マンガ多すぎ!業界最大級!!
漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOPライトノベルライトノベルアース・スター エンターテイメントアーススターノベル転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す9【電子書店共通特典SS付】
無料会員登録で、新規登録クーポンプレゼント中!!
ライトノベル
転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す9【電子書店共通特典SS付】
9巻配信中

転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す9【電子書店共通特典SS付】

1,300pt/1,430円(税込)

クーポン

会員登録限定70%OFFクーポンで
お得に読める!

作品内容

王太后とセルリアン達の根深い確執と、それぞれの思惑が交差する中、フィーアは──

セルリアンに「『大聖女の薔薇』を選び取ってほしい」と懇願され、それを承諾したフィーア。
薔薇園を訪れたフィーアはサヴィスと出くわし、二人きりのディナーに誘われて……!?

プリシラとともに現れたロイドに連れられて、王城勤めの聖女たちに会いに行くことになったフィーアは、離宮でシャーロット含む聖女に挨拶を行い……。

筆頭聖女でありサヴィスとセルリアンの母でもあるイアサント王太后が王都を訪れ、王族同士でのお茶会が開かれることになるが、サヴィスの希望により「おまもり」としてフィーアも参加することになり……!?

さらには人気投票上位キャラクター達の特別書き下ろしエピソードも盛り沢山でお届け!!

シリーズ累計200万部突破!!

お得なラノベ・小説・実用書クーポン!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  9巻まで配信中!

  • 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す1

    1,200pt/1,320円(税込)

    騎士家の娘として騎士を目指していたフィーアは、死にかけた際に「大聖女」だった前世を思い出す。
    え?聖女って、すごく弱体化しているのに、絶滅寸前なため、崇められている職業だよね?
    私が使う聖女の力って、おとぎ話と化した「失われた魔法」ばっかりなんだけど。
    そういえば、前世で、「聖女として生まれ変わったら殺す」って魔王の右腕に脅されたんだっけ。
    こんな力使ったら、一発で聖女ってバレて、殺されるんじゃないかしら。
    …ってことで、初志貫徹で騎士になります! 静かに生きます!
    なーんて思ったけど、持っている力は使っちゃうよね。だって、色々便利だから…。
  • 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す2

    1,200pt/1,320円(税込)

    天と地の全ては、ナーヴ王国黒竜騎士団と共に!

    念願叶って新人騎士になったフィーアが配属されたのは、エリートぞろいの第一騎士団。
    聖女の力を隠し普通の騎士としておとなしくしているつもりが、
    思わずベテラン騎士を指揮して魔物を討伐したり、うっかり泉の水を全部回復薬に変えちゃったり…!?

    そんな時、長期遠征からクェンティン第四魔物騎士団長が帰還し、
    「星降の森」で黒竜が目撃されたとの情報が!
    フィーアたちは探索のため出発するが、
    そこで明かされるザビリアの壮絶な過去。そして――。

    小説家になろうで、2019年6月~現在ジャンル別年間第1位の超人気作!!
    本編大幅加筆&書き下ろしエピソードも大ボリュームでお届け!

    ※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です。
  • 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す3

    1,200pt/1,320円(税込)

    ――――誰よりも美しく、慈悲深い大聖女。
    あなたはこうやって、伝説となっていくのだ………

    従魔の黒竜が旅立ち、第一騎士団に復帰したフィーアは、シリル団長とともに彼の領地であるサザランドへ向かう。

    そこはかつて、大聖女の護衛騎士だったカノープスの領地であり、一度だけ訪れたことのある懐かしい場所。

    再びの訪問を喜ぶフィーアだったが、10年前の事件により、シリル団長と領民の間には埋めがたい溝ができていた。

    そんな一触即発状態のサザランドで、うっかり大聖女と同じ反応をしてしまったフィーアは、「大聖女の生まれ変わり、かもしれない者」として振る舞うことに…!

    フィーア、身バレの大ピンチ!?

    書き下ろしは、書籍連載でおなじみの『アルテアガ帝国』編をはじめ、300年前の過去編ほかを大ボリュームでお届け!
  • 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す【一部電子書店限定SS付き】4

    1,200pt/1,320円(税込)

    「フィーアはサザランドに、おとぎ話のような魔法でもかけたというのか?」

    薬の効かない黄紋病が流行り、死を待つだけの住民たち。
    憎しみと悲しみに閉ざされ、騎士たちとの溝は深まるばかり。

    そんなサザランドに、大聖女と認められたフィーアは、優しく劇的な変化をもたらす。

    「ああ、私たちは何度、大聖女様に救われるのだろう」
    300年前から受け継がれる住民たちの想いと、フィーアの打算のない行動により、頑なだった住民たちが、フィーアとフィーアに連なる騎士たちに心を開き始める。
    そして、全ての住民がフィーアに最上位の敬意を捧げた瞬間、王都にいるはずのある騎士が現れて―――!?

