君と宇宙を歩くために
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君と宇宙を歩くために

泥ノ田犬彦

誰でも

2026年3月23日
誰でも生きづらさを抱えてるけど、程度の差があって、この作品は作者の優しさが沁みます。全ての人を肯定してくれる懐の深さを感じます。
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