転生赤ちゃんカティは諜報活動しています そして鬼畜な父に溺愛されているようです
生倉大福/れもんぴーる
このレビューはネタバレを含みます▼
試し読みの段階でわかりますが、カティの中身が別人で違う世界の人間だとエドヴァルド父にわかってしまう。
でもわかったからこその鬼 畜と化したエド父は表情を変えないからより鬼 畜にみえるけど優しく接する時は優しく、カティが大声で泣きたい時は思い切り泣かせてなる優しいパパでもあります。
ラノベであるので読もうかとも考えましたが、大福先生のカティ×エド父をみたいので追い続けます!
カティが自称諜報員として活躍する姿をもっと見たいし、実パパから受け継いだ魔力も気になる。
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