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今月(4月1日~4月30日)
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シーモア島
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まんがで簡単にわかる!日本人だけが知らない汚染食品~医者が教える食卓のこわい真実~ 分冊版
世界は陸地だけではない



2025年12月31日4話以外は概ね同意しますが、「この小さな国でいったい何が」というセリフには全く同意できません。日本は海洋国家であり、排他的経済水域を含めると面積は世界第6位、体積は世界第4位です。南鳥島の海底には世界の消費量の数百年分に相当するレアアースがあるとも試算されているため、海を無い物と考えるべきではありません。イギリスは日本と同様の島国であり、陸地面積は日本の本州ぐらいの大きさでGDPも日本に及びませんが、日本人みたいに自分達の国を「小さな国」などと卑下するような事は絶対に言わないでしょう。何しろ彼らは自分達の国を「グレート(偉大な)ブリテン島」と呼んでいますから。一方、日本は自分達の国に誇りを持てない民族なので「小さな国」などという言葉が口を突いて出るのです。日本がそんな卑屈な国に成り下がってしまったのはGHQによる「War Guilt Information Program」の影響が大きいでしょう。そしてこのGHQの洗脳工作に加担したのが日本のマスコミです。このサイトでも販売している【GHQ作成の情報操作書 「眞相箱」の呪縛を解く―戦後日本人の歴史観はこうして歪められた】に詳しく書いてあるので参考まで。また戦後の東京裁判でただ一人、法の専門家として関わったインドのパール判事について述べた「パール判事の日本無罪論」も、日本人の呪縛を解くきっかけになるでしょう。日本はこの時、法不遡及の原則に反した連合国側によって、不当な有罪判決を受けました。このデタラメな裁判で唯一、法の専門家であるパール判事だけが「日本は無罪」と、至極真っ当な判断を下しましたが、連合国側に無視されてしまいました。東京裁判が法に則った正当な裁判ではなく、ただの私刑(リンチ)と言われる所以です。なお、遡及法は現在の日本国憲法でも禁止されており、しかもこの憲法の草案を作ったのは他ならぬGHQで、英語の原文を無理矢理日本語に訳そうとした結果「てにをは」のおかしい条文が散見されます。今でこそ暴露本の類を誰でも読めるようになりましたが、当時はGHQが新聞・ラジオ・出版物等を検閲していたので、日本に自由な言論はありませんでした。今現在もSNSの投稿を規制したり、都合の悪いニュースは画面を真っ黒にしたりする国がありますが、GHQの占領時代を彷彿とさせます。更にGHQはローマ字教育で日本語を無くそうとも画策していました。
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医者あるある




2025年9月25日斎さんの主治医も『俺は偉い』という心の声が駄々洩れだったようですが、まさに医者あるあるですね。斎さんがたまたまそんな医者に当たったというわけではないと思います。斎さんの主治医のように態度だけはえらそうなんですが、そのくせ自分の専門分野以外は門外漢な医者も多く、視野が狭いので大局的な判断が苦手で、あくまで各医者の専門内での局所的な判断しかできない人が多いため、その結果として山本まゆりさんの漫画「せんせい、誤診です!」みたいなことになっちゃうんですよね。山本まゆりさんの場合は医者の診断が誤診であることが判明して本当の原因が見つかったから良かったようなものの、婦人科の医師は脳腫瘍の可能性を一顧だにせず、単なる婦人科の症状にすぎないと思い込んでいる節があり、脳神経外科を勧めた眼科医も自分がやらかした誤診を笑って誤魔化すような人で…。これ、「何はともあれ治って良かった」で済む話なのか?という疑問しか湧かないですね。山本まゆりさんのように運良く大元の原因(脳腫瘍)に誰しもが辿り着くとも限りませんから。ごく一部の症状だけを見てあちこちたらい回しにされた挙句、結局何が原因なのかわからないまま、医者が本当の原因に気付くかどうかは運次第、というような事態も十分ありうる話です。そう考えてみると、ホラー漫画より実際に人間のやらかすことのほうがよっぽどホラーなんじゃないかと…。ダンディの手腕については私が知る由もありませんが、斎さんのご冥福をお祈りいたします。 -
冷ややかな気持ちにさせてくれる作品




