ネタバレ・感想あり綻ぶ純花は遅く咲くのレビュー

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めっちゃくちゃ良い!
2026年8月20日
凄い素敵な話し。
キャラもみんな良い人で、切なくも二人の気持ちの変化がドキドキしてもうめちゃくちゃ面白いです!
絵も上手で、新人さん?ですよね?
え!コミックス出たら絶対人気出そう!
語彙力ないけど本当に全部上手で絶対オススメです!
切ない!
2026年6月4日
初作家さんだけど絵がきれいでタイトルも気になったので読んだらとっても良かった❗
単行本派なんだけど、この作品は私の大好物の幼馴染み系なのでまとめてポチっちゃいました!
もう〜鷹雪(攻め)の純(受け)を想う気持ちが切なすぎて〜清春と水那ちゃんはもちろん、嫁に来てと言った北村家のお母さんも誰も悪くないんだけど、なんでこうなっちゃったのか?
もう続きが楽しみ!オススメです👍
みんな読んで〜
2026年6月17日
初読み作家さんです!今月のオススメから何となく試読したらお話気になりすぎて全話買い、続きも読みたい!
見た目に反しての鷹雪の健気さ、献身、優しさとても応援したくなります。純も勿論すぐには他の人に恋できない気持ち持ってるしでも少しずつ癒されていき…丁寧な展開、悪い人出てこないしめちゃくちゃ作画が繊細で、好きです!続き楽しみです
好き過ぎて未完の時点で何度も読み返してる
ネタバレ
2026年7月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ 純くん(主人公)と鷹雪の初めてのシーンがすごく胸にこみ上げるものがあり、一途でまっすぐで優しい鷹雪も格好いいし、清春とのことでボロボロに傷付いて鷹雪の優しさに触れるうちに徐々に惹かれる純くんも可愛いし二人の心情の描写もとても丁寧に描かれていて大好きな作品です。
純くんの気持ちの揺らぎも唐突なものでなく徐々に育まれたものなのが、各シーンの行間や間や表情などのこまやかな描写で描かれていて繊細な心理描写が素晴らしい作品だと思っています。
二人を最後まで見届けたいし、単話も最後まで絶対全て買いますが、コミックが出たらそちらも絶対購入したいと思っています。
素敵な作品をありがとうございます!
鷹雪…私の中では君が主人家や…
ネタバレ
2026年6月16日
このレビューはネタバレを含みます▼ 鷹雪が本当に優しくて愛が深い…
イケメンだし優しいし本当にいい子…
純は昔から兄のこと好きってわかってるし、自分のこと一ミリも見てないのに毎回一世一代の思いで兄への想いごと抱きしめる男前さよ…
そんな鷹雪に…しかも最中に「清春がよかった」…はそうであっても絶対いうたらあかんやつやろ!その後も仕方なくやってる的なさぁ~癒されて惹かれてるくせにさぁ〜
妹とずっと好きだった幼馴染が結婚して拗らせてるとはいえ鷹雪ファンの私は怒ってるぞ!
完結までに甘々になって鷹雪をメチャメチャ幸せにしないと承知せんぞ!という思いで最後まで見守ります!頑張れ2人!!
好き!
2026年5月9日
レビュー下手なのですが、作者様に感謝を伝えたくてレビューを描きました。
この作品を作ってくれてありがとうございます。
強いては鷹雪(攻め)を生み出してくれてありがとうございます!
攻めを見るだけで私の汚れた心が浄化されます。
キャラ絵もロン毛マッチョってそれだけでよだれ案件です。なのに超絶受け一筋だし、笑ったら可愛いって!
目なくなってるやん!かわいすぎやん!
もう鷹雪を全力で愛でたい♡
受けも今はなんかめんどくさい拗らせ野郎だけど、きっとこれからは攻めを癒してくれるだろうと信じてるで。
とりあえず、鷹雪を生み出してくれてありがとうございます♡
はぁ〜良き攻めかな
ネタバレ
2026年6月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ 1話無料で読んで続きが気になり、いつもは単行本出るまで待つけど、待てずに全話購入。うん。買って良かった。鷹雪(攻)を応援せざるを得ない。尽くす攻いい…!純(受)羨ましいぞ!早く素直になって、二人のイチャラブをこれでもかと見せつけて欲しい!
個人的にロン毛男子に苦手意識あったけど、鷹雪かっこよくて、全く抵抗なかった。絵の線は細めだけど、程よい書き込み量で、読みやすかった。純くんが鷹雪からの好意を自覚したところの表情にニヤニヤが止まらなかった。
あと猫好きさんにもオススメ!
作者様、素敵な作品ありがとうございます!続きを楽しみにしてます。
面白い
ネタバレ
2026年7月14日
このレビューはネタバレを含みます▼ 途中ですが(6話読んだところ)まさかそんな事が!?
ってちょっと笑ってしまった。
2人がとってもかわいい。
早く続き読みたいです。
期待を込めて星4
ネタバレ
2026年6月29日
このレビューはネタバレを含みます▼ 「一度も言えなかった言葉が 胸に詰まって息が出来ない」
これ、いい台詞だなあ…すごく良く分かる…
純の想いが胸の中にどれ程の間長く蓄積されていて、想い人がもう手に入らない今、他の男(想い人の弟)に抱かれながらその想いを更に強く痛感し、それでも言えなかった・言う事の叶わなかった辛さと後悔が読み手の胸にも刺さります。

第一話の23頁から純の辛さの描写が始まり、それを辿りながら共感していったのですが、
「清春が良かった…(お前とこうしていても)虚しいだけだ」
純は死ぬほど辛いしヤケになってるのも分かるけど、流石にこれは「おまっ、それ口に出しちゃダメだろ…|||||」てなりましたわ。
そう言われた直後に純を抱き締める鷹雪の愛大き過ぎる。
純の片思いを長年見てきたからね…どれだけ時間が掛かろうが失恋の辛さと回復を支える覚悟で抱いてる。
後の巻で鷹雪が長年自分を好きだったのだと知った純が、あの時の自分の酷い所業に気付いて青ざめます。おせーよ。
むしろ鷹雪に純を諦めてとっとと別の人と幸せになってほしいまで考えました。

話が進むと純の傷心も落ち着き、鷹雪の長年の思慕にもやっと気付くんですが、そこで途端に意識しだして上せてしまうのはちょっといかがなものか。
あれだけ傷心して鷹雪をあれほど傷付けたのだから、もう少し鷹雪を恋愛対象に見られる様になるまでの心理的変遷の過程の描写が欲しかった。
鷹雪の気持ちに気付いても「誰かをそんな風にはとてもまだ見られない→お前も俺なんてやめておけ→俺は今まであいつになんて酷い事を…→俺にはそんな資格はない→本当に俺でいいのか…?」位の段階は欲しかったかな。

更に、清春が鷹雪の片想いとその相手を知っていたのにも少し違和感。
それに気付いていたのなら、純が自分に長年恋しているのにもとうの昔に気付いていてもおかしくないのでは。
それに応えるかどうかは別として。

まだ完結しておらず、この先の展開の大筋は予想が付きますが、とりあえず鷹雪が幸せになれば何でもいいです。
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作家名: 亜良々來
ジャンル: BLマンガ 幼なじみ(BL)
雑誌: Ficus