箱の中の一等星
」のレビュー

箱の中の一等星

嶋二

作家買い

2024年6月21日
短編39ページ。
受けの性格が飄々としてるせいか、攻めに対する愛をあまり感じられなくそこが好みでは無かったです。
でも、綺麗に纏まっていて太宰治がいた時代のような雰囲気があって良かったです。どの時代かは分かりませんが勝手に感じた雰囲気です。あしからず。
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