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漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP少年・青年マンガ少年マンガKADOKAWA角川コミックス・エース異世界居酒屋「のぶ」異世界居酒屋「のぶ」(17)
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異世界居酒屋「のぶ」(17)

作品内容

<四翼の獅子>亭で働くパトリツィアと副料理長・小リュービクは共に敵情視察として居酒屋「のぶ」を訪れる。老舗である自身の店と比較して所詮場末の居酒屋だと見下す小リュービクだったが…?

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1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  18巻まで配信中!

  • 異世界居酒屋「のぶ」(11)

    640pt/704円(税込)

    敵国の東王国王女とお見合いをすることになった帝国皇帝コンラート五世。しかし乗り気になれず古都を散策していると、そこで一人の女性と出会い…。居酒屋から始まるラブストーリー!? 国も恋も揺れる第11巻!
  • 異世界居酒屋「のぶ」(12)

    640pt/704円(税込)

    居酒屋「のぶ」を訪れた遍歴商人・マルコが持ち込んだのは、なんと”大豆”だった。「のぶ」の料理に欠かせない醤油が手に入るかもしれないと、興味津々なハンスだが…? 大人気グルメファンタジー第12巻!
  • 異世界居酒屋「のぶ」(13)

    640pt/704円(税込)

    再び「のぶ」を訪れた東王国の密偵・ジャン。自国の王女摂政宮・セレスティーヌが帝国皇帝とお見合いをした店でもある「のぶ」には何かがあるに違いないと、探りを入れようとするが…。
  • 異世界居酒屋「のぶ」(14)

    640pt/704円(税込)

    古都に支店を置くにあたり、古都近隣を統治しているサクヌッセンブルク家へ挨拶に向かうロンバウト。しかしどうやら、ロンバウトには親交を結ぶ以外に目的があるようで…?
  • 異世界居酒屋「のぶ」(15)

    640pt/704円(税込)

    ある日、居酒屋「のぶ」に一人の客が訪れる。その客は、しのぶ達とは別の道で異世界へとやってきた日本人で…!?
  • 異世界居酒屋「のぶ」(16)

    640pt/704円(税込)

    自身の老いを感じ、若い世代には勝てないと感じていたマルセル。ある日居酒屋「のぶ」を訪れると、そこで出されたのは…。
  • 異世界居酒屋「のぶ」(17)

    680pt/748円(税込)

    <四翼の獅子>亭で働くパトリツィアと副料理長・小リュービクは共に敵情視察として居酒屋「のぶ」を訪れる。老舗である自身の店と比較して所詮場末の居酒屋だと見下す小リュービクだったが…?
  • 異世界居酒屋「のぶ」(18)

    680pt/748円(税込)

    徴税請負人・ゲーアノートは居酒屋「のぶ」で、自身と同じ徴税請負人組合の者達と遭遇する。彼らから、新しく来る請負人の監視役──”勅任監察官”に関する相談を受けて…。大人気グルメファンタジー18巻!

