ネタバレ・感想あり死に戻りの薔薇姫は敵国の公爵に溺愛されるのレビュー

(4.1) 39件
(5)
13件
(4)
20件
(3)
4件
(2)
2件
(1)
0件
表紙が素敵!
2026年9月28日
表紙が素敵に描かれていて読みましたが正解でした。イラスト綺麗で、ヒロインはピンク頭ですがまともなので、これからどのように和平を結んでいくのか楽しみ。ループ後は皇帝ではなく公爵と婚約した理由も伏線回収して欲しいです。続きも楽しみにしています!
数多ある死に戻りだけど
ネタバレ
2026年9月14日
このレビューはネタバレを含みます▼ ヒロインが自分を殺した相手と夫婦になるが、殺された時の事を思い出し恐怖に怯える姿がリアルに感じた。あくまでも二度目人生だからと冷静にいく感じではない所がいい。幸せになって欲しいなぁ!
リーゼロッテがひたすらウザいけど・・・
ネタバレ
2026年9月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ 健気でひたむきな姫様と寡黙で誠実な騎士様という組み合わせが好みにぶっ刺さっているので、これは和平のための愛のない契約結婚がお互いを慈しむ本物の結婚へと変化していく過程をしっかりと追っていきたいですね〜。

リーゼロッテがひたすらウザいけど、なんだかんだで結果的に二人の絆を深める手助けをしているのだと思えばそのウザさもどうにか我慢できそうです(笑)。
うん。溺愛されてくれ
2026年9月17日
タイトル通りの内容で満足です。死に戻ったら違う展開が待ち受けていたのはなぜなのか、主人公のアリアドネ同様気になりながら読み進めています。出だしの死に戻り前の場面に出てきたリーゼロッテ、前回は仲良し?っぽかったけれど今回はしょっぱなから敵ですね。裏切られた思い出のせいでアリアドネは警戒しているはずなのに、うまいこと色々やって話を盛り上げてくれるところがナイスです。ジルお姉さまはなにをしてくれるのか楽しみです。
いいね
0件
死に戻り
ネタバレ
2026年9月3日
このレビューはネタバレを含みます▼ 死に戻ってきた2度目の人生は、1度目とは違う流れで、どんな状況でも試行錯誤して歩み寄ろうとする主人公を応援したくなりました。1度目の時も生意気な侍女だった女性が、また意地悪で読んでいて、イラッとなってしまいましたが、味方がいてホッとしました。
いい
2026年9月13日
主人公が死ぬ前も死ぬ時も堂々としててほんとに人が良くて真っ直ぐでかっこいい!
公爵もそうせざるを得なかったんだろうけど、2度目は幸せになれて良かった
尻上がりにおもしろくなっていく!
ネタバレ
2026年7月17日
このレビューはネタバレを含みます▼ なんといっても絵がとてもお上手&好みだったので購入しました。
主人公の王女・アリアドネは可憐な中にも凛とした格好良さがあり素敵。
王女扱いされてこなかったのに王女の気品があるのね。。。

そして死神と呼ばれるロンヴァルト公爵が、ほかの誰よりも公平な目で丁寧に接してくれるので好感度が爆上がり。
顔面もですが気持ちがイケメンですね。
冒頭がなかなかの逆境なのですが、ノアがアリドネに惹かれていくところ気持ちを改めるところが丁寧に描かれていて、この先どう溺愛されていくのかがとても楽しみです。
死に戻りから始まる溺愛が最高!
ネタバレ
2026年9月11日
このレビューはネタバレを含みます▼ 一度は悲しい結末を迎えた主人公が、過去へ戻って運命をやり直していく設定に一気に引き込まれました。前の人生で味わった苦しみや後悔を知っているからこそ、二度目の人生では同じ未来を繰り返さないよう行動する姿がとても頼もしいです。そんな彼女の前に現れるのが、敵国の公爵というのもたまりません。最初は警戒してしまうような相手なのに、少しずつ見えてくる優しさや主人公への特別な想いに、どんどん惹き込まれました。運命を変えるための緊張感と、二人の距離が縮まっていく甘さのバランスも絶妙です。「敵国の人なのに、なぜこんなに大切にしてくれるの?」と、その理由が気になってページをめくる手が止まりませんでした。死に戻り、逆転劇、溺愛系が好きな人にはぜひ読んでほしい一冊です。
今後の展開が楽しみ!
