ネタバレ・感想あり本なら売るほどのレビュー

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実は。。。
2025年4月8日
今日。。。書店で目に付いちゃって…。
違う本を買いに来たんです。そしたら、書店員イチオシ!再入荷しました!って…。まるで目の前にチラついてる餌に食い付いて釣り上げられた魚の気分に…。
だって、気になるじゃないですか…。目の前に平積みとか、ましてや試し読みとか!

本当に、本好きの心を存分にくすぐり倒してくれる本です。次巻が待ち遠しい…。
古書店を始めるなりそめは、ぐっときました。
個人店での古書店の経営は本当に幅広い知識と想像以上の読書量がないとダメなのは分かっていたのですが…。
私には無理だなぁと、読んでる本の量も半端で好みも偏ってるので…としょんぼりしてしまいました。
でもいつか、本にまみれた生活をしてみたい。

最後に、イチオシ!ポップの書店員さん!釣ってくれてありがとうございます!
死刑執行(ネタバレごめん遊ばせ?)
2025年5月1日
【まだ立読み中】それこそ、古本屋さんのお知らせメールで、この本を知りました。月報やグラシン紙…図書館の、誰も開いたことがないような古い全集などで見かけたような。なるほど、そういうものなんですね。せつないエピソードに、マンガなんだから各種店主さんたちと知り合いで、すぐに助っ人に駆けつけてくれそうなものですが。古本屋さんって、結構、精神やられそう。
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紙の本から生まれる繋がり
2025年2月23日
とても素敵な人の出会いと繋がりが描かれています。紙の本がが好きな人もそうでない人も楽しめるストーリーです。また古本屋に立ち寄ってみたくなりました。
当たり
2025年3月13日
広告で見かけてすぐチェックしてみたら当たりでした。
ストーリー運びも絵のタッチも好きです。
続きが楽しみです。
本はいいですよね。
本は語る
2025年4月29日
祖父の家にあった開いた形跡のない美術全集は、棚の飾りとして売り出されたものだったんだろうな。

叔父の知り合いが亡くなった後、岩波新書がずらりと残されていたらしい。
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よき!
2025年4月29日
トップページで見つけて、気になって、とりあえず立ち読みしてみました。第一印象どおり、ステキな作品だと思いました。ぜひ続きも読んでみようと思います。
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深い
2025年2月7日
絵がスッキリしていて、読みやすいです!
まだ冒頭部分だけしか読んでいませんが、
古本屋さんのストーリーは、奥が深いですね!
普段漫画は読まない人にもおすすめしたい
2025年10月25日
母が小説やエッセイが好きで、以前はよく本棚を買い足していました。今でもよく本を読んでいて、古本屋に持っていくときにはいつも寂しそうにしています。一つ一つの本に母なりの思い出があり、後ろ髪を引かれる思いで手離しているようです。
そんな母のように、普段から漫画よりも文字を追う派の人にもお薦めしたいと思いました。
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風邪で寝れれぬ夜に
ネタバレ
2025年4月14日
このレビューはネタバレを含みます▼ タイトル通り体調を崩した日の夜に読んだ作品です。目を疲弊させ眠りを誘発する魂胆でした。しかし、読み終えると微熱か心躍る高揚感で目がさめちゃいました。
去年から本を読み始め、作中に登場する本が気になり仕方ありません。今夜は夜更かし確定です。この作品がいろんな人に届きますように。
選書のセンスがいい
2026年7月13日
久世の乱歩や、らものガダラなど、選書センスがいいと感じた。おそらく作者はちゃんと本を読む人なのでは。神保町を徘徊する人なら共感できる部分も多いと思う
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前から
2026年6月28日
前から気になっていたマンガで、ユーチューブでボイスコミック観ました。今まで読んだことのないような作品でした。
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ありがちな蘊蓄漫画じゃないのがいい
2025年3月14日
本好きにはあるあるな話がさりげなく出てくる。登場する人たちの生き方を否定せずに描こうとしている姿勢もいい。
1巻を読みました
2025年3月1日
面白かった。残念ながら私は古本のあの臭いが苦手で、古本は買えないのですが、本を大切にしたい思いはあるのです。本を読むって、やっぱり良いですよね
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古書店の思い出
2025年10月11日
古書店のオーナーの日常

いろいろなお客さん、本のエピソード

高校大学生の時に足繫くかよった古書店をイロイロ思い出しました

1巻の3作目の女の子、自分を投影したような本の好み、見た目

本に思い出のある人は、自分自身のエピソードを見つけるのかもしれません
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なんだろ
2025年1月27日
このAIが出現し、なんでもかんでもデジタル化されてる世の中に古書店みたいな本屋さんがひっそりと日常を営む。その絶対的な安心感に癒されます。そう!本は紙なのです。
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作家名: 児島青
出版社: KADOKAWA
雑誌: HARTA COMIX