レビュー

異世界居酒屋「のぶ」のレビュー

平均評価:4.6 516件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 絵が凄く上手
    魔女の薬草さん 投稿日:2024/6/13
    【このレビューはネタバレを含みます】 絵が凄く上手でお料理がいつもおいしそうです。外の会話の途中で月の絵のアップにしたり、会話シーンを上から見てる感じの絵にしたり、ドラマで言うところのカメラ割りみたいな細かい工夫が素晴らしいです。嫌な人も出て来ずストレス無しで読めます。ただたまに残念なのは『○○を食べたいと思って来たのに食べられない』パターン。マンガ的に新しい物を食べさせたいのかもしれませんが、まず目的の物を食べて登場人物も読者も満足させてから新しい物を食べさせてほしいです。一番嫌なのはセレスが串カツを食べに来たのにアップルパイになった話。料理が違いすぎてありえません。たまに1巻から順番に読み返す時がありますが、この話は毎回飛ばします。夢に見た串カツを食べにはるばる遠くから来て串カツを「おいしい〜!」と食べたら凄く面白くて満足できる話になったはずなのに。心の底から残念です。息子のハンスの料理を食べに来たら食べられなかった話もモヤッとします。次の機会ではなく今回食べさせて〜。湯豆腐が食べたかったのにサンドイッチになった話も、サンドイッチがウケた話は面白いから、その前に湯豆腐をまず食べさせてほしい。18巻でゲーアノートさんがナポリタンを食べられないくだりもイラっとします。食べたあとに話しかける設定にしてほしい。ベルトホルトさんが、食に興味の無い後輩を連れて行ったら大将がいなくてまかないチャーハンになった話も不完全燃焼。しのぶちゃんの料理もおいしいだろうけど、ちゃんとプロの大将の料理を食べて「うまい!」と感動する姿が見たかった。後輩が再度『のぶ』に行って客の豪華さに驚いたり大将の料理を堪能した話を回想シーンではなく実際に訪れたところを見せてほしかった。それと、大将の「…らっしゃい」の「…」が毎回嫌です。何か言いたげな、他の感情を含んでるような、不満があるような感じに見えます。「らっしゃい」だけの方がスッキリ爽快。あと、魔女の師匠に怒られて弟子の子が泣く話も要らなかった。結局、魔女の師匠の個人的な話で怒られただけだったし。『のぶ』の元兵士の女子に素敵な男性が現れてほしい。フラれたままでずっと痛々しい。…と、たくさん気になる所を書いてしまいましたが、この作品が好きだからこそなのでお許しください。登場人物の髪型が他のマンガでは見ないぐらい個性的で、そこも尊敬しています。セレスの相手の男の人の巻いた前髪とか絶品です! 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) とてもいい!!!
    しもあさん 投稿日:2021/12/31
    【このレビューはネタバレを含みます】 食べものも飲みものも全部おいしそう!次は絶対、お酒を飲みながら読むぞ!笑 お話もおもしろい!登場人物のキャラもみんないい!おいしそうな料理を作っているのに“ほ〜ら、すごいでしょう!”みたいな描き方をしないところが素晴らしい!大将やしのぶちゃんがさりげないところがとてもいい! そしてサンドイッチのとき‘自分の発明にしたら、サンドイッチの発明者に申し訳ない’というしのぶちゃんの発言、素晴らしい!そうなんですよ!異世界ものって、あたかも自分が発明したかのように振る舞うマンガが多い中で、ちゃんとわかってる作者様、素晴らしい! あと、たまにクスッとくるのは“その言葉はその世界にもあるんだ”っていうものがあること。“お通し”は「オトーシ」なのに“お品書き”や“接吻”は普通に使ってたよね笑 まだ2巻までしか読んでないけど、たくさん買ったから、お酒を飲みながらじっくり楽しませてもらいま〜す♪ 〈12巻まで読んで追記〉1つだけ気に入らなかったのは、串カツを食べに来たのにアップルパイを食べさせられた話。全然違うやん!笑 〔串カツ食べたい!〕ってなってるときにアップルパイ、私ならありえん笑 串カツのためにわざわざ来たのに、アップルパイて笑 “姫とアップルパイ”って響きのいいタイトルにしたかったからかなあ?でも、あそこは普通に串カツでしょ!作者様のやりたかったことと、私が望んだことが合わなかった話ナンバーワンです笑 あと、息子のハンスの料理が食べたかったのにケガして作れなかったとか、結局サシミ食べていい結末になるのにその前に薬師の師匠に怒られるとか、たまに、無駄に残念な展開があるよね。でもそれはたくさんある中のほんの一部で、他はとてもおもしろい! のぶを探って報告する密偵・ナポリタンの税の人・茶碗蒸しの占い師・あんかけ湯どうふの若き姫と若き夫・串カツのメガネ女子が出てくる話が特に好き!(名前は難しいからなかなか覚えられないけどみんな好き) 〈15巻を読んで追記〉おもしろかった!気になったのは「矢澤さんのカレー 醤油をかけるには少し美味し過ぎますね もったいないことをしてしまいました」ってセリフ。思い出の味ってことは、昔、誰かが作ってくれたカレーにさんざん醤油かけてたんだよね?その人には何も思わなかったんかーい笑 失礼だな笑 その人かわいそう笑 続きを読む▼
  • (5.0) 大好きな作品
    きょうさん 投稿日:2017/11/1
    まず、出てくる料理がめちゃくちゃ美味しそうです♪確かにお腹減る(笑) 作者さんが凄く絵がお上手なので、どの表情、どの角度も素敵で違和感なく見られますし、優しい笑顔や美味しそうな表情を見てるだけで本当に幸せな気持ちになります! それがより 没入間を誘うのか、1巻無料につられて読んで、結局出ている全部追加購入しました(o^∀^o) お話も個人的に大満足です♪ 私はファンタジーな異世界に現代日本の居酒屋が突如現れるという、突拍子もない設定だからこそ引き込まれたので、どんどんむちゃくちゃな事やってくれーという感じ(笑) 暖かい人が沢山出て来て嫌な気持ちにならないのもすっごくすっごく素敵だと思います! 美味しいときの表情がほんと好みです♪ 女の子のわたわたしていたり、モグモグしている時の愛らしさはほんと可愛い!小動物のような表現に癒されるために見ている!!!と言っても過言ではないです♪ この作品は続きが出る限り見続けます!(≧∇≦) もっとみる▼
  • (5.0) まったりと読書を楽しんでいます
    me*さん 投稿日:2023/6/29
    【このレビューはネタバレを含みます】 名前も存在も知ってはいたのですが、表紙のイラストからなんとなく男性向けのお色気作品なのかな〜なんて思っており、ずっと読まずにいましたが、この度パワープッシュ作品に選ばれていたのでようやく読んでみることに。・・・で、読んでみた結果、予想とは全然違いほんわかした空気感の温かみにある作品で、お色気とか言っていた自分をちょっと恥じましたね〜。 中世ヨーロッパ風の都市に現れた現代日本の居酒屋がミスマッチなはずなのに、読み進めていくうちにどんどん馴染んで見えてくる不思議。まぁ美味しいものを飲んで食べて幸せを感じるのに、国も人種も時空も世界も関係ないですよね。 美味しそうな料理に魅了されつつ、私の住む街にもひょっこり現れてくれれば通い詰めて常連さんになるのにな〜なんて思いつつ、まったりと読書を楽しんでいます。 続きを読む▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

