来見沢善彦の愚行
」のレビュー

来見沢善彦の愚行

ときわ四葩

傑作になるでしょう

2025年12月4日
絵もストーリーも背景も素晴らしい。
どのようなサスペンスが起きるのかとのワクワクもあり、読み進めてしまう。
次巻を楽しみにしています。

2巻発行後追加レビュー
やはり傑作です
ブラックジャックによろしく、進撃などなど、発刊後から話題が高まりアニメ映画。そんな流れが起きる同様の作品の高まりがあります。進撃や鬼滅はバトルだから出世が早い。この手の作品がただストーリー漫画だから、という評価が、一番の損失。これに尽きますが。
デスノート、趣向は違うがバクマン等。題材を深く読ませる作品であり、基本サスペンスですからハラハラ当たり前、いつどんでん返しがあるか恐ろしい。そのまま何事もなく終わって欲しいと思うほど主役に感情移入してしまう。

3巻でまた追記します。ネタバレ無しで。
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