2025年9月25日YouTubeのTOKYO MX公式チャンネルに「東京ホンマもん教室」という番組があり、9月13日の放送は「偽善医療」というテーマで医療業界の暴露話をしているのですが、この動画を見てどう思うのか、作者および医者達に聞いてみたいです。ドラマ化もされているようなのでメディア関係者達にも聞いてみたいです。なお、現実感のないテレビ(MXは除く)と違って、医者達の実態を暴露している書籍や漫画はそれなりに出版されています。このサイトでも販売している作品「ナースが教える本当にヤバい医者の話」、「病院でぼくらはみんな死にかけた!!」(著者は元ナース)、「まんがで簡単にわかる!医者が教える危険な医療」等々。「ナースが教える本当にヤバい医者の話」に登場するナース達の会話によると「本当に尊敬できる医師はいない」とのこと。実際、今レビューを書いているこの漫画にも「外科のメンツをつぶすなよ!」というセリフがありましたが、この人達にとって何より大事なのは患者の容体ではなく自分達のメンツや自尊心なんだろうなぁと思いました。「水穂(仲の悪い医者)からのコンサルトじゃなかったら、もうちょっとちゃんと診てたかも」という女医のセリフにも、心底呆れました。
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メディアの闇




2025年9月25日他にもお母さんのお腹の中にいる子の性別が分かるという子供が描かれている漫画を少なくとも2冊は読んだことがあるのですが、この作品の作者のお子さんも胎児の性別が分かるんですね。お腹の中が見えているのかな?このテの透視能力があるのは概ね5歳ぐらいまでのようですね。そして本題の「ワクチン接種後に脱毛した」という症例はテレビでは全く報道されていなかったと思いますが、利権か何かの都合で意図的に隠しているのではないかと疑いたくなりますね。聞く所によると医師会は各所に対してかなりの影響力を持っているそうですし。私はジャニーズの性加害問題もマスコミ全体で意図的に隠していたのではないかと疑っています。というのも、何年か前に芸能リポーターの梨元勝さん(お亡くなりになったそうです)が旧ツイッターで「●の●●(←当時ジャニーズ事務所に所属していたタレントの名前)が起こした人身事故、テレビで報道されてない!他のタレントなら大きく報じるのに、絶対おかしい!」とツイートしていたのでネットで調べてみたところ、事実そのタレントが人身事故を起こして書類送検されたという共同通信の記事を見つけたのですが、梨元さんのおっしゃる通りテレビでは全く報道されていませんでした。もちろんテレビ局の報道部がこの人身事故を知らないはずはありませんが、テレビの中では「無かったこと」にされていたのです。人身事故を起こして書類送検されたこの人物は、その当時も今も、何事もなかったかのように平然とテレビに出ています。これを見てから私はテレビを一切信用しなくなりました。 -
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芳香現象




2023年12月20日失礼ながら前世療法に興味があるわけではなかったのですが、ふと目について気になったので読ませていただきました。実は私も部屋に一人でいた時に突然えもいわれぬ良い香りが漂ってきたことがあるのです。桜さんの仰るように花のような香りなんですが、この世にあるどの花とも違うような、嗅いだことのない良い香りで、とはいえ部屋に花を飾っているわけでもないのに、これは一体何?と思って調べてみたところ、芳香現象というもののようですね。この作品には絵で描いてあるので、そのあたりがとてもわかりやすかったです。だから香りの主は、私にこの漫画を読ませたのかもしれませんね。大変参考になりました。「合わい世界」もそうですが、聞いたことのない日本語が聞こえてくることは、私にもあります。意味がわからないので、色々調べてみてやっとわかるという感じですが。
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