ネタバレ
2026年9月27日
このレビューはネタバレを含みます▼ アリアドネが、母国でも嫁ぎ先でも辛い日々が続いて死に戻り、今度こそは幸せになって欲しいです!リーゼロッテが性悪すぎて腹立たしいですが、何だかアリアドネとノアの距離が縮まる要因にもなってますよね。ノアのしっかり話を聞き、公平に判断を下せる誠実さが素敵です。今後の展開とギャフンが楽しみです!
二度目の人生
ネタバレ
2026年9月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ 人質として政略結婚するも母国に裏切られて命を落としたヒロインが回帰し、一度目の人生で自分を処刑した相手と結婚することになる話です。ヒーローは一途にヒロインを愛している様子が伝わってきますが、まだ考えていることや起きていたことでわからないことが多いので、一度目の人生と二度目の人生をヒーロー目線で見たいです。
殺された相手とのやり直し婚
ネタバレ
2026年9月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ 母国に裏切られ処刑された王女アリアドネ。気づけば、敵国へ嫁ぐ前日に時が巻き戻っていた。今生こそ生き残ろうと決意した彼女は、前世で自分を殺した公爵ノアと婚約することに。恐怖に怯えるアリアドネだが、冷酷なはずのノアは何故かずっと彼女を守り続ける。死んでもなお繋がる運命、人質王女と死神公爵の切なく劇的なやり直し恋物語。
いいね
0件
薔薇姫
2026年9月12日
自分をアレした本人とループして今度は婚約者に!そして溺愛ルート。
イケメンだから別ルートでは幸せ不可避って感じでいいですね
いいね
0件
絵が綺麗
ネタバレ
2026年9月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ 絵がきれいな作品です。巻き戻りで前回の死を乗り越えようと一生懸命奮闘するヒロインがかっこよくて好きでした。
ノアの涙に泣ける
2026年9月10日
公爵のノアがヒロインのために
涙を流して抱きしめるところは泣ける。
そっかそうだったんだね。
あらすじを見るに
次は皇帝ではなくノアに嫁ぐ事に?
ヒロインは自分のために涙を流したのはノアだと知らず自分を殺した相手だと思っているわけですよね。
楽しみですねー!
いいね
0件
冒頭に垣間見える希望
2026年9月9日
死に戻りだが前世とは異なり、皇帝ではなく公爵ノアに花嫁として下げ渡されるアリアドネ。ノアは前世で彼女を殺した男だったが、冒頭からそれは彼の意に反するものであったことがわかるので、読者には希望が垣間見える。親の仇と敵視する姉、あれこれと嫌がらせをしかける従妹という脇役は、ノアがアリアドネを守り愛する気持ちを高める促進剤。
いいね
0件
2度目は強く生きる?
