マンガ多すぎ!業界最大級!!
漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP少年・青年マンガ少年マンガ集英社週刊少年ジャンプジャンプコミックスDIGITAL封神演義封神演義 1
無料会員登録で、新規登録クーポンプレゼント中!!
封神演義 1

作品内容

【カラーページを収録したデジタル特別編集版!】紀元前11世紀の中国、殷(いん)の時代末期。崑崙山脈(こんろんさんみゃく)の仙人・太公望(たいこうぼう)は、悪しき仙人・道士を封印する「封神計画」という任務を受ける! 殷の皇帝・紂王(ちゅうおう)を誘惑して暴虐の限りを尽くす仙女・妲己(だっき)を、太公望は真っ先に封神しようとするが…!?

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  全23巻完結

  • 封神演義 1

    371pt/408円(税込)

    【カラーページを収録したデジタル特別編集版!】紀元前11世紀の中国、殷(いん)の時代末期。崑崙山脈(こんろんさんみゃく)の仙人・太公望(たいこうぼう)は、悪しき仙人・道士を封印する「封神計画」という任務を受ける! 殷の皇帝・紂王(ちゅうおう)を誘惑して暴虐の限りを尽くす仙女・妲己(だっき)を、太公望は真っ先に封神しようとするが…!?
  • 封神演義 2

    371pt/408円(税込)

    【カラーページを収録したデジタル特別編集版!】太公望は妲己を封神しようと殷に潜入するが、妲己に作戦を見破られ、みせしめのため罪なき人々を処刑されてしまう…! 太公望は、自らの責任と力のなさを痛感し、妲己に対抗しうる味方を捜すための旅に出る!
  • 封神演義 3

    371pt/408円(税込)

    【カラーページを収録したデジタル特別編集版!】仲間を探す旅に出た太公望は、宝貝(パオペエ)人間・ナタクや天才道士・楊ゼン(ようぜん)を得意の口八丁手八丁で味方につけ、さらに空飛ぶ義賊・雷震子(らいしんし)も仲間にする! 一方、紂王の二人の息子、殷郊(いんこう)と殷洪(いんこう)は妲己の支配する殷から逃げ出すが…!?
  • 封神演義 4

    371pt/408円(税込)

    【カラーページを収録したデジタル特別編集版!】封神計画の真の目的を知った太公望は、次なる作戦のために西伯侯・姫昌(きしょう)と接触する! 一方、紂王の腹心である武成王・黄飛虎(こうひこ)は、妻と妹を妲己に殺されてしまったため、太公望の側につくことを決心する。殷に反旗を翻し、脱出を図るのだが…!?
  • 封神演義 5

    371pt/408円(税込)

    【カラーページを収録したデジタル特別編集版!】造反した黄飛虎は殷からの刺客に襲われるが、太公望や黄飛虎の息子・黄天化(こうてんか)らが駆けつけ撃退に成功する! 諦めない殷の太師・聞仲(ぶんちゅう)は戦闘のプロ・九竜島の四聖を呼び出し…!?
  • 封神演義 6

    371pt/408円(税込)

    【カラーページを収録したデジタル特別編集版!】太公望らは刺客・九竜島の四聖を倒すが、続いて現れた殷の太師・聞仲に大敗…! しかし「四聖が民を傷つけた借りを返した」という理由で見逃される。太公望らは西岐に帰還し、それぞれ修業のために崑崙山脈に帰っていった。人間界に残った太公望は、殷を討つために正式に西岐の軍師に着任する!
  • 封神演義 7

    371pt/408円(税込)

    【カラーページを収録したデジタル特別編集版!】姫昌の次男の姫発(きはつ)は後継者に任命され、『西岐』を新たな国『周』と命名して殷からの独立を宣言する! 反旗を翻した周と殷の対立は明確となり、妲己は冷酷な妖怪仙人・魔家四将を周に送り込む! 果たして太公望らは周を守れるのか!?
  • 封神演義 8

    371pt/408円(税込)

    【カラーページを収録したデジタル特別編集版!】魔家四将の冷酷な攻撃に周は大きな被害を受ける! 絶体絶命の中、黄天化が復帰し、四将の一人・魔礼青(まれいせい)を食い止める!! 一方殷では、打倒太公望のため、金鰲島(きんごうとう)最強の一角・趙公明(ちょうこうめい)が召し出され…!
  • 封神演義 9

    371pt/408円(税込)

    【カラーページを収録したデジタル特別編集版!】魔家四将の攻撃を受けた周は、殷に向けて反撃を開始する! そんな太公望らの前に、妲己と同盟を組んだ趙公明の召し使い・呂岳(りょがく)が立ちはだかる! 呂岳は殺人ウィルスを撒き散らし、周軍全てを人質に取り太公望の命を要求するが…!?
  • 封神演義 10

    371pt/408円(税込)

    【カラーページを収録したデジタル特別編集版!】殷の第一王位継承者・殷郊。かつて太公望に助けられた彼が殷の側につき、周と戦闘を開始する! 本来は対仙人用である宝貝を使ってまで戦闘に臨む殷郊に、太公望は彼の覚悟と責任を感じ、周の軍師として立ち向かうが…!?
アニメ化

