「しのぶれど」番外編




2021年5月9日
「しのぶれど」も作者様独特のユーモアが効いていて面白かったけれど、こちらはコメディに全振りした感じの内容でした。30ページほどで短かったけれど、少しでも高橋と桐島を見ていたい私としては、ありがたく貴重な一冊となりました。まずもって、表紙からしてヤバいですよね。この距離で見つめ合い会話していながら、付き合っていないばかりか、恋心にすら気付いていないなんて、なんじゃそりゃ~。
はぁ、大竹先生、もっと作品を発表して下さらないかなぁ。先生の作品、もっともっと読みたいよ~!
はぁ、大竹先生、もっと作品を発表して下さらないかなぁ。先生の作品、もっともっと読みたいよ~!
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Romi さん(-/-) 総レビュー数:167件
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