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今月(5月1日~5月31日)

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シーモア島
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投稿レビュー
  • それは春の終わりに

    野白ぐり

    ふわふわ なので おかわりいっぱい
    2026年4月19日
    ふわふわ!もうっすっごくふわふわ〜!
    例えるなら ふわっふわな食パン型フレンチトースト生クリーム添えですな。もうちょっと手ごたえと余韻が欲しくて読み返しのおかわりを何度でもいってしまう…
    最中のデザイン案外具体的な表現のされ方がしてあるのですが作者様独特の優しい素敵な作画と構成でするっと読めてしまいます〜
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  • ファミレス行こ。

    和山やま

    シン ロミジュリ って言ってもいい⁇
    2026年3月23日
    カラオケ行こ! からの今作品。もやっとあったかく、もやっとせつない陽の当たらない感じがとても良い。
    目には見えないけれど、ちょっと自分事として口にする事は恥ずかしい気持ちの問題だったり、世間では大っぴらにできない立場だったりを境目にして、秘密の愛引きとも取れる様な時間の共有を持っている主役2人。聡美くんには 恐さと優しさとの吊り橋効果から心に突き刺さって抜けない恋(?)の形が狂児なのだと思いました。
    夜から朝までの陽の当たらない時間の寝不足の時に出る動悸みたいなヒリヒリ感とか、夜に営業している場所とか、昼間のたこ焼き会場とか、空気感が伝わってきて
    聡美くんが感じているギャップを深呼吸できました。

    この先振り返る視線とギャップが重なった時 2人はどんな顔するのかな。結果を読みたいけど読みたくない。怖いもの見たさのギャップに囚われて私もこの作品に恋をしています。
  • エデン2185

    竹宮惠子

    地球人であるならば読んで浸ってほしいかな
    2026年3月6日
    壮大な宇宙の旅路を行くために人類は元々生存していた社会と暮らしとあとは何が必要なのか。人類であるが故の心の揺らぎを何に託すのか。描かれた時代に作者様を追い求めて読んだ作品のひとつです。どうしようもない切なさと儚い燈の様な希望に心が震えて涙が溢れました。長い映画を観たような読後感のある作品です。ファンとしてはできることなら小説を読む様に時間をかけてゆっくり読んで欲しいと思いながらレビューしました。
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