    書き下ろしは、アルテアガ帝国編、300年前の過去編に加えて、『カーティス団長三番勝負』
    (VSシリル、VSクェンティン、VSサヴィス)ほかを大ボリュームでお届け!
  • 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す5【電子書店共通特典SS付】

    1,200pt/1,320円(税込)

    「ザビリア、会いたかったわ!」

    サザランドから王都に戻ってきたフィーアは、特別休暇を使って姉に、そして、こっそりザビリアに会いに行こうとするけれど、シリルやカーティスにはお見通しで……。

    さらに、出発日前日、緑髪と青髪の懐かしい兄弟に再会。
    喜ぶフィーアだが、何故か二人も霊峰黒嶽への旅路に同行することに!?

    2兄弟+とある騎士団長とともに、いざ出発!
    楽しい休暇が、今始まる!!

    書き下ろしは、アルテアガ帝国編、300年前の過去編に加えて、クラリッサ団長、クェンティン団長、フィーアの姉オリアのエピソードを大ボリュームでお届け!
  • 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す6【電子書店共通特典SS付】

    1,200pt/1,320円(税込)

    「魔人は……あとどれくらい世界に残っているのかしら?」

    ザビリアと再会し、カーティス、ブルー、グリーンの三人とともに竜の住処で歓待を受けるフィーア。
    楽しい時間を過ごした翌日、霊峰黒嶽の探索に出掛けた三人に対し、ザビリアとともに留守番をするフィーアだが――

    一方、カーティス、ブルー、グリーンの三人は、薬草摘みの最中に黒髪黒目の少女と出会う。
    魔人の特徴を持ちつつも、人間にしか見えない少女に対し、カーティスは静かに剣を向ける。

    300年間姿を現さなかったはずの魔人との、突然の邂逅。
    強大な“敵”を前に、フィーア最大の危機!?

    霊峰黒嶽編の後日譚に加え、人気投票1~6位のキャラクターの特別エピソードを収録!
    なんと全体の約半分が書き下ろしという、過去最高のボリュームでお届け!
  • 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す7【電子書店共通特典SS付】

    1,200pt/1,320円(税込)

    王都へ帰還したフィーアを待っていたのは……国王との面談!?

    サヴィスとシリル同席のもと、国王面談に臨むフィーア。
    「国王陛下は色々と試してこられるかもしれませんが、訓練修了の確認だと思って、できるだけお応えくださいね」
    シリルからの言葉を受け、全力で挑むことを決意するフィーア。

    しかし、国王のお気に入りである道化師の少年は、試すような発言とともにフィーアへとある「ゲーム」を持ちかけ……

    飄々とした道化師を相手に、フィーア本気の「駆け引き」が始まる!

    書き下ろしは、団長たちが不思議な効能のお茶に翻弄される『は茶め茶会』、道化師たちの反省会、混沌の『第2回騎士団長会議』、300年前の過去編など、愉快で楽しいエピソードを大ボリュームでお届け!
  • 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す8【電子書店共通特典SS付】

    1,200pt/1,320円(税込)

    聖女の扮装をした大聖女が起こす奇跡は……本物!?

    オルコット公爵邸でのお茶会に招かれたフィーアは、筆頭聖女候補であるプリシラを紹介され……。

    さらに、サヴィスの婚姻話を聞いたフィーアは、道化師たちに弟子入りして、最高の出し物を披露することを思いつく。

    「衣装の試着がてら、プチ武者修行に行かないか?」
    セルリアンの提案により、聖女の扮装をしたフィーアは、道化師の仲間として街へと繰り出すことになり!?

    書き下ろしは、ロイドとセルリアンの過去編二本、ザビリアの「粛清リスト」第二弾、カーティスの休日の過ごし方、クェンティンが「母親」になる話、そして300年前の騎士団長たちとフィーアの食事会を大ボリュームでお届け!
  • 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す9【電子書店共通特典SS付】

    1,300pt/1,430円(税込)

    王太后とセルリアン達の根深い確執と、それぞれの思惑が交差する中、フィーアは──

    セルリアンに「『大聖女の薔薇』を選び取ってほしい」と懇願され、それを承諾したフィーア。
    薔薇園を訪れたフィーアはサヴィスと出くわし、二人きりのディナーに誘われて……!?

