ネタバレ・感想ありこれは我々夫婦のことで、のレビュー

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まじたまを幸せにしてやってくれ
2026年7月17日
面白かったです。忠興がかっこよくてたまが真っ直ぐで可愛くてみんな愛に溢れてて良かったです。とても良かったからこそのもう一歩感があります。ちょっとストーリー一つ一つが淡白な感じがしてもったいない気がします。もうちょっと深く掘り下げた展開があるといいかもしれません。素人意見で本当にすみません。でもいい作品だからこそもっとやれると思い口を挟んでしまいました。次回も楽しみにしています。頑張って下さい! 幸あれ
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新たなるストーリー
2026年2月11日
最近は似たり寄ったりなお話が多い中、全く新しい感覚のお話しを読めました!
仲が良さそうな親子にも実は闇があったり…なぜ鬼の姿なのか…などまだまだ先が気になる展開!
楽しみです
2026年3月16日
『鬼の嫁には蛇が似合いでございましょう』

とは鬼蛇(細川)夫妻の有名なセリフですが、まさか玉子の方がリアル鬼として存在する世界線なんて考えもしなかったので大変興味深いです!絵もかわいい!続きが楽しみです
なんだこれは、、、、
2026年5月18日
なんだこれは!?
という始まりで
止まらないくらい引き込まれました!!
わたしの心をそそる漫画です!!すごい!!
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先が気になる!!
2026年3月20日
インスタの広告で流れてきてつい課金をしてしまいましたが正解!
どういう展開になるのかワクワク!
早く2巻が読みたいです!!
まだまだ
ネタバレ
2026年2月19日
このレビューはネタバレを含みます▼ 広告から立ち読みし、気になってコミック購入。
異形の姿をしたたまと、何やら得体の知れないものを抱えている忠興が夫婦となりこれから先どんな試練が待っているのかわかりませんが、たま姫ちゃんがかわいくてほんわかします。
忠興もちゃんとたまを好きみたいだし。
まだまだ序盤なので、最後まで2人を見守っていこうと思います!
これからが楽しみ
2026年1月31日
心に闇を抱えていることや置かれている状況からこれから色々ありそうな感じがしていますが、1巻は可愛らしい2人を見られて楽しかったです!
歴史・呪い的なところがどう絡んでくるのか、2人がどう乗り越えていくのかが楽しみです!
史実が…
ネタバレ
2026年5月29日
このレビューはネタバレを含みます▼ うわあ…
これは斬新な。細川忠興の妻「たまこ」なら史実だとガラシャさんですよね…あの時代に異教徒となり、自刃出来ない決まりなので家臣に頼んで死を迎えるという。その人を初めに「鬼」の姿で描くとは。めちゃくちゃ面白い。見た事ない展開にやられました。
美しく気高く、忠興にこよなく、時にそこまでする?という程執着愛されていた奥方であったと記憶していますが。史実とは違う結末になって欲しい…
今後が気になる
2026年3月31日
インスタの広告を見て購入。
あっという間に読んでしまい、まだ序盤で展開が分からないけど先が気になります。
たま姫が可愛くて、二人が幸せになると良いな。
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歴史とどう交わるのか
2025年9月8日
長岡忠興の妻たまといえば、本能寺での織田信長に対して謀反を起こした明智光秀の娘で
後キリシタンの洗礼を受けた細川ガラシャ

忠興は、かなりの悋気で妻を覗き見た使用人を一刀両断して鬼といわれた逸話がある人物

その、鬼といわれた人と、鬼の嫁のお話が、どう史実と交わるのか

鬼の嫁は、その時代に、異なる考え方を保ち、自ら死を選んだガラシャの内面を表しているのだと感じました
単なる恋噺で終わらないようなので、楽しみにしています
先が読めない!
2026年1月24日
歴史は得意ではないですが、この作品を見て少し調べてみました。なるほどーとは思いましたが,まだまだ私には先を予想できません。
絵が好みなので読み続けたいと思います。
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作家名: 平原明
ジャンル: 女性マンガ 恋愛
出版社: KADOKAWA