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漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP少女・女性マンガ女性マンガ 双葉社 シーモア×COMIC ROOM COMIC ROOM バツイチがモテるなんて聞いてませんバツイチがモテるなんて聞いてません 1巻
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作品内容

【毎週土曜日更新!】「二度目の独身ライフ、楽しみます!」夫の不倫が原因で35歳で離婚、バツイチとなった小野和葉。強がって職場のファッション誌編集部で「晴れてバツイチとなりました」と宣言するも、そこにたまたま居合わせたイケメン新入社員に聞かれ踏んだり蹴ったり。しかし、気まずい感じになるかと思いきや、なぜか懐かれてしまい――?

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  • バツイチがモテるなんて聞いてません 61巻

    110pt/121円(税込)

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  • バツイチがモテるなんて聞いてません 62巻

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  • バツイチがモテるなんて聞いてません 63巻

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  • バツイチがモテるなんて聞いてません 70巻

    110pt/121円(税込)

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ドラマ化

「バツイチがモテるなんて聞いてません」

【出演】

出演:高梨臨 綱啓永

【公開日】

2023年2月23日

レビュー

バツイチがモテるなんて聞いてませんのレビュー

平均評価:3.5 812件のレビューをみる

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高評価レビュー

作者様にお願い!!(再追記)
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 亀奈先生のファンで読み始めたこの作品ですが、(他の方もレビューなさってる通り)構成は男性のシナリオライターさんが書いているようです。和葉よりやたら満井の方が心理描写が丁寧なのは、その方の経歴が満井と酷似していて、自身を投影しやすいからこそなんだろうなと思いました。
和葉は所詮想像の域なので、別れ話あたりから行動が軽薄な上にブレまくり、同性である女性にどんどん嫌われるキャラになってる。
和葉を諦められなかった純粋な満井を見れば、女性読者が多いこのジャンルでは和葉が叩かれて当たり前。当然鮫島との「お試し」だって読者は嫌でも受け入れるしかない…。
亀奈先生の作画が素晴らしいからこそ、85話のトラウマから未だに抜けきれない(泣)
身体から始まる恋愛もある。でもフィクションの世界だからこそ、この描写いらないと思う。満井のキャラが崩壊したよ。
この作品たまにリアルなところあるんですよね…。原作者さんの恋愛を漫画化したのかと思うくらい。

満井をあれほど丁寧に描写してた割に、鮫島とのお試し以降は過去と決別したからか、休刊の時には存在すらモブ。転職で悩む時に急に登場、更には全く和葉に未練もない。送別会でもそう。彼自身は仕事と私生活が充実してるって匂わせ感がある。満井の心情がある描写があれば救いだけど、それもないからもう全然わからない。

男からのきっかけが無いと前進出来ない和葉にも、満井(別れてるし当然なんだが)にも落胆した。

結局2人を絡ませる割に全く進展させないにも関わらず、満井を要所で登場させるのは、キーマンでもあるからだと期待してる。
私も満井和葉のハピエンを切望してるけど、今後2人の進展がないなら、満井は登場させなくてもいい。今カノとか見たくないし、和葉に無関心な満井見るのが堪えるんだよ。

転職してやっと和葉のバリキャリモードに入ったけど、これは満井と別れたあとに、他所見をせず見たかった姿。
やっと和葉が、自分の恋愛遍歴で満井が最愛だったと気付けたし、今度こそ自分の力で頑張ってほしい。頼む!