「覇穹 封神演義」

【声の出演】

太公望:小野賢章 / 四不象:櫻井孝宏 / 哪吒:古川慎 / 楊戩:中村悠一 / 黄天化:KENN / 黄飛虎:細谷佳正 / 普賢真人:島﨑信長 / 聞仲:前野智昭 / 申公豹:鳥海浩輔

【制作会社】

C-Station

【スタッフ情報】

原作:藤崎竜「封神演義」(集英社刊)

監督:相澤伽月

シリーズ構成:高橋ナツコ / 脚本:大草芳樹、池田臨太郎 / キャラクターデザイン:山下喜光 / 音楽:井内舞子

【音楽】

OP:Fear, and Loathing in LasVegas「Keep the Heat and Fire Yourself Up」 / ED:やなぎなぎ「間遠い未来」

レビュー

封神演義のレビュー

平均評価:4.6 90件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 名作です
    レジすさん 投稿日:2024/6/27
    ドラゴンボールに連載されたジャンプ漫画。当時としては珍しく大した引き伸ばしもなく、きれいに終わったことだけでもかなり評価できる。時代を考えるとかなり珍しくトーンをCGで処理しており、かなり先進的で今見ても完成度が高い。キャラクターデザインに 時代を感じるものの、非常に面白い作品となっているのでお勧めである。 もっとみる▼

高評価レビュー

  • (5.0) 良作!
    葉月さん 投稿日:2013/12/24
    打ち切りがシビアなジャンプ作品はイマイチな終わり方が多い中でも綺麗な終わり方をした超良作だと私は思っています。 本編内容のアレンジは勿論の事、服装やキャラクターは藤崎竜先生ワールド満載。今読んでも楽しめる作品で、コメディタッチながらも感動 も有り、奥深い。主人公から敵役まで魅力溢れる様々なキャラの描き方は流石。これで藤崎竜先生のファンになった方も少なくないと思います。 電子書籍が出来たと言う事で大人買いしました。個人的には損無し! オススメです。 もっとみる▼
  • (5.0) 懐かしい!!
    りくさん 投稿日:2017/1/29
    連載当時、毎週本誌で読んでいたくらいハマった漫画です。絵柄は慣れれば問題なかったですし、原作も読んだことがありましたが、あの硬派とも言える内容をここまでコミカルというかファンタジーに描けるのか!と感心したものです(^^; キャラもそれぞれ個 性的でしたし。お気に入りのキャラが死んだ(封神された)ときは悲しかったなぁ~。登場キャラが多い作品の性なのか、最後は「誰だったっけ?」というキャラが出てきますがそれはご愛嬌ってことで(* ´ ▽ ` *)ノ もっとみる▼
  • (5.0) 主人公の虜になる
    セブさん 投稿日:2020/10/23
    ジャンプ愛読者になったきっかけの作品で、その面白さに夢中で読み耽りました。大人になった今でも読み返しています。作者独特のカクカクした人物の描き方がオシャレで当時衝撃を受けました。シリアスな展開と合間に入る気の抜けたギャグが好きです。何より、 (初期は)戦闘が弱くて怠け者でのらりくらりとしているけど抜群に頭の良い、ジャンプらしからぬ主人公が最高です。表に出さないけど実はすごい仲間想いなところも魅力的でした。 もっとみる▼
  • (5.0) 青春時代を捧げた作品
    mikeさん 投稿日:2016/5/5
    中学時代、本誌でリアルタイムで読んでました!サークルデビューもコスプレデビューも封神演義でした。あの頃、全てを掛けて大好きでした。封神演義に出会えてなかったら、イベントもコスプレも縁がないままだったと思う。アニメ化にあたり、普賢くんをどーし ても出して欲しくて署名活動したのも、今となっては懐かしい思い出です正直アニメは残念なくらい不評でしたけど望ちゃんと普賢くんの親友コンビが大好きでした もっとみる▼
  • (5.0) 最初から最後まで読み応えがすごい
    y.m19さん 投稿日:2023/9/20
    当時のジャンプ作品の中では珍しい円満終了した作品の1つだったような。 中国の古典を原作とした作品ですが、作者の解釈とセンスによってかなり独創的な仕上がりになっています。 大筋のストーリーはどちらかと言えばシリアスだと思いますが、奇抜なビ ジュアルのキャラクターとギャグ要素で飽きることなく読めます。 そして最後の幕引きは素晴らしいの一言。長いですが、ぜひ最後まで読んでみてほしいです。 もっとみる▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

封神の書とは…!?
編集:烏龍(シーモアスタッフ)
中国の神怪小説「封神演義(ほうしんえんぎ)」をモチーフとする少年漫画!舞台は紀元前11世紀の中国 殷の時代末期。絶世の美貌を持つ仙女・妲己(だっき)は、殷の皇帝を魔術でたぶらかし、国を好き勝手に支配して、多くの民を苦しめていました。三代仙人の一人である元始天尊(げんしてんそん)は、修行ということで一番弟子である太公望(たいこうぼう)に悪い仙人たちを封神の書に閉じ込めるよう命じます。嫌がるも、太公望には因縁があり仕方なく始めるといきなり強敵が…!アニメ化もされていて、円満に最終回を迎えることの出来たとってもオススメの一作です!著者は藤崎竜先生で、代表作は「屍鬼」です。

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