難しい〜〜




2026年4月24日
悪くは無いけど2巻で第一章完結のようです。
その後がチラリと2ページぐらいに小間切れシーンで描かれてますが・・・とってもバッドエンドのような雰囲気の匂いを感じさせながらの『これは、またこれからのお話し』でコミカライズは2巻完結で終了。
????これって「後が気になる方は小説の方へ〜戦法」ですね。
それと、あらすじとか書くのが⋯難しいんですよね~。
すっごい、いっぱい説明がいるストーリーなのです。
たった一人だった今世王とは?
行方不明になっていた今世王の義兄との再会。
王族同士で無いと愛が芽生えない(いわゆる近親のみにしか愛情が湧かない)
そしてタイトルの『緑土なす』は王族に力によって大地が豊富になる⋯だから民が平和で困窮しない。その王族に力が無くなると国が滅ぶ。
大まかなストーリーは、こんな感じ。
ただね~終始、3歳から行方不明になっていた義兄、足弱が見つかるのだけど今世王の義弟の執着愛が物凄い。段々と絆されてはいくのですが⋯足弱は心の葛藤が常にあって、抱かれていても可哀想で⋯。義兄、足弱には今世王に対する愛情が全然、見えない。
ただ、執着愛が度を越してるので離れる事への恐怖感から来る感じも否めない。
この感想は読む人によって変わると思うし、自分は小説を読む気は一切無いので、今後の2人は分かりません。ですが、小説が好きな方は、絵は綺麗なので(時々、雑なところもあるけど)『始めの第一歩』として読むのはお薦めです。
自分のようにコミカライズだけで小説へ行く気が無い方は一旦ステイした方がイイかも⋯です。
その後がチラリと2ページぐらいに小間切れシーンで描かれてますが・・・とってもバッドエンドのような雰囲気の匂いを感じさせながらの『これは、またこれからのお話し』でコミカライズは2巻完結で終了。
????これって「後が気になる方は小説の方へ〜戦法」ですね。
それと、あらすじとか書くのが⋯難しいんですよね~。
すっごい、いっぱい説明がいるストーリーなのです。
たった一人だった今世王とは?
行方不明になっていた今世王の義兄との再会。
王族同士で無いと愛が芽生えない(いわゆる近親のみにしか愛情が湧かない)
そしてタイトルの『緑土なす』は王族に力によって大地が豊富になる⋯だから民が平和で困窮しない。その王族に力が無くなると国が滅ぶ。
大まかなストーリーは、こんな感じ。
ただね~終始、3歳から行方不明になっていた義兄、足弱が見つかるのだけど今世王の義弟の執着愛が物凄い。段々と絆されてはいくのですが⋯足弱は心の葛藤が常にあって、抱かれていても可哀想で⋯。義兄、足弱には今世王に対する愛情が全然、見えない。
ただ、執着愛が度を越してるので離れる事への恐怖感から来る感じも否めない。
この感想は読む人によって変わると思うし、自分は小説を読む気は一切無いので、今後の2人は分かりません。ですが、小説が好きな方は、絵は綺麗なので(時々、雑なところもあるけど)『始めの第一歩』として読むのはお薦めです。
自分のようにコミカライズだけで小説へ行く気が無い方は一旦ステイした方がイイかも⋯です。
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siro-panda さん(女性/-) 総レビュー数:1158件
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