満井が和葉に戻るなら、和葉の連絡を振り切り「お試し」に走ったことを猛烈に後悔する描写が欲しい。今の満井がさっぱり分からんので、「忘れられなかった」だけじゃなくて、丁寧な満井sideストも。

最後は今まで以上の溺愛を堪能させて貰いたいです……。
いいね
178件
2025年1月28日
95話追記
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 季節感大事な雑誌編集部が舞台のお話だったのに時々時間感覚がバグるのがストレス。クリスマスとか恋人の誕生日とかそういうイベント含めて巡る季節を実感出来る周辺事情が殆ど描かれることなく、「別れて半年」「3か月経った」とザクザク雑に話が進む。「5月になった、満井くんも編集部2年目だな」みたいにモノローグをもっと上手く使えばいいのに。要点省略しすぎだよ。91話時点でお話始まって3回目の秋だろう多分。和葉37歳、離婚して2年ちょっと。満井くんと別れて1年半?満井くんも入社3年目だよ。鮫島さんと出会って1年経つけど?最初から再読してもそういうの全然伝わってこない。状況から判断して満井くんと付き合い始めたのは和葉が35の6月頃。半年ちょっと付き合ったとあるから別れは真冬のはずだけど公園のシーンはどう見ても晩春?鮫島さん登場した時、編集部2年目半ばの満井くんに対して「新卒に見えない」って言うのも変だった。他にも時間的に辻褄合わないシーンはある。zealも最終号が何月号かサラッと見せてくれれば季節感出るのに。和葉、ラブストーリーの主人公としては崖っぷちの年齢だよ。だからこそ季節感とか時間経過を丁寧に描いて欲しいの。あと、今更かな?速水宅や鮫島さんの部屋は登場したけど、あれだけ主要人物だった満井くん、どんな部屋でどんな生活してた人か描かれること今までついになかったね。人物描写が浅く物語が箇条書きで進んでいくことに気持ちがついて行かないと感じることもある。新しいキャラを登場させるのもいいけど既存のキャラ達をもっと深く掘り下げて欲しいな。先の読めない不安定さはこの話の魅力。紆余曲折の末和葉がやっと本当の相手に辿り着いた時のカタルシスに浸りたいから応援はやめないけど。3/16,’25

追記)94話、随分落ち着いた大人の表情になったけど魅力もなくなった満井。キュンもドキっもない辛くて単調な展開が満井と和葉が別れた56話辺りからもう1年半程も続いているということに驚く。ここへ来て和葉が関西出身と判明。母親との再会は2年ぶりじゃなくて離婚以来だから3年弱ぶりですよ?
95話、和葉の結婚観や人生に絶対影響するからオカンとの一件の回収は必須。和解できて良かった。ちょっとずつでも良い方向に進んでいくよね。オカン、まだ離婚してなかったんやね!
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92件
2025年1月5日
最新話を読んで
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ ブランドブック作ることに重きを置いてるけどヴェリタってファッションブランドじゃないの?
海外のファッションブランドなのに1年くらいイタリアに行くだけなのにそこまで躊躇するなんて和葉って会社で何がやりたいの?
こんな人に任せて大丈夫なの?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

イタリア行きを悩んでる和葉に幸福についての価値観をくどくど説いて最後に『行かないで欲しい』と言う健。
この人狡い、和葉が決めなよって言いながら洗脳するように自分の意見に従わせてる。
和葉も父親の浮気の件で家庭を持つことに違和感を抱えていたといきなりカミングアウト。
そんな事あったか?
家庭を持つことに違和感ある人間が満井くんと別れる時に不妊で年上の自分で良いのか?って思うかな?
行き当たりばったりの問題提起ばっかりで本当に浅い
毎回健に言いくるめられて流されるように決断する和葉にはがっかりする

このマンガ全体的に浅くて嘘くさい。このヒロインどう見ても仕事できる人に見えないのに謎の有能設定で海外出向話まで出てる。
イタリア行きか?それとも出向断って健と結婚して陽太の母親になるのか?ヒロイン和葉さんに選択させる展開なんだろうけど…うーん、悩むほど健親子に愛情あるように見えないから読者としてはさっさとイタリア行けば〜って思っちゃう。
そもそも母親に本気でなる気あるの?陽太くんのお迎え和葉さんがひとりで行ってみたりするような場面があれば少しは印象違うのに、なんだかずっと上辺だけで話が進んでる感じ
星五つは最初の頃は面白かったことへの星の数です
残念なマンガ
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45件
2026年3月14日
116話まで読んでまたまた追記
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 満井くんとの復縁はないのかしら?それがないならもう離れようと思う。
再婚予定での海外長期出向話に悩むヒロインなんだけど正直リアリティ無さすぎて興味ないです
経営者なのに他社に入り浸りの再婚相手にもリアリティ無さすぎて、この人なら自分の会社放ったらかしで息子共々イタリアに一緒に行くんじゃないのって冷めた目で見てしまう。