トリアエズナマ!
営業:カレー王子(シーモアスタッフ)
異世界とつながった居酒屋「のぶ」。お客様は騎士やギルド、商人の方々。異世界には珍しい唐揚げやナポリタンの味に魅了され、今日も「のぶ」へ訪れる!料理はもちろん、キャラクターみんなの美味しそうな顔にお腹が鳴ること間違いなし!

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ドラマ化

「異世界居酒屋「のぶ」」

アニメ化

「異世界居酒屋~古都アイテーリアの居酒屋のぶ~」

【声の出演】

矢澤信之(のぶ):杉田智和 / 千家しのぶ:三森すずこ

【あらすじ】

異世界に繋がった居酒屋「のぶ」を訪れるのは、怠け者の衛兵、お忍びの聖職者、水道ギルドマスターなど個性的な面々ばかり。彼らは、寡黙な店主、ノブ・タイショーが振る舞う驚くほど美味しい酒や、未体験の料理に驚き、舌鼓を打ちながらつかの間、日々のわずらわしさを忘れるのだ。この居酒屋の噂は客から客へと拡がり、連日様々なお客がやってくる。さて今夜、居酒屋「のぶ」にはどんなお客が訪れ、どんな物語が紡がれるのか・・・。

【制作会社】

サンライズ

【スタッフ情報】

原作:「異世界居酒屋『のぶ』」(宝島社刊)

監督:小野勝巳

シリーズ構成・脚本:吉田伸 / キャラクターデザイン:いとうまりこ

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