ネタバレ・感想あり喫茶ニュー魔王城のレビュー

(4.1) 11件
(5)
4件
(4)
4件
(3)
3件
(2)
0件
(1)
0件
ニュー
2026年6月13日
絵がとても上手い。キャラクターたちも魅力的。
魔王と勇者が一緒に喫茶店をやることになった経緯が、普通で笑えた。
現代設定なのが「もう戦いたくないよね」という感覚に馴染んでいる。
いいね
0件
トリがもたらすもの
2026年6月11日
異世界ファンタジーとグルメという組み合わせは珍しいものではないが、本作はそこに過去の因縁や迷宮を加えることでオリジナリティのあるものに仕上げている。
いいね
0件
魔王がしぶい
2026年6月4日
魔王が店長で勇者がバリスタで、というなかなかありそうでない喫茶店のグルメファンタジー。
バトっていた二人がなぜいっしょに喫茶店を??店長のライオンヘアアレンジがすごくこってておもしろい
いいね
0件
日本かな
2026年1月14日
表紙が気になり、読んでみました。
まだ無料分しか読んでいませんが、
喫茶店は日本にある設定かな…
店長は元魔王、バリスタは元勇者、灯里ちゃんは人間?
灯里ちゃんは、店長が魔王だと気づいても好きっぽい…
いいね
0件
雰囲気の良い作品
ネタバレ
2026年6月13日
このレビューはネタバレを含みます▼ 巻数表記なしの実質1巻を読みました。元魔王や元勇者が登場しますが、そこまでハッキリ元魔王だとか元勇者だとか言っているわけではありませんでしたが、あらすじにはしっかりと書かれていました。食べ物が美味しそうで、印象が良かったです。読みやすくて、雰囲気の良い作品だと思いました。
いいね
0件
魔王城に喫茶店とか
2026年6月13日
そもそも魔王城に喫茶店というのが面白い。中身はゆったりとした日常系。魔王城なんでメンツも魔物ばかりでファンタジー要素を生かしていると思う。魔物と喫茶店。
いいね
0件
派手です
ネタバレ
2026年6月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 絵柄精密でからーのページは魔王様の迫力ありありです。第二の人生でサテンのマスター良いではないですか。
いいね
0件
喫茶
ネタバレ
2026年6月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ お料理をテーマにしているお話が好きなので、タイトルにひかれてよみましたが、おもいのほか、よかったです。レトロな喫茶店の雰囲気が、とても素敵にかんじられ、たのしくよむことができました。作中に登場するお料理が、とてもおいしそうだとおもいました。
いいね
0件
レトロでいい喫茶店
ネタバレ
2026年6月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 魔王が店長で勇者がバリスタでという、普通ならとんでもない人たちが営んでいる喫茶店で起こる出来事がお話になっています。とはいえ、喫茶店の雰囲気はレトロでいい感じなんです。普通にやっていきたいんでしょうが、訪れるお客さんは一癖も二癖もある冒険者で、ふつうにというわけにはいかないんです。登場人物も構成的で、なかなかに面白いです。
いいね
0件
第二の人生
ネタバレ
2026年6月6日
このレビューはネタバレを含みます▼ ここは月鷹市にある喫茶店。
そこには体格のいい店主とホールスタッフのバイト一人とバリスタ一人という3人の従業員で店を切り盛りしている。
バイトをしている少女の灯里はいろんな種族のお客さんを相手にしているのだがなかにはいちゃもんをつけてくるやっかいな客もいる。
その日も竜語で書かれているメニューはないのかとけんか腰で聞いてきた客がいてあやうくトラブルになりそうになったが店長が出てきたことで客がおとなしくなったどころかなぜか店長に握手を求める展開になる。
灯里はバリスタの勇と話をしながら店長が元ベテランの冒険者だったということやマフィアの表向きの顔をしているとかいろんな噂を耳にするが実は彼は5年前にほろんだとされている元魔王なのかもしれないということを好き勝手に言う。
しかし灯里は店長が何者であってもいつものようにきちんと給料を払ってくれればなんでもいいという感じで…。

魔王の悲哀が伝わってきた。
強い力を持つ者が逃れられない宿命が伝わってきた。
いいね
0件
ドン
2026年6月4日
店長の筋肉尻相撲に笑ってしまいました。
作品に出てくる食事すごく美味しそうなので、常連客になりたいです。
いいね
0件
レビューをシェアしよう!
作家名: 山本四角
出版社: KADOKAWA