ネタバレ・感想ありまんが道のレビュー

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歴史
2017年4月7日
藤子不二雄先生の自伝に留まらず手塚治虫先生をはじめ日本のマンガ作品の歴史を記しながら、その情熱をぶつける若きマンガ家の感動する群像物語として素晴らしい作品になっています。
やはり面白い
2020年4月17日
幼い頃に親から愛蔵版を買ってもらって、以来ボロボロになるまで読んだが、大人になって久しぶりに読み返すと、当時とは違った面白さを味わえた。
A、F(ネタバレごめん遊ばせ?)
ネタバレ
2026年7月31日
このレビューはネタバレを含みます▼ 【まだ立ち読み中(1巻)】藤子先生、小学校の同級生で昭和一桁生まれだったんですね!ごっつい印象の安孫子先生が子供の頃は小心者で、優男風の藤本先生が世渡り上手な子どもだったのが意外。
戦中、戦後の世相も描かれていて、ドラえもん人気にあやかってこういう作品ももっと今の子どもたちにも伝わって欲しいと思いました。ぎっちり描かれているので、スマホより大きな画面で見たいかも。

タイトルぐらいは聞いたことのある名作。でもこんな作品までA、Fと分かれているとはね。著作権の問題とかアニメ化、実写化の問題とか、色々理由はあるだろうけれど。なんかもやもやしちゃう。それともコンビ解消後の安孫子先生による作品なのかしらん?
不仲とかではなく方向性の違いによる自然解消なんて説明をよく見るし、実際、その通りなんだろうケド。どちらのと気にせず、イイ具合に清濁がミックスされた作品がやっぱり良かったなー。A、Fの記号がちょっと哀しく思えてしまいます。
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原点
2015年11月7日
数冊しか読めていませんが、藤子先生たちの少年時代からのエピソードなど興味を持って読んでいます。少年期から秀でるものがあったのか~と納得です。
良かった
2017年7月7日
全年齢でも読めて楽しめました。
続編も出てきたら読んでみたいと思います
巨匠の歴史
2017年4月7日
昔のはNHKのドラマにもなった作品
漫画界の巨匠の歴史を知る名作だね
さすがです
2019年1月31日
こうして藤子不二雄ができたこと、お二人の絆が素晴らしいこと、戦後の時代風景とともに2人の漫画への志がリアルに描かれてとても読み応えがあると思います。
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面白いです
2024年9月4日
藤子不二雄A先生の自伝物語は、とても興味深いし面白かったです。
自分は「あすなろ編」が一番好きです。若い時の苦労話はいいね。
戦後
2014年3月19日
の日本がよく解る。藤子不二雄A先生と藤子F不二雄先生の漫画家になるまでのお話です。2人の出会いだけでなく、戦後の日本の情景がよく解る作品でした。こんな歴史があって、素晴らしい漫画を生み出したんだなぁと感動。
途中で
2014年4月1日
その時代のエピソードが載っているので、最初は興味深くて読んでいたが、あんまり動きがなくて飽きてしまった。
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