ネタバレ
2026年9月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ 2度目の人生で1度目に自分を刺した公爵と結婚することになったヒロイン。怯える彼女の気持ちと裏腹に、彼は彼女をいつも守ってくれる。でもそれに安心しているのではなく、強くあらねばという彼女の気持ちに共感します。まだ読み始めですが、1度目の人生での出来事には何かあるのではないかと思っています。そのあたりが明らかになるのも楽しみです。
いいね
0件
強いな〜
ネタバレ
2026年9月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ プッシュ作品だったので読んでみました。
強い!殺されて時間が巻き戻り過去へ。
そして過去に戻って直ぐ、自分を刺した人と再会。
怖い…
でも矜持なのかなぁ?震えも止め、しっかり前を向く主人公。強いなぁ。
で、今世はどう行動するんだろう。
夫や周囲の人間との関係を改善するってのは目標なんだろうけど、個人的には前回の生で刺してはきたけど泣いてくれた彼との未来が見たい…
いいね
0件
よい
ネタバレ
2026年9月27日
このレビューはネタバレを含みます▼ 死に戻りだからこその良さが出てると思います。
1回目で愛おしそうに抱きしめた公爵はまだいないのか~。
溺愛楽しみです。
いいね
0件
誰が巻き戻したのか
2026年9月24日
死に戻りモノの良し悪しは、なぜ巻き戻ったのかが明かされるかどうかだが、冒頭の感じではおそらく公爵が殺すことによって巻き戻したのだろう。一度目で無関係の公爵がなぜヒロインを愛していて巻き戻したのか…。二度目で妻を下賜した皇帝のほうは記憶があるということか…。
いいね
0件
死に戻り
ネタバレ
2026年9月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ 自分を殺した男の人と結婚することになるのは怖いよね。2度目の人生は結婚相手を変えて奮闘するアリアドネを応援しちゃいます。ノアとの距離がだんだん縮まっていくのもいい感じ。侍女はうざいけど笑 絵がきれいでとてもよいです。
いいね
0件
面白そう
ネタバレ
2026年9月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ パワープッシュからきましたが、政略結婚にしても条件がキツイ。
何度も何度も王族同士結婚しては戦争してを繰り返すのに時間稼ぎにしても一世代分はもってほしいところ。
やり直し回がどうなるのか、楽しみ。
いいね
0件
よかった
2026年9月25日
主人公がじめじめしてないのがなんかよかったです。死に戻りってよく考えたら壮絶な経験ですよね。でも2度目の人生よかったんじゃないでしょうか。
いいね
0件
期待大
2026年9月24日
主人公たちの強い意志を感じられる絵が良い。「愛することはない」というテンプレのセリフも陳腐にならずうまくはまっている。巻き戻しをしたのが皇帝だとすると、とても期待できる。
いいね
0件
2度目の人生は前向きに
2026年9月21日
王女のアリアドネは王族の印である深紅の髪を持たない事から出来損ないと虐げられ敵国の皇帝に和平の為の人質として嫁がされる。しかし3年後、自国の裏切りによって殺されてしまい、悔やみながら意識が無くなり気がつくと3年前の輿入れの馬車の中で目覚める。
2度目の人生は、惨めな未来を変えると決意するが、自分を殺した公爵に下賜される事に!
最初の人生で、公爵に殺されてしまった時の公爵の涙ながらの台詞、先の役に立つだろうと侍女になった従姉妹の捨て台詞、が2度目の人生でアリアドネのキーポイント?
アリアドネが動かなくとも2度目の出来事が違うので、どうなることかと不安で怯えていますが、味方になってくれる侍女がいたり、続きが気になります。
いいね
0件
悪役が
2026年9月19日
主要二人は男女とも誠実な印象があって感じがいいです。一方、ふとした場面での表情が綺麗だなと思うリーゼロッテがキャラデザ的には好きなのですが彼女の手口がまぁ汚い・・。なので主人公にはなおさら是非とも幸せになっちゃって下さい、と願います。
いいね
0件
2度目は幸せになってほしい
2026年9月20日
1度目は陛下の命令で公爵に刺されしまいましたが公爵も悲しそうだった。2度目は陛下と夫婦になったところから公爵に下げ渡されるという変化が起きましたがヒロインは現実を受け止め前向きに頑張っている様子は応援したくなります。
いいね
0件
どうしたら
ネタバレ
2026年9月16日
このレビューはネタバレを含みます▼ 自分から動かなくても1回目と違った展開になって行って、それじゃどうしたらいいかわからないですね。知識は3年分あるとしても。とりあえず夫になった人は味方みたいなので・・・いやどうなのかな、1回目も愛されてたみたいだけど殺されたしな?