    プリシラとともに現れたロイドに連れられて、王城勤めの聖女たちに会いに行くことになったフィーアは、離宮でシャーロット含む聖女に挨拶を行い……。

    筆頭聖女でありサヴィスとセルリアンの母でもあるイアサント王太后が王都を訪れ、王族同士でのお茶会が開かれることになるが、サヴィスの希望により「おまもり」としてフィーアも参加することになり……!?

    さらには人気投票上位キャラクター達の特別書き下ろしエピソードも盛り沢山でお届け!!

    シリーズ累計200万部突破!!

レビュー

転生した大聖女は、聖女であることをひた隠すのレビュー

平均評価:4.5 175件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 次は?
    YUNOさん 投稿日:2024/2/9
    次巻は何時になるのかそろそろ発表しても良いのでは・・・ 早く次が読みたいですね。 楽しみにしています。

高評価レビュー

  • (5.0) 凄くワクワクします
    きうさん 投稿日:2020/12/22
    【このレビューはネタバレを含みます】 久しぶりに、ワクワクドキドキする作品でした!!これからどう展開していくのか、楽しみで待ち遠しい限りです。 他の方のレビューにもありましたが、この作品に出逢えた事に感謝、この作品を生み出してくれた作者様に感謝です。 小出しにされる過去のストーリーも凄く気になります。黒騎士はやっぱ団長なのかな〜??だったらいいな!!・・・でも王様かなぁ、やっぱ。女性を愛せないとか、何気にフラグがたってますよね・・・。とか、魔王の片腕とはどうなるのかとか、何故精霊が居なくなってしまったのか、今後精霊はでてくるのか?ザビリア早く合流してほしいな〜、ザビリアに名と力を与えた群れのボスは、フェンリルに襲われながらも、飛び立たなったのは、きっと、片翼で飛べないザビリアに力を引き継がせる為の行動だったのかなぁ・・・等など、もう、ワクワクが溢れんばかりです。 sideストーリーもとっても楽しいです。各キャラ視点も楽しめました。あー!早く続きが見たい!! イラストも味わいがあって好きです。温かみのあるイラストで、特にカラーのイラストはお気に入りです。挿絵の数増やしてほしいな〜!! 続きを読む▼
  • (5.0) シリウスの転生体 登場して欲しい!
    egasiraさん 投稿日:2022/7/6
    【このレビューはネタバレを含みます】 なろう版を先に読んでから6巻まで買いました。 売り物の小説、加筆多くて読み応えありました。 恋愛的な要素は皆無ですが、面白いです。 読んでて 時々 吹き出します。 ( 団長達の おとなげ無い ハゲネタ ガチ喧嘩と、クェンティン団長のドM疑惑 めっちゃ笑ったw ) シリウスが転生してるのか気になります。 セラフィーナが一番 信頼してた人物がシリウスで、転生後でも無意識に頼ろうとするのが彼みたいなので、是非登場して欲しいです。( 強くて内面も外見もイケメンでカッコイイ! ) 転生済みで記憶無しなら、あの騎士か あの騎士かな? もしくは未登場? もし転生してて彼女と出会ったら、今度こそ直球でプロポーズして欲しいです。 あと300年前の あの討伐後、国と人々がどうなったのか、知りたい。 詳細な描写がないけど、セラフィーナを蔑ろにした後の国 特に王家は、幸せには思えないので。 兄王子3人の末路が知りたい。 続きを読む▼
  • (5.0) 大、爆、笑、しつつ、泣かされもしました
    ことりさん 投稿日:2020/3/11
    爆笑に次ぐ爆笑で、近所迷惑心配なほど毎話毎話大爆笑させてくれるのに、なんと泣かされもしました。とにかくヒロインがすっとぼけた天然で笑えるんだけど、でもめちゃくちゃいい子なんです。すんごい壮絶な苦労して、途方もない重責を1人で背負ってるんです 。でもそれをさも何でもない事のようにニコニコしながら楽しく生きてるんです。笑えるだけでなくほっこりするし、予想外にも泣かされました。(再会シーン)そして脇を固めるイケメン達も良きです。個性をしっかり書き分けられててそれぞれが魅力的です。強く紳士なイケメン騎士達が、ヒロインに振り回され魅了されていく様子が可笑しくて楽しいです。ヒロインのボケっぷりも最高ですが、周囲からのツッコミも秀逸で最高です。この作者さんどんだけノリ味最高なんだ。日常会話聞いてみたい。あー早く続き読みたいでーす。 もっとみる▼

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

オススメ異世界ライトノベル

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