仕事しながらしにたいなんて思ってる人には子育ては無理だと思う。結婚するということ、母親になるということ、もっとちゃんと考えて再婚するのか決めた方がいいと思う。
陽太くんは実母を亡くしているわけだし仕事に生きたいなら再婚は無理だと思う
〈115話まで読んでの感想です〉

大切なシーンは全部モノローグで済ませるから「私たちは前に進んでる」って三人の間に絆が出来てるアピールされても伝わってこないんだよ。それなのにあっという間に結婚の流れになってて違和感しかない。元
彼にひとり親の弱さを見せられて同情して流されるように結婚に向かってるけど、これじゃ最初の結婚と同じじゃないの?あの反省はなんだったの?仕事に関しても健をチームに加えた意味とは?だったしモデルが読者モデルだった陽子さんって、、、はぁ?ハイブランドの客層ってそこじゃないでしょ?色々ツッコミ所満載でついていけないわ
いいね
45件
2026年1月25日
和葉の成長物語?
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 106話まで読みました。ずっと読んでます。表紙絵がずっと満井くんなんですよね。
これは和葉が本当に恋愛感情をもったのが満井くんだけだったってことかな?
満井くんと別れた原因は子どもが出来ないこと。
健さんには子どもがいる。母になれない負い目はない、でもちゃんと恋愛がしたいんだよね?
昔付き合ってたから俺たち分かり合えてるよね?俺のことまだ気になるだろ?離れていた時間は徐々に埋めていけば良いじゃん。と考えてない?
でも和葉は何年も結婚していた男の再プロポーズ蹴って、芸能人のイケメン彼氏も蹴って
満井くんとの日々ヶ本当の愛だったって気づいた
母親になるんじゃなくて、好きになった男の子どもなら母親になれるんだよね?
焦らないで、妥協しないで、結論だして。
・114話まで読んで、うーん…です。(追記)
和葉は才能はあるんだと思う。機会がなかった、ジャンルが違った。色々あると思う、でも同じ出版業にいて十数年、急に天才(?)になるか?
これは健さんとの別れのため?一人で仕事に生きるため?の出来事?ちょっと無理ないですか?
もしかするとイタリアで満井くんに再会。外野の騒音を気にせず二人でイタリアで暮らす。とか?
それは嬉しいけど、なんだろうな、話の流れが…都合良すぎな気がする。
いいね
30件
2025年10月11日

最新のレビュー

無料分まで
10話無料で読みました。編集者の和葉と新人編集者の満井の話。ドラマを観ていたので他の方のレビューを見る限り残念な展開になってますね。私的にも是非満井くんと結ばれて欲しい!
いいね
0件
2026年5月1日

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

バツイチになってみたくなる。
分析:まゆびー(シーモアスタッフ)
小野和葉(おのかずは)と安藤由樹(あんどうゆき)1組の夫婦が3年間の夫婦生活にピリオドを打つところから物語は始まる。離婚の原因は夫である由樹の不倫。不倫が発覚した時点で由樹は和葉に土下座で謝ったのだが、数日後、和葉の前に現れたのは由樹と不倫相手。2人から「離婚してほしい」と告げられた和葉。数葉の出した条件を全てのむことを約束に離婚を成立させたが離婚の合意書にサインを書く寸前で戸惑う和葉。それは、不倫相手と一緒になるつもりだった夫由樹は不倫相手に逃げられ、莫大な慰謝料を抱え1人になる由樹が可哀そうに見えたのだった。亀奈ゆう先生の繊細なタッチの画が淡々と進むストーリーとマッチしていて読み応え抜群。セリフやカット割り含めてリアリティーの高いストーリー展開にグイグイ引き込まれる大人の恋愛漫画。

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