いいね
0件
謎が多い
ネタバレ
2026年9月15日
このレビューはネタバレを含みます▼ 死に戻り、そして、同じ悲劇が繰り返されないようにと主人公が心して生きていく、というよくあるパターンの話。でも、最初の人生で主人公を殺したノアがなぜ泣いていたのかが謎で、そして、3年前に戻って始まった人生でも、そのノアの妻にされるという、初めの人生とは違う展開になり、この違いがどう展開していくのか、まだまだ謎がいっぱい。続きが読みたくなります。もともと主人公が家族から虐げられていた人、という点で、応援したい気満々なので。
いいね
0件
2度目
2026年9月15日
母国に裏切られ非業の死を遂げた王女、アリアドネの2度目の人生。溺愛ものが好きだから、どうなっていくのか気になる。
いいね
0件
2度目の人生
ネタバレ
2026年9月14日
このレビューはネタバレを含みます▼ 死に戻り令嬢もので、1度目の人生と同じ結末を迎えることのないように奮闘します。1度目の人生で自分の命を奪ったヒーローと結婚することになりますが、ヒーロー側にも色々事情がありそうです。
いいね
0件
わくわく!
ネタバレ
2026年9月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ 自分を刺した相手がやり直したら恋愛対象になっていくのが面白い!
個人的には、もう少し逆行するシーンを長くしてほしいなと思います
いいね
0件
アリアドネはしっかりした王女だ
ネタバレ
2026年9月6日
このレビューはネタバレを含みます▼ 1度目と2度目の人生では、結婚相手が変わりました。2度目の相手の方が良い人のようです。何しろ彼女のことを愛してくれているようなので。
いいね
0件
絵が
2026年9月29日
華やかで好きです。ストーリーはどこかで見たことある感じではありますが、読みやすいのでついつい読んじゃう感じ
いいね
0件
なるほど
2026年9月27日
この作品は何と言うか 死んでから本番という感じでこの作品 で 何で死んで変わったのかは 読み進めればわかると思います
いいね
0件
薔薇色ってピンク?
ネタバレ
2026年9月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ 作中で?となった色の説明ですが、表紙を見て今作では薔薇色=ピンク色とされていることに気が付きました。
よくあるシンデレラストーリーに巻き戻り設定を付け加えた感じですが、どのように他作品と差別化を図るのか気になりました。
絵のタッチが
2026年9月20日
登場人物の絵のタッチが違いすぎて違和感がある。
メインとサブキャラは同じタッチなのにモブは別人が描いた感じで、、、
いいね
0件
やり直し
ネタバレ
2026年9月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ アリアドネ・ジューン・ル・デライラはデライラ王国の王女である。
彼女の母国デライラはルストダルト帝国ともうずっと長く戦争をしている。
それをなんとかおさめるために両国のあいだで婚姻が結ばれたがそれでも数年でまた戦争が始まるということを繰り返している。
アリアドネがルストダルトに嫁いで3年たちまた戦争が起きたことで周りは騒然としながらも戦争にむけて動いていた。
戦争を食い止めることができない結婚ということもありアリアドネは侍女から役に立たないとののしられてしまう。
そして侍女たちの脱出を待っていたかのように乗り込んできたルストダルト皇帝の懐刀であるロンヴァルド公爵によってアリアドネは最後を迎えた。
しかし次に気が付いたときアリアドネは時間が3年前の輿入れのときにまで戻っていることに気づく。
そしてまたルストダルト皇帝の前に差し出されたアリアドネだが今度は自分の命を奪ったロンヴァルド公爵と婚姻を結んで…。

一度目の悲惨な人生を繰り返さないためにどうしたらいいのかと考え続けるアリアドネが凛としていてかっこよかった。
いいね
0件
6話途中まで読んだ感想
2026年9月25日
タイムリープものです。人質として他国に嫁いだけれど、元々虐げられていたので人質としての価値が無く、祖国が攻め込んできたので、夫の命令で嫁ぎ先の国の兵士に殺されてしまうところから始まります。
攻め込まれて忙しいのにわざわざ人質を殺すよう命令する意味がよく分からなかったです。
いいね
0件
😔
2026年9月15日
死に戻ったとはいえ、敵国に行く事に変わりはないのですね。今後を変えるのは、過去を知っている自分自身だという事ですね。
いいね
0件
レビューをシェアしよう!