バーフバリ ~王の凱旋~(深谷陽  ARKA MEDIAWORKS )の注意事項

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本作品は諸般の事情により「2021年6月22日23時59分」をもちまして販売終了させていただくこととなりました。ご了承くださいますよう、よろしくお願いいたします。

 

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バーフバリ ~王の凱旋~

920pt/1,012円(税込)

【販売終了】

【重要】販売終了のお知らせ

本作品は諸般の事情により「2021年6月22日23時59分」をもちまして販売終了させていただくこととなりました。ご了承くださいますよう、よろしくお願いいたします。

作品内容

遥か遠い昔――。インドに栄えた大国、マヒシュマティ王国では、王位継承を巡る血生臭い争いが発生。ちょうどその頃、王国と蛮族「カーラケーヤ」との戦争が勃発した。国母シヴァガミは、カーラケーヤの族長を討ち取った者を王位に就けると宣言し、戦いは激しさを増していく。アマレンドラ・バーフバリは、知恵を絞った作戦を次々と繰り出し敵を倒す。一方、兄のバラーラデーヴァはパワーと最新兵器で敵を蹂躙。戦いの一部始終を見ていたシヴァガミは、バラーラデーヴァの武勲を賞賛しつつ、国王にはバーフバリを指名するのだった……。妻を愛し、母を愛し、国を愛する男──正義の心を受け継ぎ、民の願いを叶えるため果敢に戦う”王”の物語!! 【おことわり】電子版にはマヒシュマティ王国謹製クリアシールは付きません。

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作品ラインナップ 

  • バーフバリ ~王の凱旋~
    遥か遠い昔――。インドに栄えた大国、マヒシュマティ王国では、王位継承を巡る血生臭い争いが発生。ちょうどその頃、王国と蛮族「カーラケーヤ」との戦争が勃発した。国母シヴァガミは、カーラケーヤの族長を討ち取った者を王位に就けると宣言し、戦いは激しさを増していく。アマレンドラ・バーフバリは、知恵を絞った作戦を次々と繰り出し敵を倒す。一方、兄のバラーラデーヴァはパワーと最新兵器で敵を蹂躙。戦いの一部始終を見ていたシヴァガミは、バラーラデーヴァの武勲を賞賛しつつ、国王にはバーフバリを指名するのだった……。妻を愛し、母を愛し、国を愛する男──正義の心を受け継ぎ、民の願いを叶えるため果敢に戦う”王”の物語!! 【おことわり】電子版にはマヒシュマティ王国謹製クリアシールは付きません。

レビュー

バーフバリ ~王の凱旋~のレビュー

平均評価: 3.0 1件のレビューをみる

最新のレビュー

読める読めるぞぉ、読めん・・・
原作アルカメディアワークスはインドの映画会社。
2017年に公開された映画のコミック化ですね、出版は2018年?1巻完結です。
バーフバリシリーズの2作目で、インドで興行1位になったようです。
内容は、めっちゃざっくり言えば王座を巡る争いですね。
インドの人はこういうのが好きなのねってちょっと勉強になります。
カレー屋さんでバーフバリ面白くね?って言ったらマンゴーラッシーつけてくれるかもw
さて、表紙から濃い絵で立ち読みページめくるとめっちゃ濃いというかよくわからん。
でもちょっといくと慣れるんです。
なんだ読めるもんだなって感じです。最初の説明とかはめんどいので飛ばしました。多分バーフバリシリーズの1作目の説明でしょう。めんどいので読みません。読まなくても何となくわかります。
顔と名前の違いはわかりませんが雰囲気でいく系です。
そして無料分読み進めていくと王女の啖呵がカッコよすぎてついポチッと買っちゃいました。
流石に高いので13日まで半額じゃなければ買わなかったですね。
その王女がずっと良いです、最高です。
そんな感じで意外と面白く読めるなぁと思ったら200ページくらいからラフ画っぽくなる。
どんどん荒くなり戦闘シーンなどはどうなってるかよくわからんくなる。
陽炎の戦いを見てるかのようにかろうじてストーリーは終えますが読めないといってもいいくらい。
多分締め切り納期だったんだと思うw
それでも半額なら面白かったです、異文化込みで。
ただでさえ見にくい絵がギリそのままだったら4でも良かった。次あるかわからん細かすぎて伝わらないモノマネが楽しめそうです。
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1件
2020年9月12日

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