(麻雀風笑)なお話でその辺りはよくあるといえばよくある。
ただ、オープンワールドなるものがどういうものかまだ全然よくわからない。
つまり、設定が細かく練られていて小出しにしていく感じ。
また特色として主人公が殺伐としている。
ちょうどそんな気分だったのでタイミングが合った。
すなわち良い人や良いお話が読みたい人には向いてない。
とはいえ、読み進めていく内に世界観がなぜか心地良い。
なんというかストーリーや描写が上手くなっていくんですよね。
唐突ですが、私は幼少期からボクシング好きです。
個人としては平和な人間なので見るだけですが、技術の戦い、そしてメンタルを見るのがハマったんでしょうね。
その中でも、あ、行くって時に行く選手が好きでしたね。
この作品の主人公は冒険の影響があって、ちょっとキマってる所があります。
己の矜持は譲らない。
細かいことは知るかと、、突っ込んでいく。
ある意味馬鹿なんだけど、でもよくある若手のイキリ馬鹿ではなく、それで終わりならそれまでと刹那的に冷静に感じながらも絶対に行く。
熱血でもなく戦闘狂でもなく、ただ貪欲に行く。
物凄く傲慢です。
巻が進むと、その傲慢さは作品自体にも現れ、謎というか何がなんだかわからない根っこのストーリーのようなものを遠慮することなく出して来ます。
しかし、それが心地良い世界観で、読んでてそれがまったくわからないのに、そんなん知るかと思えるのは主人公と作品がマッチしているからでしょう。
しょーもない追放ものを、本当にしょーもないと思える人が読むと良い作品だと思います。
星上げました。
最近は描写に迫力も出て来てすっかり追ってます。
私のこんな適当なレビューを見て下さる殺伐な(笑)方がいるとして書きますが、語尾変わるのは追記のためです。
トーンの変わりで巻の印象も伝わったら幸いです。
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いいと思う
2023年2月26日
まず絵が好き。青年誌のような雑味がいい。主人公のキャラも好感。それといつもの転生系だが設定が深そう。独特な世界観が絵と合っていると思う。これからが楽しみな作品と思います。
悪くないね
2026年3月28日
最初はいまいちかなぁと思ったが、だんだん面白くなってきた。
歪んだ正義を正す的なアンチヒーロー感がいい。
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まだまた旅のはじまり
2023年3月2日
よくある転生物?ですが設定もしっかり組んでて
このさき、より長く楽しみたいと
思えた作品です。つづきますよーに!
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取っ付きにくいけどかなり良い
ネタバレ
2024年12月18日
このレビューはネタバレを含みます▼ 始めは取っ付きにくくて、とにかく会話が色々飛ぶので、普段わかりやすい話しか読んでない人間にはわかりにくいんですが、迫力ある絵といい、ストーリーといい、かなりいいです。かっこいい主人公です。安易に与えられる成功を良しとせず、そこに至る辛苦すべてが俺のもの。こうありたいと思いますね。
主人公の生き方が好き
2026年4月1日
ハーレムでなく、巨乳美女とセットでもない!!!(褒めてる)

大衆的正義感に凝り固まらずに己の信念と自由を軸に道を行く…私的にとても好感が持てる主人公です。頭ハッピーセットほんと好き。
最新刊を購入し、おまけ小説にもしやと疑念を抱き、読み終えたことを突きつけられ、思わず「短くね!?」と不満が声になって飛び出すくらい夢中で読み進めてしまいます。次の新刊はいつですか。
うぞうぞとしたシステムの意図にこねくり回されながら、彼自身が何を感じてどう行動するのか。有り体な理不尽をいかに跳ね除けていくのか。
犬ちゃんと蛇さんの癒しを肴に、彼が仄めかす怖気を、好奇心と爽快感とをこれからも期待し楽しむ所存です。
既読6巻 ?⒋4
2025年1月17日
設定と演出が肌に合う、作画も好みでキャラ作りも良い
世界観に慣れるまでに頁数を要したのですが、尻上がりに面白くなってゆく

バチクソ強い女性陣キャラに、ビビりながらも気概を見せる主人公
元ネタが『it's my life』のような気もするのですが・・・?
地球に魔法はなかった…?
ネタバレ
2025年2月17日
このレビューはネタバレを含みます▼ 1巻目まで無料だったので、読んでみました。
地球上に突如現れたダンジョンの上級探索者だった主人公・遠山鳴人が仲間を庇って死んだ先で神の手により異世界に転移。目覚めた瞬間から獣人の奴隷扱いでスタートするも、早速バトルして偶然居合わせたリザードマンと逃走。その先で生きる事に意味を見出せず退屈していた竜界のトップに君臨する塔級冒険者である竜族の女に理不尽な要求を突きつけられるが、持ち前のスキルでこれを撃退。鳴人の存在を知らない現地人たちは竜が亡くなった驚愕と死んだ竜の復活祭に湧き、即時生き返った竜は鳴人の捕縛を命令するのだった…な1巻。俺レベとかのダンジョン生成パターンだと同時に人類は魔法が使えるようになるのだが、今回の地球はそれがなく生身と武器だけでモンスターと闘ってたんだろうか?(魔法の描写なかったので)だとしたら無謀でしかないけど、スキル引き継ぎと表示されてたからあったのか?回復薬は?そこら辺はリアルなのかファンタジー設定なのか説明なくふんわり終わった。で、転移先でもバトル先行で世界観の説明なく1巻終了。2巻目以降で分かるのか?獣人が人族と亜人を奴隷にしている背景とか、竜族は崇められているのに傍流の亜人は蔑まれているとか、退屈凌ぎに理不尽な要求突き付けても問題ない蛮行が許されるほど世界の竜界がヒエラルキー上位にいるのかとか、色々教えてください!主人公が情に厚いが敵には無情で非情で軽薄そうな表情もまた良かった。助けた心根の優しいリザードマンと仲間になってパン屋やってほしい。追っ手が来るから無理だろうけど。え、逃亡生活始まるのか、それともサクッと捕まるのかどっちちなんだ…?続きが気になりました。
感情移入できない主人公
2024年12月21日
自分に酔っているかのような振る舞いをする主人公に対してまったく感情移入できませんでした。ただ、絵は上手なので星2です。
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